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話す言葉をリアルタイムで翻訳する機械ができるそうですが、そうすると
?翻訳業は不要になりますか?
?仕事で語学を取得することは意味がなくなりますか?
(?については私の意見ではもし機械ができても、機械を通してコミュニケーションをするのではコミュニケーション効率が悪い、細かいニュアンスまでの正確性にも問題があるので、語学取得の必要性はあると思うのですが?)


●質問者: abcdefg
●カテゴリ:就職・転職 政治・社会
✍キーワード:コミュニケーション ニュアンス リアルタイム 意見 機械
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●16ポイント

?翻訳業は不要になりますか?

->「翻訳する機械」ですが今の技術レベルでは、たぶん

まだまだだと思う。ネットの自動翻訳ページより

少し上程度と思う。当分は不要にならない

?仕事で語学を取得することは意味がなくなりますか?

->語学って、結局のところ相手の文化・習慣とかしらないと

使い物にならないので、意味はなくならない。

映画の字幕や吹き替えと同じ。

http://q.hatena.ne.jp/1186020427


2 ● daiyokozuna
●16ポイント

「旅行の英会話」レベルはまったく意味がなくなります。

専門分野は当分人間です。

http://q.hatena


3 ● にぎたま
●16ポイント

【我が翻訳業は永遠に不滅です】

どんなに発達しても、最後の最後のツメができるとは到底思えません。もしできるとしたら、それは機械が人間とまったく同じように思考ができるときだと思います。

つまり、相手の目を見て、息遣いを感じ、相手の出身地を考慮し、経験を積み重ねる・・・・・そういうことすべてを機械ができるのなら翻訳業・通訳業はいりませんね。

しかしながら当面はそんな世界こないでしょう。

「言葉 → 言葉」という作業の「→」の部分というのは、一瞬ですが文字や音声でははかることのできないドロドロの生素材に溶けたものが存在します。

そして当然ながら出来上がった「言葉」を A さんが読んでも / 聞いても B さんが 読んでも / 聞いても違った何かのドロドロの生素材がそれぞれの人物の中に芽生えるでしょう。

本来、私たちが見ているものや感じているものはカタチのないドロドロなものです。それを他人と (そして自分自身と) 共有するために言葉という区切りの線を使うのだと思います。

言葉とはそうした生素材の一時的な仮の姿です。それを生成する側も受信する側も、人間の心を以ってして言葉を処理するのだと思います。

http://dummy.com/ダミー

◎質問者からの返答

ありがとうございます。根拠となるHPはありますか?


4 ● kumankuman
●16ポイント

??なりません


簡単な駅前留学などは壊滅的ダメージを受けるはず。

http://q


5 ● きゃづみぃ
●16ポイント

機械が 完璧に人間の代わりになるならば 翻訳者は 不要です。

相手と向かい合い、マイクを持って話し、そばにあるスピーカーから

翻訳されて出てきたら、機械を通しているという感じは しないでしょう。


機械の翻訳に不備があるならば、翻訳者が必要になると思います。


http://q.hatena.ne.jp/answer


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