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ミクロネシア連邦のチューク諸島で現在も作られているという媚薬「惚れ薬」について教えて下さい。
科学的にどのような効果があるのか、実際に実験した例などはあるのか、実際どのようにすれば手に入るのか、使用することは合法か非合法か、など。
詳しいことを教えて下さい!
製法などでもいいのですが、製法はだいたい分かっているので、なぜそれで「惚れ薬」としての効果が得られるのかが知りたいです。
嬉しい情報には1000ポイントお支払いいたします。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 科学・統計資料
✍キーワード:ポイント ミクロネシア連邦 媚薬 実験 現在
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● ARAYOTTO
●23ポイント

「イモリの黒焼き」

アカハライモリについて


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%AA#.E5.BD....

『フグと同じテトロドトキシンという毒をもち・・・・』



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%AA#.E4.BA....

人間との関係 その他の文化

『かつて日本では、イモリの黒焼きはほれ薬として有名であった。竹筒のしきりを挟んで両側に雄雌一匹ずつを分けて入れ、これを焼いたもので、しきりの向こうの相手に恋いこがれて心臓まで真っ黒に焼けると伝える。実際の成分よりは、配偶行動などからの想像が主体であると思われるが、元来中国ではヤモリの黒焼きが用いられ、イモリの黒焼きになったのは日本の独自解釈による。』



http://d.hatena.ne.jp/doiri/20051021

毒のあるイモリの黒焼きを食べさせると、毒の成分で動悸が起こる。ところが、当の相手は、「相手にときめいている=惚れている」ためのドキドキと勘違いするとか…



どうも、毒がキーワードのようですが・・・

◎質問者からの返答

みなさんなのですが、「チュークの媚薬」はイモリの黒焼きではないです。

質問が悪かったですね。

チューク諸島では、秘伝の製法で独自の「惚れ薬」を作っているようです。

これの詳細を知りたかったのですが、みなさんイモリの黒焼きになってしまいましたね(´・ω・`)

もう一度質問を出しなおしてみようと思います。

ありがとうございます。


2 ● COFFEECUP3
●23ポイント

イモリの黒焼きは日本でも珍重されていたようです。

http://www.htokai.com/imori/noroi.html

http://blogs.dion.ne.jp/new_world/archives/2622746.html


>なぜそれで「惚れ薬」としての効果が得られるのか

・オスが必死に求愛ダンスするのを見て、「繁殖動作が激しい」と考えた

・イモリの体から出るテトロドトキシンという毒が、鼓動を速くする働きがあるから相手を見たとき惚れたと勘違いするという


どちらかではないでしょうか。

もしかして、旧日本兵が教えたとか?


3 ● Sabao
●22ポイント

チュークのものが該当するかはわかりませんが、一般的な媚薬の成分です。

http://www.biyaku-do.com/info/seibun.html

◎質問者からの返答

チューク諸島のもの限定の情報でないと意味がないもので・・・。

ありがとうございました。


4 ● Sabao
●22ポイント

チュークの媚薬とはイモリの黒焼きのことですか?

こんなだそうです。

http://www.geocities.jp/tyubee/z1.html

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