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不動産関係の会社に勤めています。

そこそこ人通りはある1階路面店舗なのですが、来店があまりありません。

来店促進のために何か手を打ちたいのですが、どんな店舗だったら来店してみたくなりますか?

雰囲気・見た目・プレゼントなどなんでも良いので思いつくままに記入してみてください。
※ターゲットは30代くらいのご夫婦です。

●質問者: petem
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ターゲット プレゼント 不動産 会社 夫婦
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

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[1]良い物件+見やすい表示 (その場所柄に合った物件) z-1

良い物件+見やすい表示。

(その店舗の場所柄に合った物件を、外に見やすく表示)。

店内が外から見えて、かつ、入りやすい雰囲気。

(過剰にヒマな雰囲気でないこと。また、過剰に忙しい雰囲気ではないこと。できれば、ちゃんと仕事はしつつも、談笑するなど、和気あいあいの雰囲気があるのが望ましい)。


[2]ウィンドウにビデオモニター NY505

新しい家(売り出し物件)をいくつかビデオに撮って延々流しておく。誰もが新しい家には興味あるもの。立ち止まって見る人は多いし、その店に関心を持ち入る人も増えると思いますね。


[3]多様な媒体での宣伝 threecloudjp

インターネットや住宅情報誌はもちろんのことですが、無料配布の地域情報マガジンや新聞の折り込み広告、ポスティングなど、さまざまな媒体を通して同じ目玉物件を繰り返し宣伝します。

エリアや年齢層、世帯構成などで配布先を絞り込める業者に頼むことができれば効率がよいですね。

http://www.yomisen.co.jp/o_tokucho.htm


そうすることで、物件への注目度と同時に企業への注目度も上がります。


店頭にも同じ目玉物件の広告をばーんと大きく、カラフルな装飾を施して華やかに見えるように出しておきます。


不動産という商品の性質上、通りを歩いていてふと来店というより事前に下調べしているか、していなくてもそれまでに自分の中で蓄積された企業イメージに基づいて店舗を選ぶ傾向が強いのではないかと思います。だから、まずは企業イメージと知名度を上げることなのではないかと。

繰り返し目にしたことのある宣伝であれば、たとえ需要がない人でも店頭を通りがかったときに「あ、あの物件のお店、ここじゃん」「ほんとだ」ぐらいの会話は自然と出てきますし、そのような何気ない会話が将来需要が発生したときに大きな意味を持ってきたりします。



僭越ながら、いろいろ書いてしまいました。

ご参考になれば幸いです。


[4]>3 特にネットを…HPに拘りたい powdersnow

広告媒体としては、客層に左右されるにせよ、今はやはりネットの時代だと思いますが、

やはり、しっかりと作られたホームページがあると、安心できる(ちゃんとした)お店という評価にもなりますよね。

素人臭のするものではなく、見やすく、きちんとした出来のサイトを持っているのは、一定のポイントになると思います。


[5]カフェのような内装 emmet

以前、お世話になった会社です。

http://shop.homes.co.jp/search/detail/ge=107052hZ8N0z3Ier3g/

女性がターゲットだそうで、居心地の良い内装がまるでカフェっぽくて良かったです。


[6]情報のこまめな提示 sorahiro

通りがけでも、情報の内容がぱっと目に入り、情報の内容がこまめに更新されていると”あの店気になるなぁ”思うともいます。ある意味にホームページの更新と似てるのでは?こまめな更新。


[7]>2 リア投影型スクリーン iijiman

http://www.vptools.net/screen/

こんな風に、ウィンドウにビデオが投影されていたら面白いと思います。

一番小さいサイズのもので充分インパクトがあります。

建物の外観と内装、それに、周辺環境(よい風景があれば)なども

流すとよいのではないでしょうか。


[8]-東京R不動産-のような店 blanccasse

人気の『RealTokyoEstate-東京R不動産-』ですが。

http://www.realtokyoestate.co.jp/

こんな説明をしてくれる店が実際の店舗にもあったらいいなと思います。


大概の店が表に貼っている間取り図には写真がなく、イメージが掴みにくいです。外観写真は時々見掛けますが、内装や水回りは見に行くまで分からない。売りポイント(日当たりや眺望)も同様なので、店に入るかどうかは「気に入った部屋がある/ありそう」ではなく、店舗の雰囲気に影響されがちになるのではないでしょうか。


しかも大抵の場合、間取り図の説明には良いことばかりしか書かれていませんので、却って客側も「どこか隠しているアラがあるかも」という先入観を持ってしまうのではないでしょうか(私の場合、そんな不安をカバーしてくれたのは営業さんの人柄(=信頼感)でしたが)。


『東京R不動産』のように、良いところと悪いところ、双方を並べた上で、「でも、ここがお薦めの理由なんですよ!」というのが店舗に入る前に一目で分かると納得&安心しやすいし、入りやすいのではないでしょうか。


[9]お店の明るさ、すっきりした感じが大事だと思います toppachi

いくら物件数がたくさんありそうでも、お店が暗かったり、外から見たときにごちゃごちゃしてたりしていたら、お店に入りづらく感じます。

明るい照明で、壁の色や床の色も明るい雰囲気のおしゃれな店の方が、入ってみてもいいかな?って思います。

私自身、部屋探ししていたときに、ネットでいいのがあっても、店の前まで行って、お店の暗さ・怪しさ(?)に入るのをやめた経験があります。

30代ぐらいの夫婦ターゲットということなら、旦那さんより、奥さんが入りたい!と思わせるようなお店にしたほうが効果あると思います。


[10]>1 外からでも見える情報 prime7

ガラスに、情報をたくさん張ると、ついつい見てしまう。

大きくたくさん張る方が、気になります。。

中が見えることも大事かな?。


[11]>9 古びた建物だとちょっと・・・ se_tsu_na

年代を感じさせるような建物に内装・張り紙だと、物件も同じように感じてしまいます。

ファミリー層をターゲットにするなら、花などを置いたり、子連れでも入りやすそうな雰囲気にしてみてはどうでしょう。

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