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まずはこの蝶番を見て下さい。
http://www.ikagu.jp/living/MO1206-OI039DB.htm
「しっかりした蝶番が2個ついています」というキャプションがつけられている写真のものです。
これがすごい軋むんですが、調整方法を図解したページを教えてもらえないでしょうか?


●質問者: neyorawa
●カテゴリ:生活
✍キーワード:キャプション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● KUROX
●20ポイント

■スライド蝶番の調整方法

http://www.ayano-craft.co.jp/pdf/mainte/tyoutugai.pdf


2 ● sarumonkey
●20ポイント

スライド丁番というものです。

ここの説明でわかるといいのですが。

「スライド丁番の調整方法は?」項

http://72.14.235.104/search?q=cache:5xVKPovuD2UJ:www.myset.co.jp...

http://jreformk.exblog.jp/2219715/


3 ● mekishiko
●20ポイント

スライド蝶番の調整方法ですね。

http://www.atomlt.com/08onlineshop/05_folder/ntr105/ntr105_tr.ht...

このページが参考になると思います。


4 ● shimazuyosi30
●20ポイント

http://www.harmonate-town.com/maintenance/archives/tai0361.html

http://plaza.rakuten.co.jp/morizen/diary/200609040000/


5 ● miharaseihyou
●20ポイント

きしむのは、普通は蝶番の軸が偏芯しているからではありません。潤滑油が使用されていないからです。偏芯していたら品質検査で引っ掛かります。

困ったもんですねえ。最近の「メイドインチャイナ」では多い手抜きです。したがって油を注してやれば解決する問題です。このような場合シリコンオイルのスプレーが便利です。

http://makiloan.gozaru.jp/guide_maintenance_silicon.html

細かい霧が隙間に入り込んで潤滑してくれますし、臭いも少ない。付属品の細いチューブを使って全ての可動部の隙間に上側からほんの一瞬だけスプレーしてやります。その後で数回動かしてやれば、油が回ってきしまなくなります。

もし、それでも「きしむ」ようなら不良品ですのでクレームを「お問い合わせ係」に送るべきです。その場合は普通は部品交換と軸あわせが必要ですが、フレーム全体が狂っている場合も想定できますので素人の手に負えるような作業ではなくなります。

もっとも組み立ての際に部品の取り付け方を間違えたというケースも想定できます。組み立て用の説明書を読み直すべきかもしれません。

◎質問者からの返答

この可能性も考えてやってみます。ありがとうございます

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