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水田のカモ(水鳥)のことです。関東平野の北部に生きて数十年、なんとなくですが、水田でカモを普通に見るようになって来た気が(感じが)するのです。--飼っているのではなく、自然に飛来しています。--これについて、真面目に書いてあるHPはどこかにあるのでしょうか。それとも別に増えていなくて、全くの個人的な感覚、気のせいなのでしょうか。

●質問者: adati1
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:平野 感覚 普通に 水田 自然
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● minkpa
●20ポイント

http://www.geocities.jp/chiharu02c/birds.html

水鳥が増えているという報告はあるようです。

◎質問者からの返答

水田とは、少し違うような


2 ● kumankuman
●20ポイント

これじゃないかな

最近の流行みたい

http://www.jawgp.org/wfj001.htm

冬期湛水水田? 冬の田んぼに水を張って,ガン類の塒や水鳥の生息地を拡げよう

「冬の間水が落とされ乾田化している水田に浅く水を張ることにより,水田の生態的価値を高め,生物の生息場所を創出する計画」

◎質問者からの返答

ゴメンナサイ。時期を書きませんでした。水田=田植えの後の、でした。稲がどんどん生長している

この時期です。


3 ● chinjuh
●30ポイント

http://www.biodic.go.jp/gankamo/gankamo_top.html

環境庁の呼びかけで、毎年全国の自然観察会などがガンカモ調査っていうのをしてるんですが、残念ながら調査の時期が冬なんですよね。いちおう、上記のURLでデータが見られます。ちょっとわかりにくいですけれど、お住まいの地域や鳥の名前でいろいろやってみてください。


初夏に水田でとなると、その時期に見られるということは、おそらく留鳥のカルガモだと思います。

http://www.tbs.co.jp/seibutsu/zukan/bird/htmls/bird_10.html

http://www.pref.saitama.lg.jp/A09/BA30/labo/BDDS/zukan/tori/tori...

カルガモはちょうど初夏のイネが成長する季節に繁殖期をむかえますので、水田まわりで見かけやすいのも事実です。

実際に増えているかどうか、ネットにあるデータで調べるのはちょっと難しいです。たとえば○○県全体で減っているとしても、お住まいの地域ピンポイントで見た時に、水田の減農薬などを積極的にしていれば、その地域だけでは増えてる可能性もあります。

あとは、地元の野鳥観察会がサイトをやってる可能性がありますから、そういうところを探して掲示板等で聞いてみるというのも手だと思います。

↓日本野鳥の会の地方支部一覧(リンク集)

http://www.geocities.jp/wbsj_gunma/link/branch/branch.link.html

◎質問者からの返答

私の求めている答え自体ではなかったのですが、、、これは残念ですが、それでもとても納得出来ました。ありがとうございました。答を求めるのが、難しい事が理解出来ました。ただ、今まで水田で、サギ類等は見るのですが、カモがいることはなかったので、何か変化が起きているのかな?と思ったのでした。本当にありがとうございました。


4 ● shimazuyosi30
●40ポイント ベストアンサー

http://www.janis.or.jp/users/sakuraen/sakura4.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。これですね。今まで、田が青くなってからは、サギ類しかいなかったのです。(関東平野の北西部の水田では) ところがこのようなカモを見るので驚いたのでした。ありがとうございました。

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