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前回同じ質問をしたのですが腑に落ちないので教えてください。
現在現物で300万円相当の株を保有しています。それを代用証券として信用取引をしたいと思います(ここでポイント*現金は持ち合わせなし)。それで例えば100万円相当を信用で買って結局80万で損切りしたとします。その場合20万の損失ですが、この20万を支払う為にはどうしたらいいのでしょうか?委託保証金維持率はこの場合まだ十分ありますが、現金がありません。20万の損失は払わずにずっとほったらかしておいて良いのでしょうか?ある人は「現金がないと決済できない」というしある人は「委託保証金維持率が十分なので代用証券を売って現金を作る必要は無い」といいます。どちらが正しいのでしょうか?

●質問者: はまちゃんぺ
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:ポイント 保証金 信用取引 損切り 現在
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● barbapar
●60ポイント

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信用取引の注意点 ★★☆

http://financeandmarkets.blog65.fc2.com/blog-entry-26.html

>信用期日

> 収益機会とリスクの双方が現物取引比大きくなるという特徴

> のほか、信用取引には現物取引にない注意点があります。

> 制度信用とよばれる取引の場合、6ヶ月という信用期日の

> 存在が重要な意味を持ちます。信用期日が到来すれば、評価

> 損を抱えている場合に現物を買う(現引き)か現物を売却す

> るなどの方法で決済をすることが必要です。

>(一般信用といわれる信用期日のない取引形態もあります。)

信用期日が来るまでは、清算する必要がない。

>◆ 追加証拠金(追い証)

> 信用取引による株式購入を実施した後の相場変動により、

>現金と購入した株式の「時価」評価額の合計が必要な担保金

>額を下回る事態が起こりえます。この場合、投資家は追加で

>現金あるいは担保として認められている有価証券を決められ

>た期日までに証券会社に差し入れる必要となります。

> もし差し入れる現金や有価証券がない場合には、信用取引

>によって購入した有価証券を売却し、信用取引の一部あるい

>は全部を清算しなければなりません。「追い証を迫られた

>投資家の見切り売りも相場の下げを加速した。」などとい

>う相場解説は、このような状況を指しています。

担保以上に損が出た場合、追加証拠金を要求される。

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実際に私は信用取引をしたことがないのですが、上記の内容で

間違いないでしょうか?

◎質問者からの返答

すいません、ちょっと私の質問のポイントと違います。

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