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ある例えで、何かの動物(山羊だか羊だかだったような気がします)が、ふたつの同じ分量の餌の山があって、餌までの距離がその動物からどちらも同じ場合、その動物はどちらを食べて良いか判断できず、ついには餓死してしまうというようなものがあったと思います。

たしか「○○○○(人名?)の羊」とか「○○○○○の山羊」とかそういう言い方だったと思います。「パブロフの犬」みたいな。

どうしても思い出せなくて気になります・・・
なんという例えかわかりますか?

●質問者: indiana
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:パブロフの犬 人名 動物 山羊 餓死
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● hypos
●70ポイント

ビュリダンのロバじゃないでしょうか?

いくつかのサイトで羊と間違って記憶しているサイトがあったのでどこかで羊に置き換えたものがあったりするのかもしれませんが・・・。

ビュリダンのロバ

質も両もまったく等しい2つの枯れ草の真ん中におかれたロバは、

双方からの刺激がまったく等しいために、どちらも選択できず、餓死するだろうというたとえ話。

ビュリダンとはフランスの哲学者で物理にも詳しかったらしいですね

彼の主張の反論に使われた話がこのビュリダンのロバだそうで

◎質問者からの返答

アッー!

そうです!やっと思い出せました・・・

すっきりしました。

ありがとうございます。



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