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となりの家がふすまの塗装をしています。
昼間の日当たりのいい時間には、シンナーのにおいが酷く、窓を開けることも洗濯物を干すこともできません。
行政にも問い合わせ、現地を見に来ましたが、
「気をつける、と言っているので様子を見てください」とだけ言われ何も進展はありません。
(何度問合せても同じ対応です)
耐えられないので、引っ越そうと思っていますが、
実家の持ち家なのでいずれ戻らなければなりません。
訴訟等含めて対策はないでしょうか。

●質問者: nto177
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:シンナー 実家 対応 洗濯 行政
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● raigou
●23ポイント

酢酸エチルやメチルイソブチルケトンまたはトルエンなどが臭気の原因ではないかと思われます。その場合悪臭防止法の規制対象物質となっているので、以下のURLの手引きにあるように行政に測定など依頼するのはどうでしょうか?行政の対応が悪いようですが、手引きや法令文などを持参し、しっかりとした対応をするよう行政に促すことが現状では一番良いのでは、と思います。

悪臭防止法

悪臭防止法施行規則

悪臭防止法の手引き パンフレット(平成18年9月)

悪臭防止法 - Wikipedia

◎質問者からの返答

raigou様

ありがとうございます。

勉強してみます。


2 ● Spaceshuttle
●23ポイント

難しいですね。

まず「ふすまの塗装をする。」という行為自体は違法でないので、行政や警察は何も出来ないと思われます。(止めさせたり・制限したり・・・)

残る手は訴訟ですが、肝心のシンナーの臭いによって「どの位の被害を被ったか?」の証明がかなり困難です。

時間帯も昼間との事で、「夜間の安眠妨害」との理由も立ちません。

以上の事から訴訟に踏み切っても、敗北か実りの無い結果が予想されます。

後ろ向きですが、引っ越して実家を建物ごと処分する事を考えられた方が良いのではないでしょうか?

ダミー

http://q.hatena.ne.jp/1189397589


3 ● minkpa
●22ポイント

結論から言うと、訴訟で損害賠償を得るのはまず無理です。

隣がゴミ屋敷でも訴訟を起こせないのが現在の法律です。


ただし、奈良県だけは騒音おばさん事件のおかげで新しく条例ができ、そういった損害には行政も敏感に動いてくれます。

http://q.hatena.ne.jp/1189397589


4 ● KUROX
●22ポイント

>となりの家がふすまの塗装をしています。

これって業務で毎日していると受け取っていいのでしょうか?

いつからそういうことをされているのでしょうか?

昔は問題なかったということですか?

>昼間の日当たりのいい時間には、シンナーのにおいが酷く、

>窓を開けることも洗濯物を干すこともできません。

昼間・日当たりのこの2つの条件が重ならないときは

問題ないと考えてよろしいですか?

>行政にも問い合わせ、現地を見に来ましたが、

>「気をつける、と言っているので様子を見てください」と

>だけ言われ何も進展はありません。

>(何度問合せても同じ対応です)

現地を見に来てるというのは、どういう理由できてるのでしょ

うか?何らかの法律、条令がない限り、行政側が現地まで

くるとは思えないのですが・・・。

まず行政に、様子をみても変わらない場合はどういう対処を

とってもらえるのか、きちんと聞くべきかと思います。

出来ないというのなら、他の方法を考えるべきだと思います。

業務として日常的にやられてるのなら、何らかの義務があるの

ではないでしょうか?

(回答者1の方が指摘してるので使えそうかどうか判断して

ください)。

町内会とかそういうのはないんですかね?

ほかの人も迷惑がかかっていないのですかね?

他の人はこの件には関わりたくないということなのでしょうか?

http://q.hatena.ne.jp/answer

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