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デジタルビデオカメラを買おうと思っています。
記録メディアがミニDV、ハードディスク、DVD、SDメモリーカードなどいろいろあって迷ってます。
ハードディスクは大容量でいいのですが、カメラを落としたら録画内容も消えてしまいそうで不安です。(他のメディアならカメラは壊れても録画した分は残りそう)駆動部分が少なそうなのであまり壊れなそうというところでSDメモリーカードなどメモリで記録するタイプのものにしようかと思い始めています。
みなさんはビデオカメラを買うとき、メディアはどういう観点で選ばれましたか?


●質問者: escape1mgjp
●カテゴリ:家電・AV機器
✍キーワード:DV DVD SDメモリーカード カメラ タイプ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● ARAYOTTO
●23ポイント

パソコンとの相性ですね。


ハードディスクはすぐ壊れそうな気がしてDVDにしましたけど。

◎質問者からの返答

パソコンとの相性とは具体的にはどういうことでしょうか?

録画内容のPCへの吸いだしが容易か否かということでしょうか?


2 ● kumankuman
●23ポイント

DVDです。

ハードディスクはPCへ移す前に録り貯めたのがパーになったら悲惨なのでやめました。

DVDはその心配がないので選びました。

ミニDVはPCへ移しにくいので却下です。


3 ● mitz
●22ポイント

一般的に言われてる点をまとめると、

・DVテープ

○コストが安い。種類が豊富。

×再生・編集がめんどくさい。

・DVD

○パソコンとの親和性高い。(主に編集作業)

×コストが高い

・HDD

○軽い。長時間録画可能。

×メディアが交換できない。

こんな感じじゃないですか。SDカードやメモリースティックも

DVDと同じ部類に入ると思います。

録画したものをただ再生するだけならDVテープ、いろんな動画つなぎ合わせたり文字やエフェクト入れて編集するんならDVDやHDDという具合に用途次第って選べばいいんじゃないでしょうか。


4 ● sapon
●22ポイント

この件に関しては、ここ2?3年でずいぶん状況が変わってきていると思います。

一昔前は、判断の基準は撮影後の使用方法で、撮影したものをそのまま保存するだけならMPEG圧縮系のものが、撮影したものを美しく編集したいのならDV圧縮系のものが適切でした。その理由は、一部例外はありますが、ほとんどの場合は

DVテープ→DV圧縮(動画一画面ごとの圧縮)

DVD,HDD→MPEG2圧縮(動画数画面ごとの圧縮)

なので、

編集性→DV圧縮>>MPEG2圧縮(編集に要するコンピュータパワーが小さく、カット編集部分での画像の乱れが少ない)

ファイルサイズ→DV圧縮<<MPEG2圧縮(MPEG2圧縮の方がファイルサイズが小さい)</p>

だったからです。

ただ、最近ではMPEG2圧縮でも、コンピュータの性能が上がって、ちゃんと編集できるものも多いですから、最新のコンピュータを使ってみえるのであればMPEG2圧縮で編集も可能です。一昔前のコンピュータでMPEG2動画編集はかなりストレスがたまるのでやめた方がいいと思います。また、前述のごとく、DV圧縮はファイルサイズが大きいので、お持ちのコンピュータのHDD容量が小さい場合、あまり長時間のものを編集するのは困難です。

僕自身は、3年ぐらい前にPentiumM 1.6GHzのコンピュータでMPEG2の動画編集をしようとして、「こりゃーやってられないなー」と思ったのに、最新のCore2Duoでは全くストレスなく編集可能であることがわかって驚いたことを覚えています。

ただし、SDメモリのものに多いMPEG-4圧縮の動画編集がストレスなくできるのかどうか?については経験がないのでよくわかりませんし、MPEG動画編集の際の画質の劣化については、こだわりのある方はまた別のご意見があると思いますので、どなたか詳しい方のご意見を待ちたいと思います。

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