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2005年、東京高裁は刈羽原発1号機について、活断層の存在を理由に許可処分取り消しを求めた住民訴訟についての控訴審判決で、「活断層ですらない」と退けたと聞きましたが、この裁判について裁判長、判決文など詳しいことが知りたいと思います。教えてください。

●質問者: axwgt
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:2005年 住民訴訟 刈羽 判決 原発
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kanan5100
●50ポイント

http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=326

担当弁護士が判決について書いています。

裁判長は大喜多啓光氏だそうです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ゆっくりと読んでいきます。それにしても最高裁はどういう判断を下すことになるのでしょう。また活断層ですらない、とした判事はどういう責任をとるのでしょう。


2 ● minkpa
●20ポイント

http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=326

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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