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障害者自立支援法の生活介護について教えて下さい。

生活介護サービス内の創作活動、生産活動で作られた物についてです。

現在、活動のプログラムの一環として創作活動や手芸などを提供しています。
そこで利用者さんがつくられたものは施設として、販売出来るのでしょうか?
例えば、売り上げの一部を施設の活動費などにあててもかまわないのでしょうか?

具体的な施設のプログラム内でつくられた物を販売する場合の取り扱いを教えて下さい。

●質問者: ねじまきゼット
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:サービス プログラム 創作 手芸 提供
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● minkpa
●24ポイント

施設として販売し、施設の資金にするなら問題無いでしょう。

施設の資金にするということは創作者・利用者に還元されることになるわけですからね。


公立学校で生徒が授業で作った物を学校主催のバザーに出してその売り上げで備品を買うなんてのもよくある話です。

http://q.hatena.ne.jp/1188711029

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

自立支援法内の生活介護では、それがあてはまるのでしょうか?

学校と新法移行後の事業所の位置づけは、違うのではないでしょうか?


2 ● hiroaki-n
●46ポイント

問題ないと思われます。

実際におつくりになられた品物を販売を行っている事業所もあるようです。(販売自体がプログラムの一環のようです)

ただ、金銭が絡んだことなので、

一応、市町村の社会福祉協議会などに相談するとよいでしょう。

http://kinsainet.jp/akiota-shakyo/sisetu/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

相談してみます。

プログラムやその売り上げの使い方次第なのでしょうね。

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