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マクロ経済での質問です。ケインズ派の金融政策の波及経路での質問です。
文章より、図解の方が説明しやすいので添付画像をご覧になってください。
疑問点は2つです。添付画像で赤い文字で1,2と記載されている箇所です。
第一に、実質貨幣供給量が増加すると、利子率が低下する理由
第二に、投資が増加すると、財の需要が増加する理由
です。
簡単な説明でよいので、よろしくお願いいたします。



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●質問者: crithink
●カテゴリ:学習・教育 経済・金融・保険
✍キーワード:ケインズ派 マクロ 供給 投資 画像
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● sin3364
●100ポイント

>第一に、実質貨幣供給量が増加すると、利子率が低下する理由

貨幣供給量が増加すると,貨幣市場が均衡するように利子率が低下します。

貨幣市場において需要>供給になって、均衡するまで利子率が低下します。

もっと簡単にいうと、お金が余っていれば(貨幣供給量が増加)、利子を低くして借りる・貸しますよね。

>第二に、投資が増加すると、財の需要が増加する理由

お金が余って、投資が増加すれば、財の需要が増えますよね。

だって、財に投資するわけですから。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。どちらもよくわかりました。

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