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【回答拒否機能において質問者、回答者のメリットのバランスをどう取るか】
現状の回答拒否機能の改善案・代案について、人力の皆様の意見を募集します。

●質問者: Beirii
●カテゴリ:はてなの使い方
✍キーワード:バランス メリット 回答拒否 回答者 意見
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 57/57件

▽最新の回答へ

[1]「糞回答フィルタ」機能の登載 TomCat

基本的に、個別にIDを指定して行う拒否リストはそのまま存続させることとします。これは嫌がらせ対策などのために有用です。

その上で、現在の「他ユーザーの設定による回答拒否他ユーザーの設定による回答拒否」に代えて、メールのスパムフィルタと同様の「糞回答フィルタ(笑)」を登載します。人物を拒否するのではなく、行為を拒否するという考え方です。

糞回答の防止も、考え方はスパムメール防止と同じです。いくら特定のメールアドレスを拒否してもスパムが無くならないのと同じで、いくらIDで拒否しても、糞回答は防止できません。

そうではなく、悪質な回答をシステムに報告することにより、システムがその回答の特徴を解析してデータ化。ユーザーはレベルAからレベルEの5段階くらいで拒否レベルを設定し、レベルに応じた糞回答ブロックを行うといった機能を開発、実装します。

従来の拒否リストの共有に代えて、糞回答ブロックデータを共有する、ということです。ま、イメージとしてはG-mailなどのスパムフィルタと同じですね。

回答者側は、回答を書き込んで送信すると、それがブロックされる回答に該当する場合、その旨が表示され書き換えを促されます。この時、何をどう書き換えろと言った指示は一切行いません。なにをどう書き換えても糞回答にしかならない人ここでサヨナラ。これで質問者は余分なオープンポイントの負担から解放されます。

この開発は面白いと思いますよ。学習型の文章解析プログラムは、開発者の心をくすぐるでしょう。いいものが開発できれば業界の話題にもなります。さらにもし解析エンジンをオープンソースか何かで公開してくれたら、ブログのコメント欄や掲示板などへの荒し行為などを撲滅する画期的システムとしても注目されていくことでしょう。


[2]受け取り率に応じて拒否できるようにする garyo

ポイント0の回答を悪回答とみなし、その比率が多い回答者(受け取り率が低い回答者)を拒否できるようにする。

1.現行の「回答回数」「受け取り回数」の横に「受け取り率」を表示する

2.自動終了時にも「ポイント0」に設定可能にする。

現行の★による設定に「0」ポイントを加え、自動終了時にも

振り分け設定を有効とする。

2.受け取り率に応じて回答者IDの色が変化するようにする。

例 100-95,94-90,89-85,84-80,79以下 で色が青→黄→赤に変化


[3]拒否率で拒否 rafile

今の拒否人数n人で拒否をやめて、拒否率=拒否人数/回答数で拒否できるようにする


[4]人数による回答拒否設定時に何ユーザーが拒否されるか表示する garyo

人数による回答拒否を設定する場合に、設定する質問者にその効果がわかっていないのではと思う。


n人による回答拒否設定時に何人が回答できなくなるか表示してはどうか。


「この設定により○○人が回答できなくなります」または

「この設定によりこの1週間の回答者○○人中□□%のユーザーが回答できなくなります」

と表示して「Y/N」を確認してはどうか。


[5]『質問者が未読の回答一覧』で直近の回答・質問者コメント・獲得ポイントを確認できるようにする Beirii

人力タイプの質問終了画面には、各回答者の回答をマウスオーバーで再確認できる機能がありますよね。

これと同じ感じで、回答受付中の『質問者が未読の回答一覧』においてマウスオーバーで当該回答者のオープン済みの直近の回答と質問者コメントと獲得ポイントを確認できる機能を追加して欲しいです。

回答をオープンする前に回答者の過去の回答を容易に確認できれば、初心者であっても悪質な回答をするユーザであるかどうかを判断することができますし、不用意なオープンを防ぐことができると思います。


たとえ初心者であっても、過去の回答をちゃんと見さえすれば、当該ユーザが悪質かどうか判断することは可能であると思います。

問題はそこへのアクセシビリティだけなのではないかと思っています。


この機能により、質問者は安心して回答をオープンすることが可能になるものと思いますし、確信をもって未オープンを決断することができます。

あえてデメリットを挙げるとすれば、直接回答拒否に比べて若干手間が増えるというところでしょうか。


回答者においては、例えば以前に悪い回答をしたせいで直接拒否されてしまったユーザであっても、質問の都度に直近の回答を質問者に見てもらえる(挽回する)チャンスが生まれます。

また、常日頃丁寧な回答を心がけていれば、回答者がデメリットを被ることは無いのではないでしょうか。


回答拒否機能については、直接・他ユーザ設定に関わらず、私は不要であると思います。


[6]人数による回答拒否は、自分の質問に回答した人を拒否にしている人数にする KirakiraHikaru

今は全ユーザが回答拒否にしている人の人数で、人数による回答拒否設定がされていると思います。(違ったらごめんなさい)


これだとサブアカなどを使って、適当な回答でポイント稼ぎをしている人から拒否を受けて、回答で目立っている人がどんどん答えられなくなる状態になると思います。現にどんどん回答して適当な時期になったら(適当な回答で拒否された状態になるのでしょう)新しいアカウントを作って乗り換えているように見えます。


実際に質問して回答してきたユーザを拒否している人の人数による制限にすれば、他の回答者に回答制限をかけて自分達が回答しやすい状態にする人が減るのではと思います。


[7]>3 どっちみち「例のあの人」を拒否することは出来なそうですね。 castiron

難しいものですね。どういうシステム化は思いつかないけどランク付けされたらわかりやすいような気がします。

将軍とか大差とか。


[8]サブアカウントでID停止になった場合、メインアカウントもID停止にする garyo

サブIDで悪質回答などでIDの使用停止を受けた場合はメインIDの使用も停止する。

先ほど某悪質回答者で既に退会済みの回答を「回答オープン」した所別のIDの悪質回答者にポイント送信されました。


「メインを回答拒否したらサブも回答拒否する」以前に「サブアカウントのIDを使用停止にしたらメインアカウントも使用停止」にしてはどうか。


以下のアイデアに登録した。

http://i.hatena.ne.jp/idea/17076


[9]>8 それは話が別でしょう daichan330

はてなアイデア - 退会済サブアカウントの未開封回答をオープンするとポイント送信履歴に別のユーザアカウント名が出力された。アカウント間の紐付け情報がバレるので出ないようにすべきでは?

を以前立てて実装済になってますが不十分なんですかね。


とはいえ、garyoさんのおっしゃっていることは話が別でしょう。本筋は回答オープンすると別のユーザIDが出るのが問題なのであって、アカウント使用停止とは別と考えます。


[10]他者による回答拒否機能は本当に必要? daichan330

人力検索はてなの回答拒否機能、あなたにとっては必要ですか? - 人力検索はてな

というアンケートを立てましたが、直接拒否は必要だが、他者の回答拒否を利用する機能には疑問符が投げかけられているようです。


そもそも他者の判定を信じて拒否するのは必要なのでしょうか?

他者よりも自分を信じたほうが良いような気がしますが。


もちろん現在の直接拒否機能もイマイチ使い辛い面はありますが。

一例ならワイルドカードが有効化できないこととか。


[11]>9 なぜ回答拒否をするのかといえば悪質な回答者がいるため garyo

>を以前立てて実装済になってますが不十分なんですかね。

でしょうね。

フォトライフに問題のポイント送信履歴をアップしました。

http://f.hatena.ne.jp/garyo/20070916221624

http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenaidea/20070911/1189511863

しかし回答拒否したユーザーがサブアカウントを作り続けて回答し続けるといった問題もあり、今後回答拒否したユーザーのサブアカウントも同様に回答拒否するという仕様に変更することにしました。

上記の「サブアカウントを作り続けて」というのはサブアカウントを変更し続けるという意味だと思います。

元々なぜ「回答拒否」が必要なのかといえば、IDを変えながら悪質回答を繰り返すユーザーがいることも問題の一つであります。

はてなは悪質回答者に関してはIDの停止などの処分をしていると思いますが、サブアカウントを停止される毎に別サブアカウントを取りなおしているだけかも知れません。

(某退会済みの悪質回答者IDへの回答オープンが別の某有名悪質回答者のIDだったため)

そのような行為を禁止するためにはサブアカウントでID停止処分を受けた場合は他のサブアカウントとメインアカウントも使用停止にするべきだとおもいます。


[12]s/n比。 filinion

質問者が高い評価をつけた(ポイント配分とか、いるかとか、他の新しい何かとか)で、「回答拒否」を相殺できるようにする。

個人を特定しての回答拒否は現在のままでいいでしょうが、

「n人以上から回答拒否」

ではなくて、

「マイナス評価がn%以上の回答者」

という形に。

(20人から回答拒否されていても、いるか(または他の何か)を30個もらっていれば、「40%」という扱いに)

それとセットなら、「75%以上」あたりをデフォルトにしてもいいと思います。

現状は、一見さんの質問者には優しくないし、常連の回答者にも優しくないですよね。

サブアカウント対策が必要になる……か。

それとも、質問者がもっと気軽に評価を付けてくれようなシステムとインターフェイスを工夫すれば、自作自演で評価を上げるのを困難できるか……。

「この回答を評価してください! 高い評価を得た回答者は、より多くの質問に答えられるようになります!」

(……やや不正確な表現ですが……)


[13]とりあえず、 tomotaka0310

人数による拒否はいらないと思う。

拒否なんて、サブアカウントでもできるんでしょ?

利用規約に反してでも、IDをいくつも取って

そのIDで拒否したらそれも人数に入っちゃうなんて、

おかしいと思う。

何週間か利用してないIDからの拒否は無効にするとか

嫌がらせのような拒否を何とかしてほしい。


[14]>13 回答のみのユーザーは回答拒否を設定できないようにする garyo

質問しないユーザーが回答拒否をするのは意味がない

少なくとも1回以上質問したユーザーのみ回答拒否を設定できるようにする。


[15]>13 人力市民 garyo

1ヶ月以内に質問・回答をしたユーザーの回答拒否のみ有効とする

一ヶ月を越えて質問・回答をしていないユーザーの回答拒否は無効とする


[16]>14 あるいは、質問をして始めて有効になるようにする garyo

あるいは「回答拒否の設定」は可能だが、質問をして始めて有効になる。

1回以上質問するまでは、回答拒否を無効とする


[17]直接拒否している人をわかるようにする ardarim

現状では誰から直接拒否されているかわからない状態であり、間接拒否も盲目的に運用されている。(ある回答者を直接拒否している人が、信頼に足る人であるかどうか=客観的に正当な理由で拒否しているのかどうかを判断することができない)

まあ間接拒否をなくせばいいような気もします。


[18]>16 「あるユーザーが設定した回答拒否は、そのユーザーが最後にした質問から1ヶ月間有効」 garyo

上記で書いた

「1ヶ月以内に質問・回答をしたユーザーの回答拒否のみ有効とする」と

「少なくとも1回以上質問したユーザーのみ回答拒否を設定できるようにする」を一緒にして


「あるユーザーが設定した回答拒否は、そのユーザーが最後にした質問から1ヶ月間有効」

でどうでしょう。


[19]>10 拒否ポイントというのはどうでしょう? ardarim

間接拒否は廃止。

回答を開くボタンの隣に直接拒否されている人数(拒否ポイント)を表示する。

質問者は、拒否されている人数を見て自分で回答を開くかどうか決める。まあ回答されてしまうこと自体は防げませんけど、どうしても嫌ならその回答者を以降直接拒否すればいいことですし。


自動終了だと意味ないですけど、自動終了だと拒否ポイントを勘案して自動的に割合配分するというのも面白いかも。

例)

・拒否ポイントが多い人は少なくする

・拒否ポイントが一定以上の回答は0にする(現状の間接拒否に近いが、手動でポイントをつけることはできる)


[20]いるかの反対の賞を作るってのはいかがでしょう? helltaxi

「いるか」(いかしてるかいとう)なので

「いなか」(いかしてないかいとう)とかいかがでしょうか?

質問によってはいなか(仮称)がいくつ以上なら回答不可にすれば

質問によって選択できていいんじゃないでしょうか?


[21]>20 いるか賞は自由に付けられます、いなか賞もそうでしょう daichan330

本当にそれで回答不可にしていいものでしょうか。

悪い方向性としてはあえていなか賞を特定ユーザにつけるという方法もありえますよ?


[22]>18 こうしておけば規約違反で複数IDを使用した回答拒否を防げると思う garyo

こうしておけば、いたずらであるIDを回答拒否設定するためには、毎月50ポイント(1ID)?1000ポイント(20ID)必要になるので、

利用規約に反してでも、IDをいくつも取って

そのIDで拒否したらそれも人数に入っちゃうなんて、

上記が防げると思う。

また、回答拒否に常に最新の質問者の情報のみ利用できる利点もある


[23]初心者であっても利用可能な機能にして欲しい Beirii

ある程度人力に慣れてくると、悪質回答者の対処に関しては、そもそも回答拒否などの機能に頼る必要ってないんじゃないかと思うんですけどどうでしょう。

#今の回答拒否機能では頼れないからってのもあるかとは思いますけど…。

私は、回答拒否機能(またはそれに類する機能)は、主に初心者のための機能であるべきではないかな?と思います。


例えば現状の回答拒否機能を初心者が利用するにあたって、以下のような問題があるかと思います。

あと、設定によるメインアカウントとサブアカウントとの効果の違いとかもわかりづらいですよね。


そこで、どのような機能にするのかというのはちょっと置いておいて、初心者が使えるものであるための要件を考えてみました。


あまりに懲りすぎて複雑な機能になっちゃうと、如何にそれが優れた機能であったとしても結局一部のユーザしか使わなくなっちゃったり、主な利用者である初心者には難しくて使いこなせなくなっちゃったりしちゃうんじゃないかと思います。


[24]>11 悪質回答者の本アカあぶり出し lymin

問題の画像を拝見しました。サブアカの回答オープンすると、送信ポイントの送り先から本アカがわかってしまうと。

本アカでの回答をしばらくしないでいれば、本アカが多くの人に知られることはなく、回答拒否もされません。で、つぎつぎに新しいサブアカを作って、悪質回答を続けることが可能ですね。


で、邪道ではありますが、今の不備を突いて、悪質回答者の回答を「回答オープン」すると、その回答者の本アカを突き止めることができそうです。

たとえば、

http://q.hatena.ne.jp/1189414491

で、最後の回答は、未オープンですが、すでにこのidの方は退会されているので、これをオープンするとそのポイントは本アカidに送られるはずですよね。

それを見ると、もうモグラ叩きのようにサブアカを変えて出てくるたびに回答拒否にしなくてもいいってことになりますね。


[25]>1 「人でなく行為を拒否」に賛成 lymin

以前からTomCatさんが提唱されている「人ではなくて行為を拒否するシステム」の導入に賛成です。


いま、すでにある質問を投稿するとよく似た内容を持つ「おとなり質問」が表示されるシステムができていますよね。

回答についても同じシステムを構築することができるはずでしょう?

「無理です」「ないです」といったぶっきらぼうな回答、0ポイントしか得られなかった回答を蓄積して類似の回答と判定するのは、可能ではないのかなあ。


人で判別するのは、無理があると思います。同じ人でも良回答のこともあれば、糞回答のこともある。悪質回答者とよく名前を出される方でも、けっこういるかを獲得されていますよね。ましてや「他人の回答拒否による」拒否はナンセンス。

もっと建設的なシステム構築に力を注いでほしいですね。


[26]>24 回答オープンしてみました。idは異なりますが、同じユーザーにポイント送信されました。詳細はアイデア参照願います。 garyo

異なる質問で異なる退会済みIDですが、ポイントの送信先は同じユーザーでした。

http://i.hatena.ne.jp/idea/17076


恐らくサブアカウントを次々と変更しているのだと思います。


[27]回答拒否機能は現状を維持 I11

質問者としては、いまのところ悪質回答者は回答拒否機能でだいたい排除できています。少なくとも私(質問用アカウント)の質問では、満足できるレベルで悪質回答は排除できています。

ですから結論としては、回答拒否機能は現状の維持で良いです。

回答拒否機能についての議論は、結局のところ回答者の都合と思います。

「はてな」が具体的な統計を公表していないので明確なことは書けませんが、私が個人的に集めた情報では、質問者と質問ポイント数は回答拒否機能の本来的実施の時から若干増えていて、「はてな」の収益も増えているようです。ですから、「はてな」としては収益が増え続けている現状は、回答者・ユーザーの議論がどうであれ、現状を維持したいと考えていると思います。

ただ、わたしが今後見直す必要があるのではと思うのは、質問者と質問ポイントは増えているのに、回答者の人数はほとんど増えていないという点です。悪質回答者の偽装アカウントが大量に増えているので増えているように見えますが、そういう悪質回答を差し引くと、増えていない。もしかしたら新規参入の良回答者は「はてな」では減っているかもしれません。GooやYahoo!の回答者の方が増えているかもしれない。

ということは、言い換えれば、悪質回答者がポイントを稼ぐ機会が増えている、ということです。

悪質回答者が群がって食い物にしている質問は、回答拒否機能を使っていない人の質問、回答拒否機能を使えない初心者の質問が中心です。

一方、ベテランの質問者は、多くの質問で悪質回答者を排除し、有効な回答も得ている。

つまり、質問者の質問に対する回答の有効性は、満足しているベテランと満足できない新入質問者に二極化している、というのが現状の人力検索だと思います。

しかし、「はてな」からこの現象を見ると、それでもかまわないんだ、という判断なのでしょう。

パレートの法則というのがありますが、人力検索でもその法則は同じで、20%の常連質問者が80%のポイント総量を提供するわけです。常連が人力検索から離れていくのは「はてな」にとっては困るけれど、もともとあまり儲けになっていない新人質問者が悪質回答者に食われて離れていくのは、「はてな」にとっては利益の減少ではあっても打撃にならない。

新人質問者が5人離れても別な新人質問者は常時集まので、常連質問者さえ逃がさなければ人力検索はペイするのです。

つまり、そのための回答拒否機能です。

「はてな」の利益優先の経営方針では、現状で十分に儲かっているわけで、それが回答拒否機能がいつまでも変わらない理由でしょう。質問常連が他の質問サービスに大量に逃げていくようなことがない限り、今後も回答拒否機能は維持されると思います。


[28]>26 同じ人でしたか lymin

おお、さっそく実行されたのですね。で、同じ人でしたか。

回答パターンがよく似ているのでなんとなく想像はついていましたが。

本アカも複数あるのでしょうが、少なくとも一つはつきとめられたわけですね。


[29]>21 たしかにそういうやり方をされると helltaxi

困りますね。

それならいるか賞とは使い方が違いますがいなか賞をつけるのは質問者じゃなくてその他のユーザーにして

この回答はいくらなんでもひどいなと思った場合にいなか賞をつけられるようにしたらどうでしょうか?

はてなスターの逆バージョン的な役割として。


[30]回答プレビュー garyo

回答者のIDにマウスを近づけると回答内容の縮小プレビューが見れる機能。

字は読めないけど、大体どんな回答か(一言だけか、URLだけかなど)のおおよその見当がつくくらいの解像度にする。


結局なんで回答拒否がいるのかというと

オープンポイントがあるのが問題。

役に立たない回答を開いた時でもオープンポイントを使うのが問題というのが基本にある。

オープンポイントが無ければ全ての回答を開いて役に立たなかった回答は0ポイントにすれば良い。

(特定のIDからの回答自体を拒否したい場合はIDを見て最初から開かなければ良い)

定額制質問とか色々考えてみたが中々上手い方法が思いつかない。


問題はオープンしないと内容が分からないという所にあるのだから

オープンしなくても回答の予想がつくようなプレビュー機能をつけてはどうか。


受け取り率や過去の回答内容にしても、結局はそれを元に回答を開くべきか判断しているわけだから、

回答内容のおおよそのプレビューをつけてどんな回答か想像できるようにすればいいのではないか。


[31]>30 オープンポイントがないと lymin

ユーザーはありがたいですが、オープンポイントを収入源としているはてなとしては、困るのではないでしょうか。

それと、クイズや謎解き系質問では、答えが見えては困るんですよね。


[32]>27 悪質回答者の食い物にされないシステム lymin

「悪質回答者が群がって食い物にしている質問は、回答拒否機能を使っていない人の質問、回答拒否機能を使えない初心者の質問が中心です。」

回答拒否機能を使っていても、つぎつぎ新しいサブアカで出てくるので追いつかない。

しかも、自動終了、均等配分だとどんな糞回答でもポイントがもらえてしまう。


現状のように1週間で自動終了ではなく「自動締め切り」とする。

質問者がポイント配分を決定するまで終了できないようにしてはどうかと思います。

そのときに、悪回答にはゼロポイントにし、すべてが悪回答であればキャンセルできるようにする。

うっかり自動終了してしまい、悪質回答者の糞回答に全ポイント持って行かれたというような例が少なからずあります。


[33]>24 それは本当に良いのか daichan330

邪道ではありますが、今の不備を突いて、悪質回答者の回答を「回答オープン」すると、その回答者の本アカを突き止めることができそうです。

サブアカウントであれ、メインアカウントであれ、1個のアカウントには違いありません。

ですから、不備はともかく、あぶり出して勝手に公開するのは規約違反になるのではないでしょうか。

http://www.hatena.ne.jp/rule/rule#kiyaku03


[34]>33 登録解除済みサブ垢+未開封回答を探すわけだけど、 doriaso

登録解除済みサブ垢へのオープンポイントの送信は、

○できないようにしておく(要は10pでオープン可能)

○ポイント受払い履歴には解除済みでもサブ垢を表示する

(送信先にメイン垢が表示されてしまうのはサブ垢の意味なしでは?)

ようにしておかないといけないんですよね。

「あぶり出しが規約違反」って言う前に「あぶりだせないようにしておけよ」ってことだと思うんだけど。


[35]>34 退会済みのユーザーのオープンポイントは10ポイントでいい気がします garyo

余談ですが

サブアカウントなしでメインアカウントしかなくて、メインアカウントが退会済みの場合に

回答オープンした場合は、ユーザーに行くはずだった10ポイントははてなのものになるんでしょうか?


[36]>35 今試してみたんだけど・・・。 doriaso

取られてます。。。(どこいってんの10円?)


[37]>36 画像です。 doriaso

f:id:doriaso:20070917231432j:image:small

id:aki73ixさん(メイン垢、退会済み)を使わせていただきました。

なけなしのポイントで検証。笑


[38]>25 回答の内容を判断してポイント付けるのは、 doriaso

あくまで質問者であって、「無理です」「ないです」といった回答であっても、ある質問に対しては適切な場合も考えられるわけですから、よくわからないシステムの事前検閲なんてありえないでしょう。

類似の質問を拾ってくるのは簡単かもしれないけれど、類似の回答なんて質問がそもそも違うんですから難しいんじゃないかと思います。もちろん稼動をかけりゃある程度のものはできるんでしょうけどね。

そのコストがユーザに跳ね返ってきてもユーザは受容できるのかな?


[39]>37 検証ありがとうございます garyo

以下でアイデアを登録いたしました。

http://i.hatena.ne.jp/idea/17086

少なくとも表記は変更する必要がありそうですね。


[40]>38 もうこのアイデアは誰かが取り組み始めていると思うんですよ TomCat

ご指摘の第一節目、第二節目の部分は、要するにアルゴリズムをどう組み立てるかという問題です。そしてそこがプログラマとして一番面白い部分だと思うんですね。これは個人的興味としてもかなりエキサイティングな課題ですから、きっともう誰かがアルゴリズムの構想を練り始めていると思います。とりわけ、キーワード抽出などの当時としては大変に先進的だった技術をブログに取り入れてきたようなタイプのプログラマなら、まず「面白い!!」と言う点で、膝をポンと打ってくれると思います。

開発コストは、これはかなりかかるでしょう。簡単なプログラムではありません。でも、そこから得られる成果は、はてなの他のサービスにも存分に生かしていけるものとなりますから、これは新サービスの開発に匹敵するプロジェクトとして取り組んでいけるものとなるはずです。したがって、取り組むとなれば、コストは「はてなの技術力のアピール」「企業としての質的向上」となって返ってきます。ユーザーに転化されることは無いでしょう。それだけの戦略的価値があるプロジェクトに発展できるということです。

はてなには得意な分野だと思いますから、私は大いに期待しています。


[41] これって、自己矛盾? adlib

「自分を回答拒否リストに加えることは出来ません(!)」

ただし、自分のサブアカウントなら拒否設定できるんです。

(設定→回答拒否ユーザー=サブアカウント)


[42]>41 できますね daichan330

とは言っても別に自己矛盾では無いと思いますよ。

サブアカウントはメインアカウントと別個のユーザアカウントと捉えれば拒否リストに入れられることができても特に不自然さは無いでしょう。


メリットは何も無いですが。


[43]>31 質問者が選択 goldwell

方法として面白いと思うので、コメント・トラックバック表示と同様に、質問者が設定で選択できるようにするのはどうでしょう。

その場合のデフォルトでは、プレビュー機能は無しになってしまっても仕方ないでしょうが。


[44]>40 言われてる事は分かりますが daichan330

前から言われてますが、人力検索内で「取り組み始めてるに違いない」と声を大にしても何にもならないでしょう?


アイデアとしてちゃんとした要望の形式にすればどうですか?なぜされないのですか?


[45]>34 だからと言って daichan330

システム側に穴があるから晒して良いとでも?


[46]>45 晒すといった意図ではなく、 doriaso

例えば、今問題になっているのは、

退会済みのid:daichan330の未開封回答をオープンして、自分のポイント送信履歴を見たら、id:AAに送信されてることになっていた

ということなわけで。よくよく調べてみたらそのid:AAはid:daichan330のメインアカウントらしいと。

これ、晒してるのは誰ですか?システムじゃないのかしら?

それを「もしかしたらバグ?」と思って「はてなアイデア」や「はてなダイアリ」等で明示したユーザが利用規約違反に問われるんならそれはそれで・・・・。


[47]>44 こういうのはアイデアには馴染みません TomCat

即時実装できるようなシロモノじゃありませんからね。それよりも、先のリニューアル時に、ずっと長い間何度も議論されながら長い間実現しなかったような要望が、一気に実現された経緯があるじゃないですか。私はそういう機会での実現を期待しているんです。

こういう大規模なプロジェクトは、案だけ提示しておいて、あとは開発者側に全て下駄を預けるのが適切でしょう。さあいい案だろう、実装しろ、アイポンくれとせっつけるほど簡単な物ではありません。


[48]>47 案を提示しても開発者側に見てもらえなければ意味が無い daichan330

と思うのですが、そのための要望市場(アイデア)ではないのですか?アイデアは即時実装可能なものだけ要望し、ポイントをゲットするのが全てではありません。


ある種辺境とも言える(言いすぎか)いわしでウダウダ自分の案の正当性を論じても何も始まらないと思うのですが。


[49]>47 言葉の意味はよくわからないが、、、 doriaso

とにかくものすごい自信ですね。

これで似た機能が実装されれば「ほら見たことか、ニャーの言ったとおりだニャン」と言えますもんね。笑


[50]>48 こういう議論はいわしに馴染みません!! doriaso

だよ、id:daichan330


[51]>39 いえいえ、 doriaso

自分も気になることは積極果敢に検証します!!


[52]>50 大丈夫。ここには近藤社長も目を通しておられます TomCat

それに、こういう案は既に私が言う前から、当然開発側では検討されているはずだと思いますよ。提案した誰が偉いといった問題ではありません。

それより今現在、あまりに「人を排除する」ことに熱心すぎる人がいる。そこにしか視点が向いていない人達がいる。でもそれでは何の解決にもならないばかりか、どんどん場が荒れていく。だから視点を変えて考えてくださいという意味で、ユーザーの皆さんに向けて理解を求めているということの方が大きいんです。その点では、いわゆる「祭り」好きの人達とは意見が対立するかもしれません。


[53]>52 広くユーザに伝えたいなら、 doriaso

「はてなアイデア」を使うのもひとつの手段でしょうとid:daichan330は言ったんだと思います。

実装、アイポン云々にこだわる、だいちゃんではありませんよ。


[54]>53 アイデアでは簡便に実装可能な物しか取り上げられないようですから TomCat

アイデアで提案するには、実際にサンプルを作って見せるくらいの下準備をしないとだめじゃないかなという気がします。

この案は、フィルタそのものはそんなに難しくはないんです。前例が多数ありますから。課題の中心は、はてなの回答という文章の特殊性をどう類型化して処理していくかというあたりです。それをアイデアの短い文章の中で提示していくのは、ちょっと難しいと思います。


[55]>54 変な先入観をお持ちのようですね。 doriaso

アイデアで提案するには、実際にサンプルを作って見せるくらいの下準備をしないとだめじゃないかなという気がします。

自明の理

それをアイデアの短い文章の中で提示していくのは、ちょっと難しいと思います。

「詳細はコメント欄で」など先人たちは色々工夫をされて提案をされてますよね。


[56]>8 はてなアイデアミーティングで検討頂いたようです garyo

http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenaidea/20070918/1190075367

ありがとうございました。


[57]>56 どんどんややこしくなってますねw daichan330

余計な不具合を生みそうだw

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