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【イエはてな】イエ・ルポ#034お泊り

毎週実施“イエ・ルポ”のお泊りいわし!本編いわしのつづきを語らう場所です。
毎回の本編を読んで、新しいメッセージや気になったツリーのつづきを書き込んで下さいね。
“イエ・ルポ”とは、実際に見たり聞いたりしたイエの話、またはご自分の家の暮らしの中で生まれたユニークな工夫やアイデア、習慣や出来事をミニルポ感覚で書き込んでもらう“イエ・ルポタージュ”コーナーです。〈今週のお題〉に沿って、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい!

イエ・ルポ #034 THEME「思い出すのもオソロシイ?!イエでの恐怖の出来事」

→本編いわしはコチラ http://q.hatena.ne.jp/1186980965

※今回の「お泊りいわし」ご投稿は8月16日(木)正午で終了とさせて頂きます。
※「お泊りいわしへのコメント」は通常の【いわしポイント】のみとなります。
→詳しくはコチラ http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20070325#q13
※お願い
モラルのない一行投稿などはご参加者の皆様に大変ご迷惑となりますので、ご遠慮下さい。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:8月16日 theme いね いわし アイデア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 51/51件

▽最新の回答へ

[1]南の島のゴキブリ Kumappus

ゴキ談義の続き。

僕がポンペイ(ミクロネシア)で見たごっきーは足が長くて白いシマが入っていて何とものんびりと歩いていました。

いかん…これじゃ恐くないですね(笑)。なんだか別の昆虫を見ているようでした。


[2]パソコン故障 mododemonandato

二年位前の事です。

いつも使っているパソコンの電源を入れたのに、ディスプレイには何も表示されません。

何度か電源を入れ直しても、全く同じです。

故障したようです。

「嘘でしょ?」

と、呟いてしまいました。

ハードには仕事の大事なデータが、入っています。

頭から血が引いていくのが判りました。

どうにか動かそうと、分解していろいろとビデオカードなどを外してみたり、しましたがやはり動きません。

ネットに繋いで原因究明を、と思ったらパソコンが壊れているので繋げないと、思い出したりしました。

次の日秋葉原に行って、ディスプレイを買い換えても、映らないではないですか。

ディスプレイの故障ではなかったのです。

結局、又次の日に秋葉原に行って、新しいパソコンを買い、データは外付けの変換ケーブルを使って引き上げました。

パソコンがいきなりダウンするのは、恐ろしいものです。

特に大事なデータを扱っている時には。


[3]>1 こそこそしているゴキブリの方が怖い? ootatmt

あまり堂々としたゴキブリだと怖くない感じもしますね。


[4]もう一度チャレンジ「地獄の子守唄」 Kumappus

地獄の子守唄

地獄の子守唄

地獄の子守唄 オンデマンド版 [コミック]

地獄の子守唄 オンデマンド版 [コミック]

まじで恐かったんだからー。誰も知らないのかな?


[5]>3 ゴキブリに殺虫剤を噴霧すると、、、 matakiteshikaku

逃げるんじゃなくて、向かってくるのが怖いですね。

あと、あの平べったいのと油ギッシュな体。


[6]子供の頃は一人になることだけで怖かった」の続きを tibitora

子供の頃は一人になることだけで怖かった」の続きを書かせていただきます。

私も子供の頃一人で留守番をするのが怖かったです。それで暗くなってきたら犬を家の中に入れて一緒に家族が帰ってくるのを待っていました。その時犬の足を拭かずに泥足のまま家に居れていたような(^^;


[7]白い棒 obentokun

子供のころは家の縁側から涼しい縁の下に潜り込んで地面に絵を描いたりビー玉で遊んだりしていました。

ある時ビー玉遊びのために地面を深く掘っていたら白い棒が出てきました。

「これはいい」と棒で穴を広げさらに掘り下げていくと、たくさん棒が出てきました。

その後は細い棒を棒倒しに使ったり、太い棒でゴムボールを打ったりして遊んでいたのですが、近所のおじさんが「その骨どこから持ってきたの?」と聞いてくるので「家の縁の下の地面にたくさんあるよ」と言いました。

それからすぐに大戦中に埋められた死体の上に建っていた築30年ほどの借家は取り壊されて引っ越しました。

その家で過ごしていたときの金縛り、多数の黒い影、壁の節穴から覗く見開いた目なんかは、きっと気のせいですが…


[8]>2 本当に頭が真っ白になりますね、あれは castle

パソコンが壊れたとき、比喩ではなく本当の本当に頭が真っ白になりました。

パソコンに記憶させていたデータなどにアクセスできなくなり、永久に消えうせてしまったことを遅れて理解して、ごっそりと自分の体の一部を奪われてしまったかのような感覚に襲われました。ぽっかりと大きな穴があいてしまったようなあの感覚、いま思い出してもとても恐ろしいです。

あの日、「パソコンに依存するのはやめよう」と誓ったはずなのに、その誓いを守れずにいる自分がいます。

またデータ消えたらどうしよう……orz


[9]恐怖の下宿 to-ching

本番で書けませんでしたが・・・今度は「風呂」

ある日風呂に入ろうと思って蓋を開けると・・・何と湯船に生きた「鯉」が泳いでました!(近くの釣堀から釣ってきた)でっかいのが3?4匹。これは怖い。その日の夕食は鯉こくでした(長野県人って張り切りますね)。私は大嫌いなのでパス!

また、ある日風呂に入ろうとすると、泥だらけの「ジャガイモ」

が入ってましたよ・・・近くの畑から盗んできたものらしい。ホーンデッドマンションなんて目じゃないですよ。


[10]>8 当たり前のことが・・・ to-ching

急に出来なくなる・・・これは恐怖、不快感の塊です。この前NTTが駄目になったときはもうパニック!でした。


[11]>5 兜虫と比べ to-ching

どっちが強いのか・・・もう開き直りで書きました


[12]チャルメラ! to-ching

これは小さい時怖かった!親戚の家に泊まり一人座敷に寝ている時なんかは特に・・・ラーメンだってこと分かっているのに怖かった!


[13]>6 分かるな? to-ching

本当に一人は怖かった、化け物、人さらい(死語)、殺人鬼等々でてきそうでしたよ。


[14]停電 to-ching

むかしは、頻回にありました、もう当たり前のように蝋燭なんて用意してましたから。これが怖い!いつもは聞きなれている音もなんとも怪しく聞こえてくる・・・少なくなりましたね、停電


[15]>14 少なくなった eiyan

昔はよく停電しましたね。

最近は1年に数回と少なくなりましたが、それでもいきなり来ると懐中電灯等探します。

夏の停電は良いのですが、冬の停電は何故か怖いですね。


[16]>7 大変 eiyan

それは大変でしたね。

知らない間は何でも出来る。

知ると何も出来ない。

あれは何だったのでしょうか?

思い出しても怖いですね。


[17]>10 まだ、その経験はありませんが tehi

そんなことがおきたら立ち直れないでしょうね。いつおきてもおかしくないことだからよけいに怖いですね。


[18]>17 誇張でもなんでもなくて、本当に血の気が引くんですよね、あれは shimarakkyo

PCが壊れた事は幸いにしてまだありませんが(そろそろバックアップを取らないと。。。!)、M$ワードがクラッシュして書類がパーになった事は何度もあります。誰も聞いている人はいないのに「え、嘘でしょ?冗談でしょ?」と声が出てしまうんですよね。そして頭の中はそれまで数十時間分の仕事の内容が走馬灯の様にぐるぐると回り、震える手で色々とリカバリを試みるも大概は無駄な足掻き。。。大学時代に得た(しかもいつも徹夜明けのレポート締切り2時間前とかにフリーズするし。。。)拭い去れないトラウマです。

それと一回、ソースとターゲットを間違えてバックアップを取っちゃった事があります。あれも、泣きそうになりました。


[19]>11 香港と沖縄のゴッキーもすごかったです shimarakkyo

両方ともぶんぶん飛ぶのが標準装備です。沖縄のは首と胴体の境目が結構ハッキリしていて、首を振って辺りを見回した後(これがまず恐怖!)、当たり前の様に「ぶーん」と飛びます。しかも至る所にいる!自動販売機の受け取り口で鉢合わせした(手を突っ込んだら、いた)時は本当に魂切る様な悲鳴を上げてしまいました。


香港のは沖縄のよりもでかくて、もっと黒ツヤがあって、飛距離も長くて、多分絶対数も多いです。そして何よりも恐ろしい事に、「こっちに向かって飛んできます」。


[20]>13 犬を家に連れ込んでしまうのがかわいい〜! shimarakkyo

犬も「え?え?あがっていいの?」と目を白黒させてそう。思わず想像してにまにましてしまいました。


私の両親もよく二人して家を空けましたけど、私は弟どもがいたので「一人でお留守番」というシチュエーションはあまりなかったです。それに私が中学に上がるまでは両親が夜に家を空ける時は必ずベビーシッターを頼んでくれていました。大概は母の友達の大学生か大学院生(母は何故かいつも20代の友達が多いんです、今でも)にバイトという形で頼んでいました。特に何をする訳でもないのですが、一緒に買物をして、ご飯とデザートを作って食べる、というのが何かの行事みたいで楽しかったのを憶えています。


[21]あ…あの音は一体何だったのか…。〈続編〉 ie-ha-te-na

ダイアリー上に書いたルポの続編を書かせて頂きますね。

あのマンションドア前での不可解な落下音事件から、4年後くらいだったでしょうか。同じく京都で、ある日私は友達のうちに泊りで遊びに行きました。もう何度もお泊りしているおうちです。一軒家の2階の友達の部屋で夜遅くまでさんざんおしゃべりして、私は向かいの和室に床を敷いてもらって眠ったんです。お父さんとお母さんは1階で寝ていらっしゃいました。

私がまだ眠れないでいる間のことです。しんとした家に、突然バタバタバタバタ…!何か生き物が動いているような音がはじまりました。木の床の上をシャリシャリ音をたてて走ったり、羽根を動かすようなバサバサという音も同時に聞えるのです。しかも廊下の壁のあちこちに、そして私のいる部屋の引き戸にもバーンと何度も当たったりして、動きが尋常ではない様子で、何事かと死ぬほど怖かった!まるでニワトリが大暴れしている感じでした。やっぱり戸を開けてみるのが怖くて、じっとしていたら、2、3分で音はぴたりと止まり、またしーんとした静けさが戻りました。

友達もご両親も出てきている気配がないので、その晩はそのまま眠り、次の日すぐに「何かスゴイ音したでしょ?」と聞いたのですが、誰も気づかなかったと言うではありませんか。私がその話をすると、玄関も家じゅうの窓も鍵をかけていたから何も入ってくるはずがないと…。もちろんペットも飼っていないおうちでしたし、2階の廊下や階段を調べても毛や羽根など何の痕跡もありませんでした。

おばちゃんも友達も「ひゃぁ、気色わるいこと言わんといてぇ?」と言って、またしても私一人の気のせいみたいになってしまいました。でも、ホントなんですってば!私は夜は目がかたいし、逆に一旦眠ったら決して起きないたちなので、寝ぼけるなんて今までないんですよー。

一体あれは何の音だったのか…。前の落下破壊音とともに、ナゾは解けないままの生物暴走音なのでした。何だか音がリアル過ぎて、今でもハッキリ覚えています。みなさんは、こんな経験ありませんか?私だけかしら…。思い出すだけでゾゾッ!

〈ハザマ〉


[22]>9 一体誰が?! ie-ha-te-na

えー?下宿のお話ですよね?普通に使っているお風呂に鯉とかジャガイモとか入れておくって、まさか寮母さんなどではないですよねー?下宿人たちの仕業ですか。それにしても、ジャガイモをお風呂に、っていうのはナゾですね…(笑)。

私は大学時代、女子寮にいたことがありますが、さすがにそんな奇妙な出来事はありませんでしたねー。あるのは、窓からのノゾキや痴漢事件ばかりで、怖いというより逆に撃退術で強くなってしまいました(笑)。

〈ハザマ〉


[23]>12 どうして?うれしかったですよー。 ie-ha-te-na

あのチャルメラの音が怖かったんですか?私はすごくうれしかったですよ!土曜日の夜など、たまに父がとってくれたりして。もうみんな眠ってるのに聞えてくるとグゥ?食べたいな?と悲しかったけど。そういえばチャルメラの音も滅多に聞かなくなった気がします。今でも夜鳴きラーメンの屋台ってけっこうあるのかな?

〈ハザマ〉


[24]本当にあった恐い(?)話 TomCat

私の家での出来事ではないのですが、私が直接関わったことですので、ここにご紹介してみることにしましょう。あなたはお信じになりますか?この不思議な出来事を。

* * *

さて、話の発端は一本の電話からでした。知り合いのお宅のまだ小さな娘さんが、突然ケガばかりするようになった、というんです。大きなケガはありませんが、毎日のようにどこかに引っ掻き傷のようなものを作っているということでした。

しかし、その原因が全く分かりません。本人が引っ掻いている様子はないし、家の中にも危険な物は特にない。幼稚園には行っているが、外でケガをしてくるということはなく、決まって新しい傷が出来るのは家の中にいる時だ、とのこと。

で、今度の休日、どうしてもこの子を置いて出かけなければならなくなってしまった、子供一人では心配なので、家に来て子守りをしてくれないか、という要請です。

独身男の私がお守り役というのも変な話ですが、実は彼は奥さんとちょっとケンカをしてしまって、一時的なシングルファザー状態だったんですね。そんなわけで、お守り役といえども、女性を家に入れるわけにはいかなかったんです。で、私はその女の子に結構なつかれていたので、白羽の矢が立ったという次第でした。

そんなこんなで私は頼まれるままに彼の家に行き、留守中のお守り役を始めました。子供は私の来訪に大喜びしてくれました。ケガが心配なので、過激な遊びは避けて、本を読んだり、お絵かきしたり。そしてあとはお昼寝です。うまくいったと思いました。すやすや眠る女の子の体に、新しい傷はひとつもついていません。

ところが・・・・。女の子が目を覚ますと、なんとお昼寝前には全く無かったはずの引っ掻き傷が、左の腕にくっきりとついています。

「痛い?」

「ううん、平気」

「こういうの、よくできるの?」

「うん」

何かのアレルギーかな、それとも自分で引っ掻いたのかな、と色々考えてみましたが、どう見てもそれは猫の引っ掻き跡。細く赤い傷跡が並んで左の腕を走っています。

で、帰ってきた父親にそのことを伝えて、何か猫にまつわることで思い当たることが無いかと聞いてみたところ・・・・。

なんと彼は、奥さんが可愛がっていた猫を追い出してしまったというんです。奥さんがいなくなって、仕事を持つ身ではとても飼いきれないからと、無理矢理外に・・・・。

それだ!! というわけで、早速猫を探して呼び寄せて、家に戻してやることにしました。

女の子は猫とすごく仲良しでしたから、愛猫との再会を、涙を流して喜んでいました。猫も喉をゴロゴロ鳴らして嬉しそうでした。

以来、女の子の引っ掻き傷はパタリと止まりました。つまり、家に入れて欲しいという猫の強い思いが、生き霊となって女の子の体に作用して、それが引っ掻き傷となって現れていた、ということです。そうとしか考えられない出来事でした。

* * *

どうです?恐いでしょう。恐くない? いいえ、よく考えてみてください。たかが動物と思っていた存在に、ここまで強い念があったんです。それも人の体に影響して実体化してしまうほどの強い念が。

もし豚に、牛に、鶏に、魚に、そういう念があったとしたら・・・・。毎日食用として殺されていく何万、何十万という命の思いが人の世界に影響していくとしたら・・・・。シャキーーーーン!!(効果音)

* * *

さて、後日談です。それからしばらくして、私はまた彼の家に呼ばれました。奥さんが帰ってきていて、娘さんと猫もうれしそうでした。

娘さんが隣の部屋に行ったすきに、奥さんが言いました。

「私はあの子と猫のために帰ってきたの。今度何かあったらこの人が家を出て行くっていう約束でね」

って。うははー。奥さんこわっ。以来その家は、子と猫が「かすがい」となって、明るい、いい家庭になっていったようです。


[25]>4 知ってます TomCat

っていうか、日野日出志先生の作品は結構読んでますよー。ただのホラーではない。現実に起こり得る恐怖。それが日野日出志作品の特徴かな・・・・、と思います。

「地獄の子守唄」は、たしか表題作他4本の初期の短編を集めたものだったと思いますが、これ、めちゃくちゃ恐いです。というか、予備知識無しに見てしまうとトラウマになって残ってしまいそうな恐さが・・・・。

でも、ホラー専門と思われがちな日野日出志先生ですが、実は全くホラーと関係のない作品も描かれているんですよね。何ていう作品だったっけかなあ。ちょっとパッと題名が出てきませんが、すごく感動させられた作品もありました。


[26]>21 続編キタ━━━━━((((>д<))))━━━━━!!!! TomCat

ぐわわわっ、待望の続編ですが・・・・こわ・・・・。前編は一種のラップ現象かなとも思えますが、今度は生き物の騒ぐ音とは・・・・。いったいこれは何なのでしょう。

もしや、時空が歪んで別の場所の物音が飛び込んできた・・・・とか? ハザマさんは時空の旅人。時を駆ける少女。あるいは亜空間によくお買い物に出かける「うる星やつら」のランちゃん。

うーーーん、謎ですね。


[27]>23 小さい頃、怒られている時に、 matakiteshikaku

タイミングよく、

「ほら、悪い子供を捜しに来たよ?」

とか言われて、本気で焦った記憶はありますね。




ドレミ?レド、ドレミレドレ?。


[28]>27 夜中のフルート Kumappus

これは大人になってからの話ですが、当時住んでいた場所、わりと大きめのおうちが多い土地柄だったせいか、夜中にたまにフルートが聞こえてくるんですよ、切れ切れに…。家の中で吹いてて外に聞こえないつもりだったのかもしれないなと。

リアル「悪魔が来りて笛を吹く」。

結構ぞくっとしますね、あの音色。だからチャルメラが怖いという話もわからんではないですな。


[29]>26 ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ sayonarasankaku

なんだったんでしょう!?


わからないと気持ち悪いですよね。

いっそ、霊なら霊だとハッキリしてほしくなるような・・・


[30]夜中に・・・ sayonarasankaku

いつも、イエはてなの「おかわり」と「おとまり」は

夜中にも楽しんでいます。

今回もいつものように楽しもうとしたのですが・・・・


そうですよ?

(T△T)

テーマを忘れて、つい、うっかり夜中に見て震え上がってしまいました。

あー!怖かったー!!


[31]テレビが・・・ akilanoikinuki

小学校の高学年になると、母も外へパートさんしに出かけるようになり、夕方まで私一人で家を過ごすようになりました。当然のようにテレビをつけて宿題をするのが日課だったように思います。

そんなある日、いつものようにテレビのつまみを引くと(年代がばれる)・・・


バチン


大きな音がして、ブラウン管が一瞬光った後、消えてしまいました。その後は叩こうがゆすろうが、まったく無反応。他のツリーであったPCが壊れた方のように、頭は真っ白。今思えば、寿命であって、たまたま私が電源を入れた時に壊れただけなのですが、自分が壊したと思って、パニック。

正直に言えばいいものの、その後は知らん振りしていました。夜、姉がテレビをつけようとするとつかない。親が見てもつかない。「壊れたんじゃねぇ。」「夕べは大丈夫じゃたのにねぇ。」と突然の故障に驚きながらも冷静な家族。

結局、私がつけた瞬間に壊れた事は言わずじまいでした。

それにしても、子供の頃だったので、自分のせいで壊れたのじゃないかと、本当に怖かったです。


[32]>22 勿論 to-ching

学生です!その他養鶏場より卵を大量に盗んで、まとめてゆで卵。その当時私は嫌いだったので、食べてません。なんとも酷い下宿でした、私の

家から送られた、食料品の入った小包も無事に私に着いたことはありませんでした。まだまだ、とんでもないことがありましたが、概ね、関西人は根性が汚いですね。これははっきり体験から言えます。


[33]>18 特に雷 to-ching

これは注意!ランが壊れて5?6万の出費、恐怖の雷ですね。


[34]>28 むかしは何でも to-ching

「夜」は怖かったのです、今の若い連中と違いまして。人さらいも出る・・・いっそのこと夜遊びしている若い輩どこかへ連れて行って、売り飛ばせば良いのに。


[35]>23 あのね・・・ to-ching

むかしは何でも予想外の音や気配は怖かったの!特に子供は。遅くても9時には寝る時代ですよ。夜にラーメンを食べるだからダイエットが必要になるのでしょう!


[36]>15 超短い停電 to-ching

これはパソコンにとって駄目ですね?


[37]>32 何故ねずみが猫みたいに・・・ to-ching

でかかったと言うと、下宿人食べる朝、夕食を早く来て食べていたからです。夕食の前それをみて、卒倒しそうになりました。私達の食べていたのは「ねずみの食い残し」だったのです。

全くだらしがない大家で、4年間で廊下の掃除、便所掃除をしているの見たことが無く、みんな土足で下宿に出入りしてました。だから、私は、監獄や劣悪な環境の家屋に住むなんて恐れはしません。トイレの汲み取りもろくにせず、「蚊」も湧くのはあたりまえでしょう。(本番参照)


[38]>33 うちも eiyan

雷が鳴るとランが心配ですね。

パソコン使用中に雷がなると恐々です。

夏の雷よりも真冬の雷が脅威です。

どうこうないと思っても被害がある時があるのでね。

いつもヒヤヒヤものですね。


[39]>31 自動点滅 eiyan

家のテレビは自動点滅です。

ですからテレビの気分次第でテレビが見られたりみられなかったりします。

テレビが見たくてもスイッチが入らないので、テレビのご機嫌伺いです。

その反対で見ていた番組が途中で見れなくなる時もあります。

今はお盆休暇か全くスイッチが入りません。

ですから我が家はポータブルテレビを見ています。


[40]>16 な、な、なんと!! TomCat

そんなことが本当にあったんですね。先の大戦で犠牲になった方々のご遺骨、ということでしょうか。そんな時代があったんですね。終戦の日だけに胸にぐっと迫ってくるものがあります。

何かと不思議な現象も多々あったようで・・・・。今はもう成仏しておられるでしょうか・・・・。霊的な世界が実在するのかどうかは意見が分かれるところだとは思いますが、もし、死してもなお苦しみが続くようなことがあるとするならば、戦争の恐ろしさ、残酷さ、罪深さは、私達が常識で考えるよりも遥かに大きいということになりますね。

改めて全ての戦争犠牲者のご冥福を祈らずにはいられません。


[41]>30 うーはははは TomCat

私も今、深夜アクセスですよー。本編いわしも改めて見てきたりして、涼しくなりました。誰か同時アクセスいないかな。ちょっと心細くなってきました(^-^;


[42]>38 データが消えることだけはマジ恐ろしいですね TomCat

私は以前、当時メインで使っていたノートをクラッシュさせてしまったことがあって、あの時はもう一生立ち直れないかと思ってしまいました。一瞬全ての思考が停止してしまいますね。

雷も恐いです。うちはhttpサーバで24時間稼働のマシンもあるものですから、出先で雷に出会うと、もう心配で心配でたまりません。雷がおさまった後にPDAでアクセスして、つながればほっと一息というところです。もっと厳格に雷対策しないとなー。雷撃を完璧に避ける方法って、何かあるのでしょうか。


[43]>41 背中から・・・ sayonarasankaku

「おまえだー!!」って、来ますよ(笑)


[44]>39 自分が壊したという恐怖 TomCat

ありますよねー。私も中学生の頃、体育祭のアナウンスをしようとしてマイクスタンドに手をかけた瞬間、ブチっといって音が出なくなってしまったことがありました。まさか触っただけで壊れるなんて、俺ってどういうクラッシャー?とビビリまくっていたら、横でコードにけつまずいて倒れかかっている下級生の女の子がいました(笑)


[45]>43 ぎゃーーーーっ!!ヾ(≧△≦)〃 TomCat

ぐはあっ、び、びっくりしたー⊂⌒~⊃。Д。)⊃グターリ

で、でも同時アクセスいたー。

/lァ/lァ・・・ハァハァ・・・ハァハァ・・・・


[46]>45 なにやら楽しそうですね。 H-H

今回はツリーを開けるのが非常に恐いです。

だってめちゃくちゃ恐がりで、シャワーの時、目を閉じれなくなって、

シャンプーが目に入って、痛い、痛いになってしまいますから。

だからタイトルで、開けるのやめたりしてます。

でも、昼間なら、開けてだいじょうぶかな。。。


[47]>34 夜聞くと恐い音あります。 H-H

ラーメン屋のラッパを

「ほら、悪い子供を捜しに来たよ?」なんて言われたら、

恐くてしかたなくなりますねー

ちょっとおかしな教育ですね・・;

トラウマにならなければいいですが。。

私は暴走族のチャルメラバージョンは恐かったです。

バットを持って家に入ってきたらどうしよう?と真剣おびえました。


[48]>29 恐いーーー!! H-H

自分だけが聴こえるなんて。。。恐ろしい!!

厄払いしてくださいねー!

私の会社でも喫煙コーナーで、一人でタバコを吸っていたら、耳元で「フフフッ」と女性の声が聞こえたと言っていました。

そのコーナーは夜になると、何もないのに物音がしたり、気味が悪いコーナーです。

よく思い出すと、神主さんがお払いに来られた時、その場所には多めに塩をもって、お払い時間も長かったのです。

ひゃーーー。絶対なにかいるんですよ。。。


[49]>24 私は信じます。 H-H

ネコちゃんの思いが家族に伝わってよかったですね。

TomCatさんの判断もすごく良かったんだと思います。さすがですね!

そういう強い念はネコが一番強い気がします。

表情といい、鳴き声といい、そんな感じがします。

化け猫とか言われるくらいですもんね。


[50]>47 あと、何処かに電話するフリも怖かった。。。 matakiteshikaku

「こんな悪い子、電話して連れてってもらうわ!!」って。

しばらく、騙されてましたね。そんな組織があるのかと・・。


[51]>20 イエが軋む音、 matakiteshikaku

木の階段が「ぎぃ?ぎぃ?」とか、昔のイエってよくそんな音しましたよね。2階から天井の軋む音が聞こえて独りの時は最高に怖かったですね。誰かがいるんじゃないかと。

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