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数年前からのお話なのですが、
当社も会計ソフトを導入いたしました。

前任者は、この会計ソフトへの入力と、
以前からある補助簿への記入の両方をしており、
私もそれを引き継ぐことになりそうです。

非常にナンセンスだと思われてしまうかもしれませんが、
前任者の意向もあり、
例えば月々の試算表を入力して出力した際に、
その金額の正誤を確かめるために、
手書きで記入した補助簿と照らし合わせています。

個人的には、このやり方を近いうちに廃止して、
完全に会計ソフトのみの作業に切替えたいと考えているのですが、
その場合、PCへ入力した内容の正誤はどのように確かめるのが妥当でしょうか。

現在の手法もおかしいといえばおかしいのですが、
試算表等の作成時に、数字の正誤確認の材料や手法が浮かばず難儀しています。

実際に伝票と会計ソフトのみで経理をされている方からの、
実務的なアドバイス等、歓迎いたします。

どうか宜しくお願い致します。

●質問者: kamo-kamo
●カテゴリ:就職・転職 生活
✍キーワード:お話 かば かめ アドバイス ソフト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hiramatsu_kg
●0ポイント

で、質問は?http://end


2 ● ManalTencho
●70ポイント

スミマセン、もしかしたら直接の回答でないかもという前提で。

現在の会計ソフトのトレンドは、伝票入力というよりも仕訳入力だと思います。

したがいまして、紙の伝票も会計ソフトの伝票印刷機能を使って出したものを正本とするやり方です。

懸念されている現在の方法では、おっしゃるように、転記漏れや誤記などの問題が想定されるのは明らかで、それをカバーするためのチェックをあえてせねばならないなど、手間が二重三重になってしまいます。

※ URL は、あえてマイナーな会計ソフトを出してみました。

http://www.ba-net.co.jp/plaza-i/gls.html

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