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営業職の一日の流れについて教えてほしいです。

自分は22歳の男なんですが、未経験から営業職に挑戦しようと思っています。
就職してから困らないように、営業職の一日について教えていただきたいのです。

できれば詳しく教えていただけるとありがたいです。

例えば、

9:00 出勤

10:00から11:00 エクセルで書類(見積書とか)

11:00から12:00 得意先へ訪問

12:00から13:00 得意先で商品の説明

といったカンジで一日を教えていただきたいのです。

営業の業種は問いません。
色々な営業の仕事の一日を知りたいと思っていますので、
どんどん書いていただけるとありがたいです。

●質問者: eyeshield75
●カテゴリ:就職・転職
✍キーワード:00 エクセル 就職 経験 見積
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●17ポイント

営業やったことはありません。

だから内勤の私から見てこう見えるですね。

8:30 出勤

8:50 朝礼

9:00 営業に出かける準備

9:15 外出

18:30 帰社

営業日報作成

提案資料の作成

見積もりの作成

他もろもろ

多分、明日に間に合わせないといけない資料が

出来上がらない限り

限り帰れない?

21:00?退社

----------------------------------------------

顧客に会える時間は外に出ろという方針のようだった。

まあ、正論だけど。

ノルマが壁に貼ってあって、TVみたいな感じで

誰が売り上げてるかすぐ分かるようになっている。

ノルマは厳しいように思えた。

なんか達成してる人半分ぐらいじゃないかな。

大丈夫か?この会社と思った。

その代わり、歩合が良いようでノルマ達成や超えたり

3ヶ月連続だといろいろ報奨金が出てた。

基本給は内勤より高い。

残業はつかないようだ。

歩合や報奨金は大体の額が私も知ってたけど、

ボーナスがどうなってるか不明で、年収ベースで

結局いくら稼いでるの?というのは良く分からなかった。

ノルマが達成できない人には厳しかった。

法律すれすれまで、給料から差し引かれてた。

まあ、その状態が続いたら生活していけないからやめる人も

多かった。逆にワースト1ぐらいの売り上げの人は、

会社に残ってた。

自社製の営業マニュアルはあった。

TVで出てるような怪しい営業テクニックというか

顧客の心理をうまくついて契約が取れるような

内容だった。

http://q.hatena.ne.jp/answer


2 ● fujiyamasatoshi
●17ポイント

まず、営業も技術でもそうですが、1日の決まったスケジュールはありません。

営業として行う仕事は、職種によって違うと思いますが、コンピュータのシステムを取り扱ってるような場合、下記のような業務が発生します。その業務を、顧客とのアポイントや、案件によって、スケジュールを立てていきます。

顧客との連絡のとりかたも、メール、電話等、様々です。

また同じ会社でも、営業によって仕事のやりかたが違います。

営業は、どうすれば正解というものではないので、その会社のなかで経験を積み重ねて、自分の営業スタイルを確立することが重要です。

営業といっても、商品やサービスを取り扱うのであれば、顧客に対し説明をする以上、ある程度の知識を持っている必要があります。

優秀な営業マンは、対人スキルと技術スキルの両方を持っています。

他の業種であれば、ある程度、毎日の予定が決まっているようなものもあるかも知れませんので、自分の目指している業種の情報を集めてみてください。

■メーカへの金額問い合わせ

■見積もり作成

■顧客との打ち合わせ日程調整

■顧客との打ち合わせ

■システム提案

■顧客からの問い合わせ対応

■導入スケジュール調整

■導入立会い

■メーカとの打ち合わせ

■ベンダーとの打ち合わせ

■技術メンバーとの打ち合わせ

■展示会参加


Google「営業の1日」

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&...


3 ● minkpa
●16ポイント

8:30出勤

9:00から12:00部下の管理・連絡

12:00頃から昼食

13:00から18:00部下の管理・連絡

18:30退社


新人の頃と違って管理する側になるとずっと室内で楽です。

http://q.hatena.ne.jp/1186157063


4 ● blue_blue_sky
●16ポイント

営業だから毎日外出と言うこともありませんね。

出社してしばらくは、業務の内容について上司と話をしたり

新規開拓のためのプランを営業の仲間内で練っていたりします

朝早くから押しかけても、相手先に迷惑になりますので

大体、10時過ぎてからでしょうか・・・

出かけるのは

新規のお客さんのところへ回るのは新人の役目

少しなれてくると、アポをとったお客さんのところへ行き、説明をします

最終的に契約段階になると、ベテランと一緒にいきます。

午後は、契約交渉の話を会社でしていたり、

新人は新規のところばかりいっていますが、

契約が取れそうになると、その打ち合わせをメインに進めます

それが数日つづいたりするので、契約が決まった段階では室内で書類作成が多いです

毎日外にでているわけでもなく、1週間の半分くらいでしょうか

http://q.hatena.ne.jp/1186157063


5 ● Baku7770
●16ポイント

お客様は誰なんでしょう?で、何を売るんでしょう?それによってだいぶ違います。

実際の営業職は2年程度ですが15年以上拡販支援をやっていましたので、横から見たスタイルですが。

まず、お客様は誰ですかと聞いたのは質問文にもあるお客様を訪問する時間が相手によって大分違います。

例えば、生保レディと呼ばれる生命保険の営業で法人を担当している女性は昼休みと終業直後の時間しかありません。後開業医を相手にしている営業なら、午前の診療時間の終わる直前に伺うのも常識のようです。

私のような内勤で昼飯を外で食う人間が相手だと「昼一」とよくアポを入れられるのですが、本当の昼一(13:00かその直前)に来られると昼休みの間に伝言などが入っていてそれを処理しなければならないので昼一とは言ったけど少し遅れて来るようにと何度も伝えさせられています。

これが、製造業特に地方の工場勤務の方が相手だと12:55分には入って昼休みが終わるのを待っているのが常識です。大抵将棋とか囲碁をやりながら雑談に付き合わされて、そこから打ち合わせです。

営業の仕事で一番大切なのは実は3つあって、注文を貰うことだけがクローズアップされていますが、実は受注を処理することがさらに大事で、もっと大事なのがそれを回収する(お金を払わせる)ことがさらに大事なんですね。

一例をあげますと、お客様から注文を貰う。販売管理システムに入力する。そうしたら、たまたま在庫切れで物が無い。お客様には「一週間後に納品します」なんて約束していて、まず間に合いません。流通業なら仕入れ部門、製造業なら工務に電話です。間に合うようにできないかってね。

それでも駄目となったら、お客様との間で納期交渉です。納期交渉が無理だとわかっていたら、上司と上位機種をいくらまで下げていいか相談して、お客様とその線で交渉ということもあります。忙しい営業だとこれを夜間に行ないます。

商品を納品したのはいいけれど、不良品だったなどというのもありえます。

それらがうまくいっても、お客様が金を払わないと言い出すこともありますし、納品したとたんに倒産されたと言うこともありえます。倒産の際でも1次窓口は営業が務めます。

事務所にいるときの営業の仕事は伝票や書類との格闘だといって差し支えないでしょう。

http://www.pasona-kyoto.co.jp/pasona_search/kyubo_list.phtml

ここに書かれているような、営業事務の人が必要な事務所もあるようで、営業1人に1人のスタッフが必要というような職場は最近は聞きませんが、昔はあったようです。


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