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「婦女の求めるところは男性であり、心を向けるところは装飾品・化粧品であり、よりどころは子供であり、執着するところは夫を独占する事であり、究極の目標は支配権である。」(原始仏教)
*以上の文章を読んでどう思われますか。
*できれば回答者の性別を書き添えて回答頂けないでしょうか。
よろしくおねがいします。

●質問者: mtxb9
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:化粧品 原始仏教 回答者 子供 支配権
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● なぽりん
●14ポイント

*

原始には女性に支配権がなかった/制限されていたということを如実に示しているのではないでしょうか。

人は自分に無いもの/足りないものを目的として行動するものです。

衣食足りて礼節を知る、というようなことですね。

◎質問者からの返答

自分は御婦人に支配されたいのですが、誰も求めてくれません。


2 ● sayonarasankaku
●30ポイント ベストアンサー

女性です。

いろいろな人がいるのでしょうが、自分とは全然違うなと思いました。


>婦女の求めるところは男性であり

違うような・・・


>心を向けるところは装飾品・化粧品であり

全く違います。


>よりどころは子供であり

年をとったらわかりませんが、今はよりどころではないです。


>執着するところは夫を独占する事であり

執着してないです。


>究極の目標は支配権である。

これも違うと思う。



全て、違うような気がします。

これが全部当てはまる人っているんだろうか?

思い込みの強い、男性が考えたのだろうか?と思いました。

◎質問者からの返答

仏陀さんは思い込みが強かったのでしょう。


3 ● KUROX
●14ポイント

(1)男の視点で書かれている

(2)その当時はそうであったかもしれない

(3)東アジアの文化圏特有なものがあるのは事実だろう

http://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%...

-----------------------------

◎質問者からの返答

私の求めるところは女性であり、心を向けるところは美女であり、寄りどころはキャバクラであり、執着するところは女子大生であり、究極の目標は宇多田ヒカルである。


4 ● minkpa
●5ポイント

昔はそういう傾向にあったのかもしれませんが、現代では男性もそうではないかと思います。

◎質問者からの返答

はい。


5 ● memo77
●30ポイント

男です。

「どこまで削ぎ落とすか」という問題ですが、まあ、おおよそあっていると感じます。


全部反対にしてみるとわかりやすいと思います。

1.男性はいらない。

2.異性アピールや同性との差別化をしない。

3.子供はいらない。

4.自分のパートナーをいつ誰に取られてもよい。

5.自分のいやなことでも、誰に何をされてもよい。

というのが女性であっていけないとは思いませんが、このスタンスをつらぬいて長期的に遺伝子を残すのは難しそうなので、結果として淘汰されるでしょう。


この部分を抜き出した意図もあると思いますが、では男性はどのようなものか、というのもあわせて考えるべきと思います。

また、男女で要求が同じになるとは思えないので、どちらが優れているとかではなく、その違いをすり合わせる中に、いろいろな豊かさがあると思います。

◎質問者からの返答

俺の遺伝子は自然淘汰されます。


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