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デジタル通信における誤り訂正符号理論(符号化・復号化)とその実用について、できるだけわかりやすく解説しているHPはないでしょうか。

畳み込み符号(ヴィターヴィ)、ブロック符号、ターボ符号、リードソロモン、LDPCなどの符号化方式のそれぞれの特徴と、それぞれの符号をうまく通信に取り込むことによって、変・復調方式とセットで通信スループットがどれほど向上するかについても、わかると助かるのですが。

携帯電話などの技術ではすでに利用されつくしているはずなので、どこかに早分かりがないかと思って探してみたのですが、なかなかないのです。

高等数学(確率理論)を使うために、「誤り訂正符号入門」( J.ユステセン、T.ホーホルト著、阪田 省二郎、 栗原 正純訳)という教科書を買ってみたけど、さっぱり理解できなくて困っています。


●質問者: ShinRai
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:Hp スループット ソロモン ターボ デジタル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ita
●35ポイント

http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/std-codec.html

こんなのありました。

英語でもよければ、該当する用語と "for dummies" (サルでも分かる)という語を組み合わせて

検索すると分かり易い解説が出てくるかもしれません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

「サルでもわかる」をつけるのですか。

それは知りませんでした。

やってみよう


2 ● KUROX
●35ポイント

■ボクにもわかる地上デジタル - 方式編 - 符号化

http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/std-codec.html

◎質問者からの返答

実はこのページは、1の方も答えてくださったし、僕も見つけてはいたのですが、、、

他にはないのでしょうか。

もっとビジュアルなもの、ビジュアルで絵が動いたりするものを希望するのですが、、、、

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