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患者自助団体というか。
映画『ファイトクラブ』の冒頭シーンであったような、同じ病気の人同士で集まって身の上話をして、最後にハグしあって解散、みたいな会って日本にありますか?
AAAやGAは除きます。また一般的な患者団体は除外してください。
もしあれば教えてください。ちょっと野次馬的な関心事です、すみません。

●質問者: nhate
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:AAA GA すみません ファイトクラブ 患者
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kanan5100

AAAとはAAのことでしょうか?

数が多いのはやはりアルコール・薬物などの依存症のグループですが、ほかにもいろいろあります。

http://heartful.fc2web.com/t/m-link5.html

◎質問者からの返答

質問文をお読み下さいませ。


2 ● 颶風颯雷電

最後にハグしあっているかどうかは解らないですが、

以下のような患者同士を結ぶ手伝いをしている処はあります。

質問の意味を取り違えているかも知れませんが、

一般的な患者団体と映画に出てきた患者団体の違いが質問を読んだだけでは解らないので。

以下のような処に聞いたほうが早そうな気がしましたので紹介します。

http://homepage3.nifty.com/ch-musashi/

http://www.rakkan.net/

http://www.e7station.com/index.html

◎質問者からの返答

うーん、質問文がわかりにくいですかね?

患者団体や患者支援団体でしたら私のほうでもいくらでも調べることができます。


3 ● kanan5100

AAとGAを除くという文章なので、NAや摂食障害グループなど他の精神疾患の自助グループなら質問文の対象内と判断しました。

身の上話とハグというのは、ロジャーズのエンカウンター・グループに端を発する技法なので、この技法を取り入れているグループであれば行っていることが多いです。特に摂食障害やアダルトチルドレンのセルフヘルプグループには多いですね。

さらに、健常者を対象とした自己啓発セミナーやコーチングなどのグループでしたら、ハグや手をつないだりという肉体的接触がプログラムに含まれているところが、それこそ山のようにあります。

これで質問文の答えになっているかどうかはよくわかりませんが。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。理解が深まりました。

「ロジャーズエンカウンターグループ」で検索したところ

「来談者中心療法」というのを見つけることができました。

臨床心理学の線から調べて、ようやく映画冒頭シーンの文化的背景が理解できたような気がしてきました。

とても助かりました。もし、まだ情報ありましたら回答をお待ちしております。


4 ● minkpa

http://www.el30.net/archives/2004_06_21_220656.html

病気とはちょっと違うかもしれませんが、

飯田市の自称「はげ頭」の男性でつくる「飯田ハゲます会」の呼び掛けで第一回「全国ひかりサミット」が二十日、秋田県雄物川町で開かれ、出席者は自慢の頭の光り具合を競い合い、親交を深めた。頭髪の後退した人が頭の輝きで世の中を明るくしようと、同町で“光る頭”を誇りにする「雄物川町光頭会」が主催、両団体を含む計四団体、二十三人が出席した。

ハグはさすがにしないでしょうが、身の上話をする会合です。

これは全国規模のものですが、地域的なものなら「ハゲます会」は多数存在しているようです。

◎質問者からの返答

「ネタ・ジョーク」カテゴリーでしたら良回答だとおもうのですが。

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