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3年ぶりくらいにホームビデオ編集をしようと思います。ビデオ編集をするときはセーフティエリアを考慮する必要があると思いますが、家庭のTVが液晶に置き換わりつつある現在セーフティエリアに関する考え方は変わっているのでしょうか?
カメラでとったスチル画のスライドショーなども入れるので、ブラウン管時代は構図も含め非常にシビアに考えていましたが、その辺の事情に変化があるのか気になっています。

●質問者: zen-3
●カテゴリ:コンピュータ 趣味・スポーツ
✍キーワード:TV カメラ シビア スライドショー ティエリア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● shadow-dragon
●35ポイント

こんにちわ。

昨今のテレビについてはワイド型が流通しており、その比率(4:3や16:9)に応じてセーフティエリアが異なることはご存知かと思います。


セーフティエリアにはアクション用とタイトル用の2種類があります。

ビデオ編集ソフトなどで表示される内側のエリアがタイトルセーフティ、外側がアクションセーフティとなっており、最終的な静止画ではタイトルセーフティ内に収めるというのがセオリーとなっています。


放送局や製作会社では比較的シビアに定められている会社もありますが、ホームビデオということですので、家庭用であればそこまでシビアになる必要はないかと思います。


また、昨今のテレビでは、メーカーによって若干異なるようですが、アクションセーフティとタイトルセーフティの間ぐらいまでは表示されるようです(我が家の5年前くらいのブラウン管テレビ)ので、スチル画においても、その画にもよりますが、多少余ってもいいように背景を黒や同系色にする方法もありかと思います。

きちんと合わせて作成されたい場合は、編集用ソフトにもよりますが、編集時にビデオカメラをIEEEで接続し、カメラのピンアウトからテレビに接続することによって編集とリアルタイムでテレビ画面の確認が可能です。


参考:http://www.ayatoweb.com/tv_design/tvd01.html


2 ● kawashima58
●35ポイント

http://www.ayatoweb.com/tv_design/tvd-H07.html

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