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「銀行」の本質と内部事情がわかる、初心者向きの優れた本を探しています。お勧めの本があれば、教えて下さい。よろしくお願いします。

●質問者: mtxb9
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:お勧め 事情 初心者 本質 銀行
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● uni90210
●20ポイント

高杉良さんの「金融腐食列島」シリーズがお薦めだと思います。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。読んでみます。

確か映画にもなっていたような・・・。


2 ● zec
●20ポイント

■江上剛 銀行告発

小説ですが、著者は第一勧銀出身の元銀行マンのためなかなかリアルです。

http://blog.livedoor.jp/egami_go/archives/50856133.html


■銀行融資で資金調達・資金繰り改善! - 銀行とのつきあい方

こちらは書籍でなくHPですが、コラムに銀行の内情が書かれていておもしろいです。(HPの目的は資金繰りのマニュアルを買わせることのようで、かなり広告が入っており気になるのであれば参照なさならないでください。)

http://ginkou.moo.jp/


3 ● minkpa
●20ポイント

http://members.at.infoseek.co.jp/bankclerk/


4 ● sinzaku
●20ポイント

日本金融名鑑です。

http://www.nikkin.co.jp/07/


5 ● quintia
●20ポイント

内部事情は無理ですが、本質が解るんじゃないかな?と思います。

金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書)

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  • 作者: 吉本 佳生
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • メディア: 新書

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