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1950年代の初めまで、共産党も社会党も改憲論が多かったという話を聞いたことがあるのですが、そういう戦後改憲論の歴史とか変遷について、詳しく調べられないでしょうか。

●質問者: maruseppu
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:1950年代 共産党 戦後 改憲 歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● dankichik
●35ポイント

下記の本がおすすめです。戦中から戦後にかけての政治言論史に適切な見通しを与えてくれます。専門書で1000ページ以上ありますが、記述は明快で読みやすいです。

〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性

〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性

  • 作者: 小熊 英二
  • 出版社/メーカー: 新曜社
  • メディア: ハードカバー

◎質問者からの返答

ありがとうございます。読んでみようと思います。


2 ● hayashi7
●35ポイント

共産主義者は戦争中からアメリカに協力していましたから、改憲論ではありません。http://end

◎質問者からの返答

共産党はアメリカに協力していた分、アメリカにモノが言える立場だったから、占領憲法にも異議を唱えていたと聞いたのですが……?

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