人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

『視野角240度のインターネット動画の営業先について教えてください。』

9月5日の日刊工業新聞にてリリースされた
下記URLのインターネット動画技術について、

(質問者の要請を受け、はてなにより削除しました。)

どんなお客様であれば、課金できそうか皆様のお知恵をお貸し下さい。

※仕様用途はあくまでインターネット動画表示として、お教え頂ければ幸いです。


(質問者の要請を受け、はてなにより削除しました。)


●質問者: i024809
●カテゴリ:ビジネス・経営 インターネット
✍キーワード:9月5日 URL お客様 はてなにより削除しました インターネット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●27ポイント

イベント会場とか見本市とかそういう類で、

一時的にレンタルしたいと思う企業はあるかもしれません。

あと、ショールームとかですね。

過去の質問の回答も見てみましたが、

常備で設置するところはあまりなさそうに思えます。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。助かります。

これは、見本市やショールーム等にて、どのような映像を流す際に効果を発揮すると思われますでしょうか?ご参考までにお教え頂ければありがたいです。


2 ● maxthedog
●27ポイント

何度も同じ質問をされているので、ご参考までに回答させて頂きます。

質問では「課金」となっていましたが、サービス型の収益構造にすること考えていらっしゃるのでしょうか? そして「用途はあくまでインターネット動画表示として」なのですよね… 広視野角映像表示に適したウエブページは存在しないので、ただの表示装置としては意味が無さそうに思います。普段のウエブページを広視野角で見せる体験で課金するのは難しい。(インターネットはパーソナルなメディアでありがちなので中心点が設定されている御社の広視野角映像表示技術とも親和性があるように思えますが、現状ではブラウザを大画面で閲覧するシチュエーションがほとんど無い状態だとおもいます。)なので、このシステムが与える体験で課金するのならば「インターネット動画(コンテンツ)」を配信することまでをシステムとする必要があるように思います。そうなると、規模が小さいIMAXシネマのようなことになるのではないでしょうか? その場合、コンテンツを作りそれが鍵となるという、大変なことになりそうです。

課金がリースと言うことであるならばシステムの販売ですので、前の質問にあったマンションデベロッパーなどの例が有望だと思います。新規マンションは総予算の10%程度が販売費となっているようですので、予算はあると思います。Vision Windowはモデルルームでその物件のまさに窓となり、その部屋からの眺望を示すのに打って付けだと思いますし、広視野角映像表示技術はCGによる室内画像を提示する時に臨場感を与えることでしょう。また、多くの薄型モニターを設置することを考えると、ロビーなどの公共スペースになると思いますので、中・大規模建築開発プロジェクトのデベロッパーに営業をしてみるのはどうでしょうか。

また、御社のウエブページを拝見しましたが、技術仕様や価格などの説明がほとんど無い状態でしたので、回答しようにも判断材料がほとんど無い状態でした。

◎質問者からの返答

ご回答頂き、ありがとうございます。

本当に助かります。

2つほど、質問させてください。

1つ目

Vision Windowはモデルルームでその物件のまさに窓となり、その部屋からの眺望を示すのに打って付けだと思います

これは、モデルルームの窓の外側の映像をVISION Windowを利用して、複数の窓で流すということを意味されてますでしょうか?


2つ目

広視野角映像表示技術はCGによる室内画像を提示する時に臨場感を与えることでしょう

これは、具体的にイメージがつきません。

室内映像をVISION Windowで投影するということでしょうか?


恐縮ですが、ご確認の程、宜しくお願い申し上げます。


3 ● maxthedog
●26ポイント

1つめ

販売予定物件が完成した時に、実際に窓から見える眺望を映すことです。モデルルームの外側の映像ではありません。

モデルルームはほとんどの場合は施工現場とは離れた所にあり、屋内空間に作られることも多いので、モデルルームの窓の外を壁や写真にする代わりに、インスタレーションを工夫してディスプレイをモデルルームの窓の外側に設置すれば窓に近づけば窓からの視野が広がると言った自然な状態が再現出来、実際の物件からの眺望を映写すれば特に眺望を売りにしている物件で(例えば湾岸の物件で船が動いているのが窓から見えたら)潜在的顧客への訴求力が増すと思います。

また、照明と映像の組み合わせで、その部屋の朝、昼、夜の採光のシミュレーションも出来ると訴えることも出来るかもしれません。

2つ目

現在では建築のプレゼンテーションは、かつての模型に加えて設計図から起こした3DCGでのシミュレーションが大きな比重を占めています。マウスを使って仮想物件内をウォークスルーする時に、そのCD画像を表示する時に広視野角で表示すると臨場感が増すだろうと思ったと言うことです。御社のシステム仕様が判らないのでその使い方が出来るかは判りませんが…

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ