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30代のころは、睡眠不足が続くと足がつることがよくありました。でも、40代後半は、足の裏、特に土ふまずがものすごくだるく、疲れが倍増する感じです。これはなぜでしょうか?教えてください。

●質問者: mii1216
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:睡眠不足 40代
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/4件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●27ポイント

http://www.okusurinavi.com/QA/show/2002051700002.html

「筋肉疲労」の表れのひとつじゃないかとこのHPを見ると

考えられます。


>これらが自分に当てはならない時や、実行しても症状が

>改善されない場合は、病院に行かれるようにされてはい

>かがでしょうか?

私も同意です。


2 ● kappagold
●27ポイント

睡眠不足になると、自律神経のバランスが崩れて、血行が悪くなります。

寝ている最中に、疲労物質が取り除かれて細胞の修復などが行われますので、その時間が短くなるのと、血行が悪くなって(疲労物質の除去と細胞の修復などの)効率が悪くなるのと、両方の影響で足にだるさが残りやすくなります。年齢を重ねると修復能力が落ちてきますので、若いころよりも疲れを取るために長く時間がかかります。

足のだるさが残るのは、特に足をよく使う方に多いです。

mii1216さんは、30代のころから睡眠不足が続くと足がつることがよくあったと言うことですので、顕著に出てきたと考えられます。

http://www.creativehealth.jp/pages/walking/kenkofoot.html


3 ● minkpa
●26ポイント

個人差ありますが、50代過ぎて足がつるようになる人も多いです。

老化により栄養成分が不足しがちで起こる現象ですので、バランスの良い食事を心がけてください。

http://q.hatena.ne.jp/1189596641



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