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【宮川大輔】さんの過去における(たぶん関西?)出演番組・CM・雑誌インタビューに関する情報を探しています。
そんな中でも特に…今、見直してみると、ちょっぴり恥ずかしい…そういった情報があると嬉しいです。

●質問者: tooh22
●カテゴリ:芸能・タレント ネタ・ジョーク
✍キーワード:インタビュー 宮川大輔 番組 過去 関西
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● GreenAppleTiser
●60ポイント

人志松本のすべらない話で、話していた事ですが、

「宮川大輔」のおとうさんが喫茶店を営んでいる時の話。

水槽を買い、最初は「バナナイソギンチャク」を4?5匹投入。

「だいすけぇ?、きれいやでぇ?、これでお客さんくるでえぇぇ?」と

喜んでいたのも束の間、

次の日に店に行ってみるとバナナイソギンチャクは水槽に見当たらず

「だいすけぇ?、どこじゃ?どこにいったんじゃ!バナナイソギンチャク!

まさか盗まれたわけじゃあるまい・・・」と一生懸命水槽の中を

探していると・・・・

水の循環するところで死んで小さくなったバナナイソギンチャクが

ぽこぽこぽこぽこぽこぽこ・・・・・と揺られていたそうな。

きっとバナナイソギンチャクは飼育は難しかったのだろう。



しかしおとうさんはめげなかった。

「よおぅぅぅしだいすけ!アロワナこうて(買って)来いっ!!!」と

バナナイソギンチャクの入っていた水槽に20万円かけて

アロワナを投入。

アロワナを水槽に放した途端・・・・・横を向いてぷかーん

・・・瞬殺である。

アロワナは淡水魚らしく、前の水槽の中は海水だったそうだ。



それでもめげないおとうさんはこんどは飼育が簡単なグッピーを

100匹飼うことにした。

その時評判になってすこしお客さんも増えたらしい。

そして、卵も産みつけこれからもっともっと増えるぞ、という感じに。

次の日店に行くと稚魚が一匹もいないので水槽の中を探してみると・・・

水の吸い込みの強さ調節をしておらず、吸い込み口のところに

全部の稚魚が張り付いて死んでいたそうな。

そんなこんなで結局喫茶店はつぶれてしまった。



私が人間の心理をあらわしているなぁ?、と思ったのは

宮川のおとうさんが喫茶店をはじめた当初のコーヒー一杯の値段が

350円。

終わり間近、コーヒー一杯の値段が850円。



倍以上値上げして・・・その金額でランチ食べておつりがくるじゃないか・・・

http://ameblo.jp/maharuda/entry-10033488847.html

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