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1.健診の形態が来年度から変わり、その中にハイリスク者に対する特定保健指導がある。その技術については、現在、各専門家による研修会が開催されつつあるが、小地域(中学校くらいの生活圏域)での、各健康異常(高血圧、糖尿病、高脂血、肥満、肝疾患、アルコール性肝疾患)について、県全体と比較して、高い地域か低い地域かを、指導の場等で知ってから、指導を受けるのと、そうでないのとでは、指導効果が異なるのではないか?
2.以上の点について知見を教えてください。

●質問者: kojiro_i619
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:アルコール ハイリスク 中学校 保健指導 健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●27ポイント

指導効果は、誤差の範囲で同じだと思うんですが、

逆に、効果が違うとする根拠はなんですか?

たとえばですが、血縁者の病歴とかで当人への指導が

変わるというのなら、効果は違うかもしれません。


URLはほぼダミー

http://muen2.cool.ne.jp/jyoho/jyoho.cgi?log=&v=77&e=res&...

◎質問者からの返答

一方、現在は、市町村合併前の旧市町村単位くらいでしか、情報は無い。また、今後、合併後の大きな地域としての市町村ごとの情報になり、この旧市町村単位での情報の把握も、不可能になることも予想される。一方、政令市では、市独自で、上記の地域診断を行っており、それ以外の県民との間に、健康情報について得られる質の違いが生じつつある。

と思っておりますが、現在の基本健診の分析を小地域でやることに意味があると思いますか?ご意見をお聞かせください。


2 ● minkpa
●27ポイント

健康異常が高い地域であっても、研修の時点で相対的に見ているわけではないので問題ないでしょう。

http://q.hatena.ne.jp/1186027819


3 ● yosuke_ss
●26ポイント

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2006/08/s0830-2.html

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