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The Frowning of a Lifetimeはどのように訳せばいいのでしょうか? 決まりきった言い方のようですが、日本語へのいい翻訳が思い浮かびません・

●質問者: ryu2net
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:日本語 翻訳
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ARAYOTTO
●20ポイント

一生に一度の不機嫌なこと


http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ありがとうございます。もうすこしこなれた日本語にしたいと思っています。


2 ● nofrills
●100ポイント

直訳系なら「刺すような目でぶすりとやってやる」とか。。。あまりよいのが思いつかずすみません。以下、こう考える根拠です。


この機会に調べてみたところ、The Frowning of a Lifetimeは、どうやら、『シンプソンズ』での台詞から流行したフレーズのようです。同名の曲のあるバンドのブログのコメント欄でブログ主のRobertさんが次のように書いておられます。

http://www.heymercedes.com/2005/04/006-yes-michigan.html

The Frowning of a Lifetime is most definitely a quote from The Simpsons. We must have watched that episode 100 times in that old dilapidated house.


検索したら、下記のquoteが見つかりました。

http://www.oldmansimpson.com/index.php?page=details&episode=...

Grampa: Grr. That big ape thinks he can muscle in on my girl, does he? I'll show him. I'm gonna give him the frowning of a lifetime!"

「あの野郎、ふざけやがって。いいかげんにしやがれってぇんだ」という文脈で、「あいつには一発くれてやる」ということを言うべき場面で、「frowningをくれてやる」と言っているのですね。(笑)


でも単独のフレーズとしての日本語への翻訳は難しいですね。直訳(「一世一代の眉ひそめ」など)ではなく(そもそもfrowningが日本語では難しいですし)、そのテクストの中で微妙にバランスを崩しておもしろおかしさを出すように訳出するという方法をとるのが一番いいように思います。「相手を倒す勢いでガンを飛ばしまくる」とか、冒頭に挙げた「刺すような目でぶすりとやってやる」とか……。


# 一瞬「目で殺す」というのも思いついたのですが、日本語での「目で殺す」のセットフレーズは、意味するものが根本的に違いますよね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます! 参考にして翻訳してみます!

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