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漫画家の多田かおる先生がデビュー30周年とのことですが、氏は残念ながら他界してしまいました。

多田先生への想い、作品への感想など、個人的な想いや感想などを聞かせて下さい。
作品への想い込み、影響を受けたところ、男性観が変わった、頑張って片想いを続けた…など、作品からの影響を教えて下さい。

当方、少女漫画についての見識は全くありませんが、多田先生のギャグかつ一方的な恋の想い込み(?)の主人公にはいつも笑えます…こんなところが女性層の人気を博しているのですかね?
参考までに…すいません、性別と年代(20代30代など)もお知らせ下さい。

●質問者: revrock
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:20代 ギャグ デビュー 先生 多田
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● sukiyaki22
●0ポイント

知らん


2 ● minkpa
●10ポイント

主人公に限らず個性的なキャラクターのウケが良かったように感じますね。

良い漫画家がいなくなっていくのは残念です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● lunlunlun
●70ポイント ベストアンサー

20代の女です。


多田先生の作品といえばやっぱり「イタズラなKISS」ではないでしょうか。入江君と琴子の恋愛には終始ドキドキハラハラしつつ楽しんで読んでいたことを覚えています。


最初は天才でなんでもできるが故に、琴子に対する理解のまったくなかった入江君が、おばかだけれどとにかく一生懸命で入江君一筋な琴子をとうとう嫁にしたときには非常に感動したのを覚えています。懐かしいなぁ。


作品のことを思い出すと、案外琴子と入江君だと入江君のほうが成長をしている気がしますね。人間味を琴子を通して学んでいるというか。そして琴子はいつでも入江君一筋でいい女です。女としてやっぱりこうじゃなきゃ!と思います(^^)やはりこういう「女は愛嬌も度胸も!」みたいなところが多田作品の人気の秘密ではないでしょうか。


入江君と琴子のところについに赤ちゃんが・・・?!というところで多田先生の訃報を聞いて、ショックを受けたあの日からもう何年もたったことを今日、この質問をうけて実感いたしました。月日の過ぎることのなんて早いことか。


多田先生30周年おめでとうございます!

そして質問者様も素敵な質問をありがとうございました。

◎質問者からの返答

心温まるご回答ありがとうございます。

テンポよく、ギャグ漫画としても面白く見れるのが魅力ですね…多田先生の作品は!

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