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「相手の目線にあわせて」という目線ブームですが、それは、どのような「線」でしょうか。

●質問者: Research
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

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1 ● unextinghuisable
●14ポイント

身分や格の差、権利の有無を取り除いた意識で、

という意味での線だと考えます。


「上から目線」「何目線」という発言を耳にすることが

ありますが、大体うえの三つの意味を捉えて使っています


まあそういう文字面の意味よりも

「えらそうにすんな」という不快感の提示、

「相手の立場を考えて」という他者の思いやり

ということが「相手の目線にあわせて」というような

表現の意図する示唆ではないかと思います。


2 ● j1960
●14ポイント

やはり相思相愛一目惚れが相手の目線に合わせての一番いい例でしょうかね。ビシッ!バシッ!と飛び交う線ですね。合わせてというよりも合っちゃったぶつかった、ですけど。

私はそのような線にはとんと出会わないのが残念ですが。


こんなんでいいのでしょうか?


3 ● hiroaki-n
●14ポイント

「線」=「高さ」と考えてはいかがでしょうか?

例えば小さい子供やベット上の病人と話すときは、

大抵、腰を落として(しゃがんで)話しかける筈です。

そういう人たちに対して立ったまま話しかけると、

相手に対して見下ろしたような印象や威圧感を与えてしまうでしょう?


4 ● hiroaki-n
●14ポイント

続けざまに失礼!

「線」=「立場」「基準」という考えです。

例えば、

他人とのコミニけーションに於いては、

自分ばかりを基準にして物事を推し進めると決して上手くいくことはないと思います。

そこで、相手の立場・状況に合わせて物事を進めたり、時に相手にも自分に合わせてもらったりしてというバランスがあって、

はじめて成り立つものでしょう。


5 ● TomCat
●14ポイント

これはいわゆる「心の琴線」というやつでしょう。

昔から「目は心の窓」などと言います。相手の目線に合わせるということは、単に窓の外に同じ景色を見ようということじゃないんですね。その「窓」の内側にある「心の琴線」を、自分の側から相手に合わせて調律し、共鳴させてみようとする。これが「相手の目線に合わせる」ということなんです。

これが成功した時、それぞれの目から見える世界観の違いを乗り越えて、お互いに理解し合っていくことが可能となってくるわけです。

したがって、「目線を合わせる」=「心の琴線を共鳴させる」ということでしょう。あまり信用しないでください(笑)


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