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人類は西暦何年頃に何が原因で滅びると思いますか?

●質問者: tsuntsuku
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:人類 西暦
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 44/44件

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[1] 食糧不足でそれが戦争の原因となり to-ching

地球温暖化等によって、食糧不足になり、核戦争。あと150年後の2160年頃????


[2]2020年頃、核兵器で TomCat

おお人類よ、絶滅してしまうとはなさけない

Game over


[3]2050年頃温暖化で helltaxi

このままだと温暖化の影響で食料不足や生態系の変異によって・・・

そうならないためにもホントに今からいろいろやらなければならないことはあると思うんですが・・・

まだまだこの問題に対して意識が低く実際は難しいですね。


[4]2400年ごろ 宇宙進出に失敗(SF) white-whale

2200年ごろまでに第三次非核大戦、地球環境の急激な変化による農作物への被害などを通して人口は激減するも、絶滅には至らず。

(たぶん、全員が滅びることはないと思います)

環境の悪化、資源の枯渇を鑑みて地球に見切りをつけ宇宙進出を進め、科学技術の発達もあり数年をかけて宇宙に進出するも、エンジン系のトラブルや隕石との衝突、予期していなかった事故などにより住める星を見つける前に人類絶滅。(たぶん終わりは結構地味な気がします)


[5]240000年頃、隕石で I0l1O

現在言われてる問題で人口が増えたり減ったりを繰り返し、なんだかんだで絶滅までは至らない。


最終的には超巨大隕石の衝突により地球はあっという間に壊滅。


[6]2199年 worldabu

時に西暦2199年、地球は宇宙の彼方の謎の星・・・


[7]2800年ごろ、 NAPORIN

宇宙線その他の電磁波(放射線含む)の被爆蓄積による

遺伝子異常蓄積、繁殖異常で。


[8]2703年 宇宙人との戦争で chinjuh

他の星から来た別の人類と戦争になるが、戦争自体では滅びない。生き残った地球人は奴隷として宇宙人に使役されており、同じように別の星から連れてこられた奴隷と混血が進むうちに「純粋な地球人」は絶滅する。


[9]>3 大体 hayamanakayama

私の考えていることと同じです。

ということは、人類にとって最後の世紀?


[10]>1 原因は同じく verstehen

人口増加の一途+異常気象 → 食料不足 → 核戦争

という流れはありえますね。


[11]>5 種族の存亡を賭けた逆宝くじですね。 miharaseihyou

いつごろになるかで違ってくるとは思いますが。どうせ核兵器ぐらいでは絶滅しそうにないし、宇宙開発がどの程度かで対応できるかどうかが変わってきますね。技術開発に限界は無いのですから。


[12]太陽が地球を飲み込むまでは大丈夫! taku2007

はっきり言って見当もつきません。

なので、

太陽が地球を飲み込むまではあと億年単位あるようなので、それまでに他に住める星が見つかっていてみんなそこに移動する!

なんだかんだ太陽が地球を飲む込まないうちは大丈夫!

そう信じたいです!


[13]2100年ごろ、最強のウイルスが出現 uma1487

人間による遺伝子組み替えの間違いで 無敵の病原ウイルスを生み出してしまう。その後、それが全世界に感染し人類滅亡。。


[14]>1 そのコースでは絶滅にまでは到りません。 miharaseihyou

核の冬が来ても全ての地域で食糧生産が不可能になるわけではありません。食料の生産量だけは人口を維持できるでしょう。


[15]1999年に恐怖の大王が降ってきて chipmunk1984

もう滅亡してますよ.(過去形)


[16]2112年、ドラえもんの軍事利用によって… Beirii

一部の人間は4次元ポケットに避難して生き延びているという噂があるが定かではない…


[17]2500年酸素不足 risa2007

天然資源がなくなり

二酸化炭素が増え

酸素不足で死ぬ


[18]>2 ○核戦争! nanairokamen

○3000年頃核戦争勃発!により!


[19]>10 戦争発端の移り変わり to-ching

20世紀はイデオロギーの違いによる戦争、その後半は人種の違い(宗教)による戦争、21世紀以後は「食糧」を巡っての戦争だそうです。

アインシュタインが語った、第2次世界大戦は「核」で終息、第3次世界大戦はどの様な兵器で終わるのかは今の所不明、しかし、これだけは言える、第4次世界大戦で使われる武器は「石」だと。


[20]2010 年 恐怖の始まり prime7

北極の海底が割れて中身(気体に変化)が出てしまう。そしたら、それに引火。地球がこまのように回りだす。重力が変化。想像を絶する異常気象が始まる。人類は誰も耐えられないので絶える。(シャレ))


[21]2800年ごろ chiwa-165

地球温暖化 食料不足 飢餓 戦争

環境破壊 酸素不足 など。


[22]>2 国破れて山河ありでしょう miharaseihyou

軍事目標以外に核兵器を無差別にばら撒くのでは純粋に軍事的に見た場合には効率が悪すぎます。

宗教戦争なら、これがアリなんですよね。困った事に。ただし、その場合、攻撃対象は双方極端に限定するでしょう。現状ではイスラムVSキリストの可能性が最も高い。

ということで、全面核戦争が起こって核の冬が到来しても、多くの国が滅び、多くの民族が全滅しても、

わずかばかりの人類の生存は可能でしょう。ということは全滅しないということです。可能性としてはですが。


[23]2010年・・いや、たった今でもおかしくない kanopi

近くの(といっても数十光年単位で)超新星が爆発。

大気を剥ぎ取られてしまい、瞬時に滅びる。

たった今起きてもなんら不思議はありませんね。


[24]>23 近くの恒星系のマッピングは済んでいると思いましたが。 miharaseihyou

確かに100パーセント確実ではありませんが、当分は(数万年は)大丈夫とかいう記事を数年前に読んだような気がする。


[25]2020年頃。 takarin473

地球温暖化がひどくなって滅びるでしょう。


[26]ユダヤ政商、賢人会議のプロトコールとローマクラブ・・ takokuro

「われわれが彼らに吹き込んだ科学の法則を、

疑わさせないようにしなくてはならない。

この為に、我々の資本力、政治力を使い、メディア、マスコミを

使い、

我々が立てた理論に対して盲目的に信仰させ、

必死で、効率化、競争に向け、猛進し、

互いの間で、淘汰しあうようになる・・

我々は、自分たちの立てた科学の法則を

確証するための布石を予め打っておき、

あとは、識者らに援助して、それを証明させ、

大衆に威厳?権威をもって

我々の法則を伝えることになる」

「ジャーナリズムには、

この法則の原則に立ったうえでの、

論議をさせることで、

大衆は知らないうちに、

我々の理論を取り込むことになる」

ロックフェラーの300人委員会のうちの、

「ローマ・クラブ」の石油・食料30年枯渇説が、

1次石油ショックを起こし、

原油価格を10倍に引き上げ、

ユダヤ政商が、サウジに約束させた、

OPECの石油は$でしか売買しない、一種の専売制を飲ませることで、

ベトナム戦で、金保有量が激減して、

国際通貨であるための、最初の国際的約束の、

金本位制を維持できなくなった米$を、

生活必需品の流通を囲い込むことで、

維持しようとするときに、

大衆への思い込みに利用している・・・

という視点もあり・・

現に!大阪の熱地獄の夏は、

緑や池川、森、大木の排除、道のアスファルト化と

箱もの行政が根本的原因の一つにあるだろうし、

農業軽視、

商業は巨大化することで、

石油包装材を大量に必要とし、

ビルのクーラー設備、

何日もかけて売るための冷蔵設備などの

府政方針によるところが大きい・・

(太田知事、石原知事は、奈良原繁氏のユダヤ政商のための

地方行政を引き継ぐ者・・国民にとっては、国賊ともいえる・・?)

確かに、、温暖化は、NOXも関係するが、

それらを減ずるには、

自然と共生する、都市づくりがあってのことでは?!?

箱ものを乱立させ、

通風も悪く、

冬寒く、夏酷暑の環境下に府民をさらし、

そこで、クーラーや水、車を制限しろという、、、

こういうからくりに国民はもう少しシビアに行政者を見てもいいかもしれない・・?!?

ですから、もし、都市づくりが自然環境に即した、

基本を守ったものでしたら、

現時点でも、

それほど心配しなくてもいい訳に思います

また、、

地球の気候は、氷河期と温暖期のリズムがあり、

それは、人類が生まれてからは、

6クール経験してきてるが、

その一クールの中でも、

約100年おきの小さな揺らぎ?波がある、、

なぜかというと、

生物が、現状の温度に完全に依存した遺伝子を伝達すると、

小さな突然変異でも死に絶えることを

避けるためにの

自然の工夫ではないのかな?!?ということです・・

これは・・二十年前には、

地球の砂漠化が問題化されたときに、

研究者が揃って、世紀末を訴えたが、

そうでない学者もいて、彼の見識です・・

また・・

こういう見解は、

ローマクラブが発信元となってるが、

1972年、ローマクラブの提言「世界の人口、工業生産が今のままの成長を続けるなら、

食糧不足、環境が買いにより10ん年以内に地球上の成長は限界に達する」

1973年、?石油ショック

(同時期、1960年代終わり?75年にかけ、

アフリカ・サヘルの大干ばつが気候周期的に、

起こっている

確かに、ローマクラブの提言は、科学的(疑似実験)シミュレーションに基づいているが、

シミュレーションは、誰がどのような方法でしても、

同じ結果が導き出せるものではない・・

竹中/世耕氏以来、世論や政策強行に利用された

集計結果だが・・

?方法、?使用するデータ(統計資料)により、違ってくる・・

さらに、?前提とする、仮定の取り方で大きく違ってくる

にもかかわらず、

大衆は、

上記プロとコールに翻弄され、

特に、日本人は一変する・・・

が。気をつけたいのは、、

この干ばつでアフリカの飢餓は当然だと大衆は受け入れたが、

実は、ユダヤ政商は世界一の食糧メジャーのもとで、

飢餓のアフリカからさえ、

穀物を買い上げ、

世界中の穀物を買占め、

1983年、穀物生産量=16億3700万t

人口一人当たり、割当量=約350キロ

日本の穀物消費量=310キロ/年

さらに、各地で食糧不足を叫ばれながら、、

不思議なことに、世界全体の穀物在庫は年々増加・・

1983年度で,2?3億tあまってる

この量は、アフリカ24カ国が83年から10年分の輸入量・・・

つまり・・・

ユダヤ政商は、飢餓を作り出そうとしている・・

第3のプロトコール:

「命がけの飢えは、

労働者を動かすのに最大のモーメントである

資本の力を最大限に活用できる・・

かつて、帝王がで家臣に遠征をめいじた支配力・軍事力よりも

必死で、強い。

その飢餓のすぐそばで、

豊かさを見せつけると、

憎悪は最頂点に達し、

内乱はすぐに起こせ、徹底的に戦いあう・・」


また、ローマクラブのこれら公表されている提言の裏にあるのは・・・

NATOのコントロール下に外れるものをカバーする、強化するという意味と、

ユダヤ政商が実は、自分たちのタレントとして様々な代行役を作っているという視点がある・・

? 1920年代に、国連など世界金融システムの制覇により

経済をコントロールし、世界恐慌を有効に使うことが可能

30年代に、宗教を制覇するために、

宗教組織を仏教系、キリスト系、様々な形で設立させ、

大衆を直接コントロールする組織ネットワークを作る

(といういことは・・・仏教系であれ、キリスト系であれ、

親玉同志はユダヤ政商の指示下にあるということ・・?!)

? すべての民族性、伝統、民族の誇りを破壊する

? ?と?とは別に、

歴史的に、宗教教義として、

隣人愛、献身を基礎にするキリスト教は、

経済で言うと、資本主義理論と離反する精神があるので、

これを経済と人事から破壊する

(ユダヤ教だけが異邦人から利息(資本主義の要素)を取って

利益を得ることを、許可している)

? マインド・コントロールや、

ブレジンスキーの「テクノトロニクス」を呼んだ

人間に似たロボット(阪大の黒岩教授が開発中)、

フェリックス・ジェルジンスキーの「赤いテロル」が

子供が遊ぶように殺しをする恐怖など(サカキバラ事件来の奇怪青少年事件)の手段を通じて、

個々人を心理をコントロールする

? いわゆる「脱工業化零成長社会」で、

コンピュータとサービス産業というサービス産業以外は、

核の生産を終焉させることで、

産業と電力の生産を落とす

(これが今の状況?!?)

米ユダヤ政商の産業には、

飢餓国などから連れてきた

メキシコのような?奴隷労働を導入する・・・そうな・・

(今後の目ろみ・・)

産業破壊で生じる失業者は、

アヘン、ヘロインあるいはコカインの常用者とするか

【グローバル2000】プロジェクトの

人口削除計画の対象とする・・ナチみたい・・?!?

ま。。ナチも実は、ユダヤ政商の仕組んだヤラセ事件だという見解が

ちょこちょこ出てきている・・(地味にですが・・)

?麻薬とポルノの合法化

ネットで、コードネームだけでコンビニでの取引可能となった現政権下では、

なんでもあり得る・・?!?

? 大都市の人口削除プロジェクト・・

1987年のカンボジアでのポル・ポトの名を借りた暗殺

? 300人委員会にとって、利益があるとされる以外の

すべての科学を抑圧するために、

大学をコントロール下に置く

特に、平和利用の核エネルギーは、ユダヤ政商以外のコントロール下に置かせない。

ロックフェラー資本参加の300人委員会での

メディア、ジャーナリズム

(ニュヨーク・タイムス、ワシトン・ポスト,TIMEなど)が

憎悪を叩きつけているのは、

核融合実験であることの根拠はここにもある。。?

現在はユダヤ政商は開発資本を、

テスラ系科学者に当て、

スカラー波(重力波)

気候実験(台風や竜巻や地震など天災をコントロール)

マインドコントロール機(オウムの子供が頭に着けていたの?!?)

脳の中のインタラプト、ホルモン関係の薬物投与?

生物低周波関連性(都市環境、箱ものをかつての木造でなくすることや

大木を減らすことで大衆の生活に直接影響させる?!?)

・・・・・

これら、生物が影響を受ける

宇宙大自然の法則から生み出した技術開発で

こっそり!開発実験をするが、成功を発表しない。

なのに!!!オウムは阪神大震災を公言予告した・・

つまり・・・

ユダヤ政商は国家というものを認めずに、

こういう技術で、国の安全性と民族の伝統、文化の遺物を破壊していく・・・?!?

要するに国により守られる安全は「存在」しないものとして

大衆の心に前提付けていく「洗脳」していく

そうすることで、

いつでも、それら天才技術を利用することが可能になるし、

誰も疑いもしない。。。

911テロでも殆どのアメリカ人は信じ込んでいる

核融合トーチを適切に扱うと、

非常にありふれた物質or未使用の資源からも

エネルギーを取り出すことが出来る。

核融合トーチの用い方は無限にあり、

開発すれば好いわけで、

それが自然と共生すれば問題ないわけだ

(キリスト教弾圧の根拠の一つは、

楽天的思想で、

自分たちの法則に躍起にならない点である。

キリスト教の危険性は、

同じく、全知全能の神でも善なる神が悪である人間を支配するという

信仰、、

ユダヤ教の場合は、

この世には悪の神が支配し、

あの世で全の神が支配するという前提で、

なされる

選別化、自分外の者を神の意志として信念を持って、

粛清しても心が痛まないという・・・理不尽・・?!?強さ??

しかし、、仏教にしろ、人格のある神が、

言葉で真実を伝えてることに

生身の人間が動かされること自体に、

純粋の神道をとても懐かしい思い出の中で

自然に組み込まれてる勇気を

感じる私には、

神道のような価値観が、

もっと大切に見直されるべきに思う・・

といううと、ユダヤ政商らは、

神道系のカルトを作り出す・・!

(伊勢神宮にカルトが取りついてる匂いがするので、

ここ10余年はお参りしていない

公明党の匂いがきつい・・)

それと、歴史を見ていると・・

GHQ教育で教えられたよりも、

実は徳川家康や公家たちが、

質実剛健で、

神道の神の名において、

民の幸せを望み、

精悍で世界に開かれた視点を持っていたのを確認する・・

戊辰戦争以来、薩長の姑息な利己地位を高めるための、

公家や皇室に近づこうとするそのおぞましい根性を思うと・・・

その清々しさに胸打たれる

大衆から民族の誇りや伝統、文化により積み上げられてきた、

知恵を喪失することで、

(公明党信者たちは、すぐ様、言葉での知恵と前提付けるが、

実際は都市環境により気づきあげられてきた文化が、

その本質である・・?!?

つまり、、太田知事、関市長、今公明が推薦してる橋詰伸也氏も、

結局はデザインを少し変えるだけの、

実際の大阪の文化抹殺方針には違いない。

今の彼の成功は、

鹿島建設のバックアップと一緒にしてきた箱ものづくりであり、

本性が知れ渡った関市長に見限りをつけ、

新たなタレントを擁立しただけの違い以外、

何が本質的に違うのか?!?

民営化ということで、

市民が100年近くかかって築き上げた財産を

ただ同然で

買いたたこうという

台湾系ユダヤ政商(もtもと清国のアヘン戦争でできた

アヘン戦争の資金を融資した銀行が香港で紙幣を発行しているHSBC(香港上海?豊銀行)

サッスーン財閥、、「イングランド銀行」および「香港上海銀行」の末裔、李財閥(長江実業。李嘉誠は阿片王サッスーンの資金で設立し、の副会長になったHSBC〈香港上海銀行)・・・

の資本では・・?!?

大衆のレベル、国民の自覚、人格の高潔さを落としめることで、

眼先の利得に走り、

周囲を出し抜くことで、利を得ようとする、

まるで!ユダヤ政商気質になってしまう。。

ヨーロッパや南米などで見た、華僑やユダヤ政商のもとで利権を得た日系人のお金持ちであるのに、

その人柄の貧乏気質、、、

見かけだけを飾り、

それで優越感を得ようとする

かつての極道の妻セレブ文化と似てるなぁ・・と思う・・

米国の大学の研究者は、

科学利用の意味を考えるよりも、

自分の欲望が優先する・・・

こういうユダヤ政商のもとで起きている科学に対する無責任姿勢と

と、

これまでの侵略紛争による「自然破壊」

宇宙開発のNASAが消耗するエネルギーの莫大な量により

現状の地球破壊は進められている・・?!?

まず!!! それをコントロールすべきだ。。

大衆がいくら、コントロールしても、

ロケット一台ぶっぱなせば、

それらの努力は吹っ飛んでしまう・・・

? 第三世界諸国の飢饉と疫病で(時に生物兵器を開発しはやらせる・・鳥インフルエンザ?)、

2000年までに30億人の「無駄飯食い」と呼ばれる人々の死。

300人委員会の

サイラス・ヴァンスは、『グローバル2000レポート』が出版、

カーター大統領の名の下で、ブレジンスキー大統領補佐官が

ユダヤ政商の指示のもとで、賛成し、

サイラス・バンズ国務長官が承認する直前までもっておいて、

急きょ、エドウィン・マスキーに後任させている・・・!

2050年までに人口を1億人まで減らす計画

? イギリス東インド会社で仕えていた

ダービーがはじめたキリスト教根本主義のカルト戦略を

引き続き利用する

ユダヤ人こそ「神に選ばれた民」であると説くことを通じ、

寄付させ、シオニスト国家イスラエル(悪魔ダビデの国?)を

強化する

? ムスリム同胞団、イスラム根本主義、シーク教徒のような

カルトを鼓舞し、

ジム・ジョーンズの体験?と

「サムの息子」?型の殺人を実行。

故アヤトラ・ホメイニが、

通称MI6(英国軍事情報部第6課)の工作員?傀儡?

だった。

ジョン・コールマン博士著『何が真にイランで起こったか』

? 「宗教的解放」思想をひろげることで、

既存宗教の結びつきを壊していく。。

日本にも来たザビエルらの

「イエズス会の解放の神学」から始められている

侵略する為の信仰教義?

この思想で、

ニカラグアを支配していたソモサ一族を失墜させ、

現在ではエルサルバドルを滅亡させ、

コスタリカとホンジュラスを

25年間、内戦させている・・・?!?

【解放神学説】の例は、

共産主義志向のマリー・クノール伝導団

近年、メディアが宣伝した、

エルサルバドルでのマリー・クノールの4人の尼僧による

殺人事件

共産主義が危険思想とするために、

仕組まれた事件・・

大衆を資本主義の信奉者にするために企画する・・

二元論で、資本第一主義に、進めていくために布石する・・

? 国連(UN)、国家通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所などの超国家的組織を

私物化する努力

? モロ首相とドジャー准将誘拐・・・

伊と米に赤い旅団と交渉成立させたのは

ベッティーノ・クラクシ(ローマクラブ・NATOのキーマン)

ドジャー准将は、事件を口外しないよう口止めされ、

アルド・モロ、アリ・ブット、ジア・ウル・ハク将軍のように、

口外していると、

キッシンジャーが彼らを暗殺したようになってしまっただろう

?プロトコール・・

A)企業の株主所有権を優先させる商法で

まず、工業を投機対象にし

工業が大地から取り出した富は、

資本家のものになる

同時に・・社会には・・・

A)投機は24時間経済的優越競争

生き馬の目を抜く、酷薄社会

政治・宗教の高尚性が馬鹿らしくなり

金の亡者として純粋培養した人格、

資本の奴隷が完成する

金で得ることのできる価値だけを認める哲学を持つ・・・

?プロトコール・・・

(検察の長、裁判長を利得で腐敗させることで

詐欺、贈賄で利益を得ようとする社会が出来る・・

見かけを美しくするという理由で、

特高警察制度が活動・・

情報コントロール、

自由を束縛(飲酒・喫煙への弾圧、他方で麻薬を身近に流通させる政策をとる・・)

??プロトコール・・・

大衆が、我々に政治抵抗しないように、

政治の実情を悟らせないために、

マス・レジャー、スポーツをもてはやし、

洗脳映画(ドキドキで疲れさせ、スッとする?

思考回路を活性化させない)

?プロトコール・・・

大衆が自由を得ると、たちまち無政府状態が現れる

酒や麻薬におぼれ、自失した動物を見たまえ。

彼らは自由にすると、あの体たらくである・・

それを自分で認識させ、

飼われることを納得させると、

日銀総裁や、ユダヤ政商の手先として国賊をも恐れずに、

指示に従う忠実な飼い犬が出来上がる。。?!?

もちろん、ユダヤ民族はそのような状態に陥らせてはならない・・

非ユダヤの子女は、我々の手先として投入された、

家庭教師、家政婦、悪い友人に若いころから、

芽をつぶされる・・

?プロトコール・・・

労働賃金を上げるときは、

同時に、農産物、酪農の不調・不足という理由で、

生活必需品全部を吊り上げる

そうすると、

労働者、結果的に、税金があがり、目減りし、

資本的に我々に台頭に近づかない、

いつまでも、奴隷で使える状態にしておく・・

また、共産主義者を使って、

無政府主義を浸透させ、

生産力を蓄積しても、

社会に還元しない思想をはびこらせる・・

・・・等々・・・

サイトを見つけたので・・・

自戒事項として・・


[27]遺伝子の変化によって人類が人類でなくなる miharaseihyou

地質学的年代での観点からすれば、人類の変化が一番あるでしょう。数十万年から数百万年のオーダーでの変化です。ナウシカみたいなパターンもアリかもしれません。


[28]2550年ごろ、遺伝子操作で x2pop

2500年ごろ経済発展の限界で激化した戦争や飢餓などで人口激減。地球はもう核兵器の使いすぎや環境破壊で住めなくなる。宇宙か月か火星に避難。

人口激減するが何やかんやで生き延びる。しかし放射線とかで異常が大量に発生。遺伝子をいじりだし進化?するがこの時点で現在の人類とは言えない存在に?

遺伝子弄りだしてから実害が出るまで+50年と考えて2550年。

きっと黒くて光っててカサカサした生物の遺伝子を組み込んだりして強くなるのでしょう。


[29]2100年 北極・南極の BaBo

温暖化で北極・南極の氷が溶け出し、数万年前に氷に閉じこめられたウィルスが空気中に解き放たれる。

人類は免疫を持たないウィルスのため、あっという間に世界中が感染し死滅。


[30]>12 でも、宇宙航行で別の恒星系に逃げ延びれば・・・ただ some1

ということで、太陽が超新星となる50億年が経過しても生き延びる術はあります。


でも、その前にDNA上の行き詰まりや、環境の悪化。強力な兵器などでの自滅の方がありそうですね。


[31]>15 コソボ空爆が、その恐怖の大王かもしれませんね ShinRai

そもそもNATO軍が、なぜ、コソボを空爆しなければならなかったのかもよくわかっていない、このコソボ空爆こそ、人類の滅びが始まったことの記念碑だと思います。

賛成ですね。

空爆されたらサヨウナラ―戦場コソボ、決死の撮影記

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4883970507.html

不肖宮嶋のこの本、なかなか迫ってきますよ。

情熱的に女をおっかけながら(?)、淡々と事実をおっかけている宮嶋さんの仕事ぶりには、敬意を表します。


[32] 2015年すぎ頃に第三次世界大戦の勃発 RisingSun

2015年すぎ頃にアジア某国内において核弾頭の管理ミスによって、

核爆弾が爆発してしまい、それが引き金となって第三次世界大戦が勃発しました。

大勢の外国人が、中近東方面になだれこんで大変な戦闘が繰り広げられました。

管理ルールずさん、無責任、管理ミスが発生することが目にみえていて、

自覚していた日本人は、さいわいなことに自国内に核爆弾の保有を一切していませんでした。

日本人はこのときを待ってましたと言わんばかりの勢いで、

第二次世界大戦の唯一の被爆国として、国際会議の場で、

世界中の人種平等、世界平和の大切さ、第三次世界大戦を

早急に終結させることを落ち着いて、堂々と威厳に満ちた態度で

訴えました。

税金の出費を抑えながらも、避難民への人道的な対応をおこない、

日本軍は世界中からの尊敬と信頼を、その後一千年にわたり

勝ち得ました。 日本人の機敏な働きによって、

人類は滅びることなく、順調に宇宙へ進出し、与えられている使命を果たすことができました。


[33]>11 隕石 to-ching

これはあるかも知れません!ただ今のところ運が良いのか?セーフ!!極論すれば直径500mの隕石が地球に衝突すれば、地球は終わりとの見解を持っている学者がいます。

ひそかに迎撃ミサイルを開発しているのかも?


[34]>13 その通り! to-ching

あんなに話題になっていた「サーズ」は何時の間にか、新型インフルエンザの危機にすり替えられてる!?何か世界中の政府は隠しているのではと思っています。どこにいった「サーズ」


[35]>33 もはや地球に人はいないだろう。 castiron

使い物にならなくなってどんどん他の星に出て行ってしまうと思う。また、それくらい時が経てば隕石の一つや二つどうにでも成りそう。


[36]>27 進化を加速しすぎてしまう。 castiron

人類が人類と呼べるようなカテゴリーでなくなるのは同感だけどそれを1000年くらいでやってしまうような気がする。走り出したら止まらない動物、それが人類。


[37]>8 普通に戦争で殲滅されるんじゃない? castiron

現在、知的生命体がいることすら確認できていないところから戦争を仕掛けられて人類が対抗できるようになるとは考えられない。また、そのような存在からすれば人類を奴隷にする必要がない。そんなにテクノロジーが進んでいれば地球人よりよっぽど優秀なロボットなどがあると考えられる。よって興味があるとすれば地球の自然環境で人間は地球にとって害悪でしかないから排除されてしまう。

でも、サンプルとして残される可能性はあるな。


[38]>35 今のところ、最も未来の話ですか hayamanakayama

このいわしを最後に年表にすると面白そう。


[39]>32 日本国が大切な役割を果たすときがそこまで来ています RisingSun

http://www.kamatatokyo.com/home.html

http://www.sakuranohana.jp/book_suteki.html


[40]>36 遺伝子はもう少し長いスパンで変化します miharaseihyou

多くの失敗例の果てに選択強化される部分が積み重なって変化していきます。

歴史を見ても1000年ぐらいでは遺伝子の変化は僅少です。

確かに知識や人口は増えましたが基本的な性質は驚くほど変化していません。


[41]>37 これは無しですが・・・ to-ching

ありえない。ただ大昔ピラミッド等を作ったのは、所謂宇宙人であると考えた方が合理的ですね。


[42]2500年ころ rionchan

2500年ころ

地球温暖化の影響を受けるか、

はたまた核爆発で一発かもしれませんね。


[43]>41 いやあり得ないからこそ全滅されるんだと思います。 castiron

確かに今の技術力、常識から言えば知的生命体が侵略するなどと言うのは絵空事でしょう。しかしこの絵空事を実現してしまうような宇宙塵が存在しないとはもちろんいえないわけでまさにそういう存在がいたならば抵抗すら出来ないような気がしました。

たかだか何千年前にピラミッドを造ったなら何千年かければ地球に来れるんでしょ?だったらやっぱり危なくない?(攻撃してくるかどうか分からないけど)


[44]>10 最終的には「核」なんですが・・・ to-ching

ヤッパリ発端は「食糧」です、石油が無くても何とか凌げるでしょう、食糧や水は待ったなし。

あと100年持つかな?

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