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経理の仕訳について教えてください。
残価付リースを取組み、満了時に残価での買取オプションを行使した場合の仕訳方法について教えてください。

(例)
物件価格:1,000,000円
残価額:100,000円(全額ユーザー保証)
リース期間:3年
月額リース料:27,000円
ユーザーが満了時に残価額で物件を買取

●質問者: ayakay
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:オプション ユーザー リース 価格 保証
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● apr-25
●35ポイント

http://q.apr-25.ne.jp/ (dummy)

国際会計基準ではリース物件に対する資産計上が必要となるそうですが、現在の日本国内の会計ではリース開始から3年間は月々のリース料をそのまま賃借料などの経費として計上し、3年後残価額で取得した際にリース物件の種別に応じた資産科目(車輌、機器など)でその取得価格を計上すればよいと思います。(私の会社ではそのようにし、会計事務所からはOKをもらっています)

◎質問者からの返答

apr-25さん

早速のご回答有難うございます。

因みに、2008年4月より施行される新会計基準を踏まえた上での簿記の仕訳の方法はご存知ですか?

知りたいポイントとしては、

?総資産に占めるリース比率が高い場合は、リース料を元利区分する場合の仕訳

?最終回にリース料を支払い、且つ物件を買い戻した場合の仕訳方法

なのですが。


2 ● hiramatsu_kg
●35ポイント

http://www.m-net.ne.jp/~k-web/keiri/keiri-top.htm

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