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【イエはてな】イエ・ルポ#040
街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!“イエ・ルポ”とは、実際に見たり聞いたりしたイエの話、またはご自分の家の暮らしの中で生まれたユニークな工夫やアイデア、習慣や出来事をミニルポ感覚で書き込んでもらう“イエ・ルポタージュ”コーナーです。
*〈今週のお題〉に沿った、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい。
*〈今週のお題〉以外の話題のイエ・ルポも常時自由に投稿して下さいね!

イエ・ルポ #040 THEME「一度住んでみたい!憧れのあのイエ、あの人のイエ」を教えて下さい

→ルポ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20071001

※今回の「いわし」ご投稿はは10月4日(木)正午で終了とさせて頂きます。
※参考にさせていただいた「いわしへのコメント」には、【いわしポイント×20pt】を差し上げます。
※お願い
モラルのない一行投稿などはご参加者の皆様に大変ご迷惑となりますので、ご遠慮下さい。
またそのようなご投稿にはポイントの送信を控えさせて頂きますのでご了承下さい。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:10月4日 theme いね いわし アイデア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 268/268件

▽最新の回答へ

[1]サザエさんのおうち Kumappus

あこがれ、とはちょっと違うのかもしれないけど、ああいう2世代住宅?なのかな、住んでみたいです。

おうち、というよりあの家族の雰囲気がポイントなのかもしれませんが。

(そういえば見取り図によれば平屋なんですよね)


[2]ターシャ・テューダーさんのコーギー・コテージ MINT

豊かな自然の中でコーギーたちと暮らし、様々な動物たちと心を通わせ、伝統の生活様式を楽しみながら絵本を書く。自ら設計し、息子さんが手作りしたという18世紀様式の農家風の住まい。様々な季節の色が咲き誇る美しいガーデン。何もかもが憧れです。


[3]ツリーハウス moumoum

以前、雑誌でツリーハウスに本当に住んでいる若い女の子のモデルさんと男の子が紹介されていました。男の子のほうは弁護士の卵だったかな?だったようですが、セカンドハウス的な発想ではなくそこにずっと住まわっているようで驚きました。

そこに住んでいてどんな苦労があるのか(日本の気候に対応しているのか?など)は書かれていませんでしたが、ほんとうにあたたかく秘密基地のほうな家で憧れました。

やはり身近にはツリーハウスに住んでいる人がなかなかいないのでお話が聞けないですが・・・・憧れますね。


[4]子供のころ fumie15

友達と学校に住みたかったです。保健室で寝て、調理室でご飯作って、体育館やグランドで好きなだけ走り回るのが夢でした。


[5]壁一面が本の家 rikuzai

東大阪にある司馬遼太郎氏の記念館が正にイメージなのですが、

何階も吹き抜けた壁一面に本棚がしつらえてあって、

そこにみっしりと本が並んでいる家に住めたら・・・

自分的にはパラダイスですね。


[6]島の村の家 YuzuPON

たとえて言うなら、ご存じでない方もいると思いますが、アニメ「ながされて藍蘭島」に出てくる人たちのような家です。

外界と隔絶された孤島の中で、古き良き日本の田舎生活を営む人たち。みな個性豊かで、働くことを楽しみ、様々な動物たちとご近所付き合いしながら暮らしていく。

そんな島と村と家があったら、スローライフなんていう言葉を意識しなくても、本当に人間らしい暮らしができそうです。


[7]水上コテージ risa2007

イメージはリゾート地 バリ

水上に浮かぶお部屋はとっても優雅で幸せいっぱいのおうち

宿泊施設は、お部屋の中にガラス板があって下をのぞけるようになってるの

明るくなると沢山の魚が泳ぐ姿を見ることができる

こんなおうちにすみたいなぁ^^


[8]平安時代の、寝殿造り odorukuma

源氏物語をはじめとする文学作品の舞台です。

季節折々の自然を楽しめる庭を眺めたいです。


[9]>5 すごく素敵ですね! odorukuma

本が壁一面に・・・・

自分が読んだ本+読みたい本を増やしていくのもいいですが、

壁一面が本の家を誰かから貰う方が嬉しいかも。

読破してやろうという気になります(笑


[10]白石城! Beirii

http://www.shiro-f.jp/shiroishijo/1.htm


中にも入れるんです。このお城。

以前入ったんですけど、確かに元々そんなに大きなお城ではないんですけど、想像以上に狭かったんです。

寝室とか茶の間(お城に茶の間は無いか…)とかの区別とか?どうなってたのかも良くわからなかったんですよね。

#パンフレットにちゃんと書いてあったのかな…


そんなわけで、実際に住んでみてお殿様の住み心地を実体験してみたいですね。

でも子供を住まわすのには勇気がいるな…。危なくって。

#高いところ好きだからなぁ…


[11]>3 いいですね raigou

以前に他のテーマの時にも話題にのぼっていて興味を持ちました。実際の環境を考えると継続して生活していくのは辛そうですが、それでも憧れるだけの魅力があると思います。住んでみたいですね


[12]ヨーロッパのお城 teionsinonome

ヨーロッパのお城や貴族の屋敷に住んでみたいです!

家族だけで食事をするときの部屋、お客様が来たときに食事をする部屋、演奏会をするサロン、その他!(それでその他の部屋が30個ぐらいあったりするんですよね)みたいな広い広ーいお屋敷に!

迷子になるのもまた一興ですね

でも夜になると何かでそうで怖いですね


[13]>7 いいですねー teionsinonome

プールが併設してあって、マッサージにきれいなお姉さんが来てくれて・・・って、夢見たいな生活してみたいです

床から海が見えるのっていいですね! エサをあげる穴がついてたら楽しそう


[14]>11 夏休みの間、一ヶ月間だけ odorukuma

「小学生の、夏休みの間」約一ヶ月くらいなら住んでみたかったです。

現に住んでらっしゃる方はすごいですね。でも素敵です


[15]>9 図書館にも FLOW_GAMA

子供の頃は本が大好きだったので、図書館に住みたいと思ったことはありますね。

本に囲まれての生活に憧れていました。


[16]舟屋 raigou

以前に地方に旅行に行った際に見た舟屋。

民宿になっていたので、舟屋に泊まってみたんですが良いですね。窓から釣りができし、海に向かって視界を遮るものもないから見晴らしはよいし・・・でも台風とかを考えると大変そうだなぁと気遅れもしてしまいます。けどやっぱり住んでみたいですね。


[17]「めがね」の舞台みたいな南の島の家 teionsinonome

先日「めがね」を見てきたのですが、南の島にある宿「ハマダ」がすてきで、ここで暮らしたい!!!と思いました

風通しの良いキッチンとダイニングで朝ごはん、庭でバーベキュー、海辺でかき氷、で、毎朝メルシー体操

あんな良い風景の場所でのんびりたそがれて暮らしたいなあと思いました


[18]>14 夏休みだけ、同感 Kumappus

冬は寒そうだ…。

夏は設営場所によってはかなり快適そうですね。

鳥や小動物と仲良くなれそうな気もしますが、そこはどうなんだろう?


[19]近所でいちばん高いところにある家、で、屋上にお風呂 teionsinonome

まわりを気にせず屋上の露天風呂で長湯! 最高!


[20]ハウルの家 teionsinonome

あの移動式の家はいいですよね

って、私あの映画1度だけ、それも途中からしか見てないのであれがどういう家なのか(城なんですか?)詳しく知らないのですが、家から脚が生えて移動していたような・・・ そして火が喋って、家具がオシャレで、部屋がちらかってて・・・

おぼろげな記憶ですが「いいなー」と思いました

キャンピングカーも憧れますがどうせなら広い方がいいのでここは一つハウルのお家で!


[21]長嶺ヤス子さんの猫の家 Oregano

長嶺さんは車で猫をひいてしまったことがきっかけで、それ以来たくさんの捨て猫や捨て犬を保護して一緒に暮らすようになったそうです。その数は猫150から160匹、犬15から20匹と言われています。ものすごい数ですが、みんな清潔な環境で幸せに暮らしているそうです。

1年ネコ組のイヌ

1年ネコ組のイヌ

長嶺さんはこんな本も出しています。保健所行き救われた犬、星丸と猫たちの愛の物語。これは長嶺さんの家であった実話をもとに書かれたそうです。


[22]イエはてなの 浮揚島にあるイエ taknt

イエはてなのアンケートの結果が載っているHPがありますが、

それに出てくる空に浮かぶ島にあるイエにすんでみたいですね。


[23]純和風の平屋で日本庭園のある家 arainswk

最高3mも積もるような土地でこんなものを建てようものなら冬はひどい目にあいす。庭木の冬囲いも大変ですし。


[24]>18 一年中温暖な気候の場所なら冬も odorukuma

いいですね。日本だと、沖縄でも寒いかな・・・?

虫や蛇が少し心配です(笑


[25]>19 露天風呂いいですね?! odorukuma

以前テレビで、屋上にお風呂のあるお宅が紹介されていて、すごく素敵だなと思いました。

天気のいい日なら、夏でも冬でも・・・

冬は、少し雪がふっているくらいでもいいですね


[26]>22 いっそラピュタに rikuzai

住んでみたいです。

言葉どおりの空中庭園にはかなり憧れますね。


[27]>2 コーギー・コテージ、いいですね Oregano

庭も、家も、そしてそこで営まれる暮らしも、本当になにもかも憧れの家ですね。小さな町のはずれで一人で自給自足の生活を営んでいるというと、ちょっと寂しそうにも感じますが、ターシャさんから見たら、自然もなく動物もいないような都会生活の方がずっと寂しく見えるのかもしれないと思いました。


[28]合掌造りのイエ raigou

昔家の近所にあった萱葺屋根の家もそうなんですが、純和風の家って落ち着くんですよね。木にこだわって、極力金属や化学樹脂を排除して合掌造りの家を作って生活していくのなんてどうでしょう?基本的なところで和小屋でもよいので和風建築の良さを感じられる家に住みたいです。


[29]>6 あの島のお風呂は全て温泉 Oregano

住むならやはり、すずの家でしょうか。質素で小ぶりな家ですが、藁葺き屋根が魅力です。部屋には囲炉裏もついてましたね。そしてお風呂がとても広いのがまた魅力でした。家の中に天然温泉をひいた岩風呂なんて夢ですね。


[30]>26 そして Kumappus

「見ろ、人がゴミのようだ!!」…(おいおい)

アニメだから端から落っこちる件についてはあまり明確に出てこなかったけど、それさえ回避できれば確かにあの空中庭園はすばらしいかもしれませんね。謎の気象バリア?であの場所だけは基本的に晴れみたいだし。

通勤・通学には不便ですが。


[31]>17 見ました!! odorukuma

食事がすごく美味しそうで、住んでいる人も楽しそうで、時間がゆっくり流れているような素敵なところですね。ぜひ住んでみたいです!


[32]廃校での手作り生活 TinkerBell

廃校に暮らす―森の中のスローライフ

廃校に暮らす―森の中のスローライフ

この本に出てくる北島淳朗・ゆきみさんご夫婦は、

廃校での手づくりの生活に憧れて、

校庭に大きなくすの木が立つ小学校跡に住むことになりました。

そこで稲を育てたり、炭を焼いたりしながら、

さまざまな出会いと体験を生みだしていきます。

家も仕事も暮らしも手作り。

きっと、用意された場所に住み、

与えられた仕事をして暮らす都会生活とは違った人生が待っていそうです。

こういうの、いいなぁ。苦労は多いでしょうけど、憧れます。


[33]>27 私もあこがれ! TinkerBell

ターシャさんほどの大きな土地は無理ですが、

私もいつか、自然に恵まれた場所で動物たちに囲まれて暮らしてみたいです。

自分でドレスやエプロンを手作りして、

庭の果実を摘んだり山羊の乳を搾ったり。

ジャムを作ってパイを焼いて、かわいいわんこたちとすてきなお茶会。

いいなぁ、いいなぁ。こういう暮らし、私も憧れです。


[34]>30 イエカキ 理想の住まい。 mododemonandato

なかなかいいサイトです。

このサイトはニューヨークフェスティバル国際広告賞銅賞を受賞したようです。

コンテンツに参加すると、毎月ipod nanoなどが当る懸賞があるようです。

http://rakugaki.iekaki.jp/


[35]屋内に螺旋階段があってギリシャ神殿風の柱と芝生の庭のある家 iijiman

屋内に螺旋階段があって、広く大きなガラス窓(というよりガラスの壁)の外にはギリシャ神殿風の柱。そしてその先には芝生の庭。

1階の天井はとても高く、2階にはゲストルーム。

本当にあったんです。都内某所に。

かなり広かったです。多分掃除とか大変だと思います。

そんな家に、半年だけとか住んでみたいです。

室内をスタジオにして、作品撮りとしての写真撮影に熱中したいです。

・・・いろいろな意味で無理ですが。


[36]>29 なんてすてきな島! TinkerBell

このアニメは知りませんが、

働くことを楽しむ古き良き日本の暮らしというのに、

とても共感をおぼえました。

私は「手作りの暮らし」にとても憧れています。

でも昔はみんなそうだったんだろうなぁと思います。

それに自給自足の暮らしはお金に対するこだわりが必要ないですから、

きっとすごく心豊かな暮らしなんだろうと思います。

そういうところもまた魅力的です。

家の中に天然温泉というのもすてきですね♪


[37]以前シャープの CM にあったような家 KazyN

たぶん、何年か前だったと思うんですが、アクオスのCMで丘の中腹に穴を掘って作ったような家がありましたよね。

ああいった家がほしいなぁ....と思ってます。

まわりが自然に囲まれ、屋根の上にも草花が咲く。

断熱・保温効果もあって、いいと思うんですよね。

湿気の問題はちょっと考えないといけないでしょうけど。


[38]>8 確かにちょっと憧れますね iijiman

どんなものか、検索してみました。

http://www.iz2.or.jp/kizoku/index.html

お掃除とかお庭のお手入れとか、「お使いの人」がたくさん必要そうですね。


[39]>21 ねこ屋敷! TinkerBell

長嶺ヤス子さんてダンサーの方ですよね。

たしか紫綬褒章だかを受賞されていた方だと思います。

そんな日本を代表されるような方が、

これほどたくさんの動物を個人で助けているとは!

これほどの数の動物たちが暮らせる家って、どんな家なのでしょう。

一度見てみたいです。


[40]>37 アクオスといえば重森三玲旧宅も・・・ iijiman

こちらもアクオスのCMに出たそうですが、超一流造園家の家だけに、庭もさすがです。

お手入れなど大変そうですが、一日庭を眺めていたいです。

http://kyoto-albumwalking.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_a7...

http://www.est.hi-ho.ne.jp/shigemori/association-jp.html


[41]>15 甲村記念図書館のゲストルーム iijiman

架空の場所ですが、村上春樹「海辺のカフカ」に出てくる図書館にゲストルームがあって、主人公の少年がしばらくそこで暮らすことになります。

泊まるのではなく、「図書館の一部になる」。

詳しくは書籍を・・・

海辺のカフカ (下) (新潮文庫)

海辺のカフカ (下) (新潮文庫)

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

※大島さんの山小屋にも住んでみたいです。1週間くらい。


[42]「いろり」のある家 ootatmt

いろりを囲んで食事をする生活にあこがれます。

一度は住んでみたいです。


[43]浜美枝さんの古民家再生の家 Fuel

女優の浜美枝さんの箱根にあるご自宅は、

12軒の古民家の古材を余すところなく使い、

20年以上の歳月をかけて作り上げてきたこだわりの家なのだそうです。

浜さんは昭和30年代後半、高度成長の波に乗ってどんどん壊されていく古い家を見て、

木の悲鳴を聞く思いがしたと言っています。

その後、仕事でアジアやヨーロッパを旅する中で、

諸外国では古い家を上手に活かして現代の暮らしに適合させているのを見て、

日本でも壊されていく家をもう一度蘇らせることはできないかと考えはじめたそうです。

そして日本全国を周りながら12軒の民家を譲り受け、

子どもたちを自然の中で育てたい、ふるさとと呼べる場所を与えたい、

との思いを込めながら、まず造成された敷地に土を盛りなおし、

平地を山に戻したそうです。

そして12軒の古民家の解体作業に自ら立ち会って、

どの木がどこに使われていたかということを克明に記録。

その数2000本にのぼったと言われています。

そうした人の営みや歴史の染みついた木一本一本を箱根神社のお神酒で浄め、

自分で藁を使ってススを落とし、富山から呼び寄せた職人さんに依頼して、

一棟ずつ徐々に建てていったそうです。

この気の遠くなるような作業を通して生まれ変わった家は、

ただ古くさいだけではありません。

イギリスのアンティーク家具の置かれた洋間もあるし、

パリの蚤の市で見つけてきたという小物が上品に配置されていたりと、

和と洋がうまく調和しています。

国の違い、文化の違いをこえて、伝統に培われた良さという物が、

見事にマッチしているといった感じの住まいになっています。

私もこんな家を作ってみたい、住んでみたいと思います。


[44]忍者屋敷 raigou

やっぱりこうした質問で頭に浮かんでくるのは仕掛けがたくさんの忍者屋敷。実際に住んだら自分が寝ぼけて仕掛けにひっかっかったり、部屋に帰れなくなったりして・・・でもそうゆう実現できなそうな家に憧れを感じます。


[45]「煙突」のある家 ootatmt

本当にサンタクロースが来てくれるのかどうかが知りたいです。w


[46]丸太小屋 mododemonandato

一度、丸太小屋に住んでみたいですね。

スギやツガの樹皮がついたままの丸太を素材に、両端にほぞ穴をつけて、土台から交互に組み上げていくようなイエです。

屋根も木片でこけら葺きにして、中には暖炉なんかもあると雰囲気が出るでしょう。


[47]>36 藍蘭島、見てました Fuel

基本はコメディですが、島のみんなが支え合って暮らしていく姿がよかったですね。

ああいう暮らしのできる島に家を建てて住んでみたいです。

私も流されていったら、あんなふうに歓迎して受け入れてもらえるでしょうか。

男だけのもうひとつの藍蘭島に流れ着いてしまったらこわいですね(笑)。


[48]お菓子の家 matakiteshikaku

これしかないでしょう。子供の頃の夢。


[49]>46 ログハウス ootatmt

いいですね。一度住んでみたいです。というか作ってみたい。

地震にも強いみたいですし、保温性も高そうで、意外と実用的かもしれません。


[50]>48 賞味期限は大丈夫かな? ootatmt

あれば住んでみたいですね。

メタボリックシンドロームには要注意ですが。


[51]クジラのお腹の中。 matakiteshikaku

ピノキオを読んでもらって「クジラって大きいんだなぁ?」と、想像力をフル回転しましたね。今でも住めると信じてたりして・・・。


[52]>39 すばらしい Fuel

これこそ私財をなげうって、ということなのでしょうね。

でもそれだけの動物たちに囲まれる暮らしは、

普通では味わえないすばらしい毎日なのではと思います。

いったいどんな家なのか、私も一度見てみたいです。

そういえば長嶺ヤス子さんは絵もかいてますよね?

たしか、画家としてもかなり成功している人だったと思います。

長嶺さんの絵には、たいていどこかに動物がいますよね。

あれはみな長嶺さんの猫たちなのでしょうか。


[53]>50 たぶん、難しいことは考えちゃダメなんです。 matakiteshikaku

食べたところはいつの間にか元に戻っているし、アイスは溶けないし、ケーキのスポンジは硬くなったりしないんです。


もちろん、メタボリックになんてなるわけないし!!!


[54]アントニオ・ガウディの家 Joco

奇妙な、でも妙に落ち着く曲線、造形、非常に惹かれます。あんな家に悠然と引き篭もりたい。バトリョ邸とか。


[55]大きな木の上につくったイエ matakiteshikaku

ハンモックで寝たり、木の中が空洞になっていて行ったり来たり、秘密基地のイメージしかない。


[56]>45 コウノトリは来てくれるかも iijiman

ヨーロッパでの話ですが・・・

http://aerialspace.blog33.fc2.com/blog-entry-225.html

ちゃんとヒナをかえしているんですね、煙突の上の巣で。

煙突もさることながら、「コウノトリの住んでいる家」っていうのも、

なんだか幸せがたくさんありそうでいいなあと思います。


[57]>32 学校に住んでみたい! Fuel

廃校って、個人でも買えるんですね。

小さな学校でも、普通の個人住宅に比べたら、

校庭も広いし校舎も広いし。

いいなぁ。そんな所に住んでみたいですね。

そしてそこで食べ物も暮らしも手作りしていく。

生き甲斐が生まれますね!


[58]めぞん一刻の一刻館 tibitora

住める物なら、高橋留美子先生の「めぞん一刻」の一刻館に住んでみたいです。管理人さんに四谷さん、五代君。玄関先には犬の総一郎さん^^

総一郎さんの散歩とかもしてみたいです。ベランダは注意が必要ですが・・・(笑)


[59]>56 コウノトリが来る家!! Fuel

そうそう。コウノトリは高い所に巣をかけるんですよね。

煙突の上などは格好の巣作り場所になるのかもしれません。

サンタさんとコウノトリの両方が来てくれる家なら最高ですね。


[60]>53 1/10スケール?がスーパーにありました iijiman

お菓子の家の1/10スケールモデル?が、近所のスーパーに置いてありました。

芯はボール紙のようでしたが、なぜか何カ所か「壁がはがされた跡」が。

だぁれだ?マジ食べた人。

お菓子の家に住むなら、家の周りの砂利に京都の五色豆を敷き詰めたいです。

http://www.okashi-net.com/meika/ck/gosikimame.html

そして庭にはプールがあって、プールはオレンジジュースで満たされているのです。


[61]落水荘 raigou

こんな住宅も好きです。フランク・ロイド・ライトの作品で落水荘(別名:カウフマン邸)たしか今でも実際に人が住んでいたような・・・山の中の建築物で、小さなおそらくは人工の滝の上に建物がせり出しているような形の住宅です。住んでも見たいし、実物を見てみたいなぁ。

落水荘


[62]百窓(チビラくんの家) chinjuh

60?70年代の特撮ドラマによく出てくる建物です。鉄筋コンクリートの建物で、一階部分はガレージになっていて、二階より上が居住区になってます。中がどうなってるかわかりませんが、壁には丸いガラス窓が無数にありました。ドラマのセットではなく、なんとかいう建築デザイナーの家で都内に実在する建物だと聞きました。

とにかくいろんなドラマに出てくるんですけど、特に印象的なのは「チビラくん」です。怪獣の子供が主人公のコミカルなストーリーで、この建物は主人公の家という設定になっていました。発明家のお父さんや教育ママや、地球からやってきたユミゴン、ペット(?)の怪獣などと一緒に暮らしており、家の中には教育用のコンピューターなんかもあり、来るべき明るい未来を想像してワクワクしました。まさか普通の家にコンピューターが常備されてるような時代が生きているうちに来るなんて、このときは思ってもみなかった!

ちょっと検索してみたら、今はもう取り壊されて存在しないんですね。残念。まだ残っていたら見に行きたかったのに。

http://www12.plala.or.jp/ultraloc/locations/hyakumado/index.html


[63]>44 からくり屋敷^^ tibitora

忍者屋敷いいですね(^^)回し扉に床がかぱっと開いてみたり。すごいかくれんぼが出来そうです。子供がよろこんで走り回りそうですね^^


[64]>44 仕掛けのある家には住んでみたいですよねー!! chinjuh

忍者屋敷はもちろんのこと、

アンネ・フランクの隠れ家みたいに

本棚の裏に階段があって屋根裏につながっていたり……ああ、うっとり。


[65]>34 ラピュタのパズーが住んでた家は helltaxi

ちょっと憧れますね。

シータが住んでた家もいいですけどね。

やっぱりラピュタはいいですね。


[66]>58 いいですね YuzuPON

私も一刻館は憧れです。tibitoraさんは管理人さんになってください。私は四谷さんをします(笑)。住人みんなで家族みたいに仲良く暮らしたいですね。


[67]>65 イエカキ理想の住まい hanatomi

あのサイトはものすごいですね!

今でも進化しています。いつも目をみはります。(この表現あってますか?笑)

ラピュタを連想させますね。


[68]>43 これはすごい YuzuPON

女優業のかたわら、自らの手でここまでのこだわりの家作りをしたとは驚きです。特に、わざわざ平地に造成されていた土地を山に戻したというところに感動しました。そこまでこだわって作り上げられた家は、ちょっとほかにはないと思います。古材一本一本に対する愛情も感動ものですね。


[69]>61 フランク・ロイド・ライトの代表作 yoshikichin

かっこいいですよね。自分で住むよりも見に行きたい家ですね。


[70]>33 私もまずターシャさんが浮かびました。 hanatomi

ターシャさんの生活については、本もとても売れていますし、理想だと思う方が多いんでしょうね。

田舎と植物が好きな私にとっても、あんな家暮らしいいなあと、一番先に思いついてしまう家です。

豊かそうですよね☆


[71]>13 水上なので risa2007

私が想像しているのは、海の中に立っているので

いつでもすぐ泳ぎにでることができるんです

夏にはとってもいい夢のような場所になりそう^^

ヘヤの中からつりができるお部屋もあるそうですね。


[72]>63 子供は大好き yoshikichin

忍者屋敷に子供を連れて行ったことがありますが、子供はおおはしゃぎでした。でも大人もそれ以上に楽しめますね。


[73]古い日本家屋(縁側のある家) helltaxi

子供の頃は、新しく広い家に住みたいなって思ってましたが

大人になって縁側のある日本家屋に住みたいなって

思うようになってきました。


[74]>64 屋根裏や押入れの中など castle

子供の頃には「屋根裏や押入れの中に秘密基地を作って…」と想像してワクワクしていました。それが高じて、部屋の片隅にたんすと壁の間を利用した秘密基地をダンボールで作った住んだり。秘密基地はなんであんなに魅惑的なんでしょう。


[75]>68 すっごい話です。 hanatomi

木は切っても、土に挿すと根が出てくるように、命は続いてるんですよね。

ひとつひとつの命としての木をここまで大切にされている方がいるなんてすごい。

土をもとに戻してしまうなんてすごい。

すごすぎて、感嘆します。

今家は作っては壊しのようになっていますが、一つ一つに対する愛情と敬意をここまで表す方がいるなんて頭が下がるとともに、ため息が出ます。


[76]>57 同感!! YuzuPON

古い学校を家にしてしまうなんて、実現できたら最高ですね。学校だった所なら地域の皆が知っている場所ですから、校舎の一部を地域の文化行事に使ってもらったり、校庭でお祭りを開いたり、色んなことができそうです。

今の家はいかに外と遮断するかを考えた作りになっていると思いますが、その正反対の地域に開かれた暮らし方もあっていいですね。


[77]>71 気持ちよさそ? yoshikichin

水上コテージはいいですね。ちょっと現実逃避したいときなどの別荘としては、台風こなければいいですね。


[78]>76 鹿児島県 hanatomi

鹿児島で活動されているんですね。いろんなワークショップもされているみたいで、学校が、生きることを学ぶ学校に変わったんですね☆すばらしい出会いの場ですね。

とっても夢のある取り組みに感動です。


[79]赤坂の議員宿舎 yoshikichin

場所もいい、部屋も広い、家賃も安いし文句の付けようが無いですね。一般人にも開放してほしいですね。


[80]アニメや童話に出てくる家 chinjuh

アニメや童話に出てくる家には住んでみたいのが沢山あります!


ハイジのおじいさんの家

山を登ったところに大きなもみの木があって、その下に煙突のある丸太小屋。ヤギ小屋併設で、暖炉があって、良い香りの干し草がたくさん積んである屋根裏部屋には、小さな丸い窓がひとつ……干し草のベッドで寝てみたかったけど、実際にやるとチクチクして寝心地はよくないかもね?


ジェノバのマルコの家

広場のまわりに白い漆喰ぬりのアパートが集まったようなところに住んでましたよね。そんなに大きな家じゃなさそうで、ウサギ小屋の日本の団地生活と近い感じでした。向こう側の家からこっちの家まで物干し用のロープなんか渡してありましたよね。あれが憧れで、良く晴れた日に盛大に洗濯物を干してみたいです。

マルコのお父さんの経済状況がいよいよ苦しくなり、もっと小さなアパートに引っ越してましたけど、窓から抜け出して屋根から屋根へと歩いて行くとこなんかもドキドキしながら見てました。


レミのお母さんの白鳥号

小さい頃に初めて読んだ長編童話が「家なき子」だったんですが、主人公レミの本当のお母さんが、レミの弟にあたる病弱な息子を連れて白鳥号という小さな船で旅をしているのがとても印象に残ってます。

小さな船といっても人が住めるくらいの大きさはあるんですが、帆がついてるわけじゃなく、動力もついていなくて、海にこぎ出せるようなものじゃないみたいでした。運河にうかべて岸から馬で曳くんです。同じような住居用の船がオランダあたりには今でもあるって聞きました。


小公女の屋根裏生活や、ペリーヌ(家なき娘)の沼のほとりの狩り小屋生活や、ムーミンの円筒状の家や……他にもたくさんあるけど書ききれなーい!!


[81]>55 ロマンを感じます castle

木の上の基地、子供の頃にそれ考えて、やれそうな木がないか探してた覚えがあります。

見つからなかったのが残念だけどいい思い出ですね。


[82]>73 縁側で花火や雪見・ひなたぼっこ tibitora

縁側のある家は憧れます。夏は花火をしたり冬は雪を見たり。気候のいい季節には猫と一緒にひなたぼっことかもしたいです(^^*


[83]六本木ヒルズの上層階とか helltaxi

高いビルの上の方に住んでみたいですね。

窓から見える景色は最高だと思います。

そんな景色を見ながら生活できたらちょっと楽しそうですね。


[84]>73 あと平屋で土間があって.... KazyN

今は普通の2階建て一軒家に住んでますが、もし可能ならいずれは平屋に住みたいです。

もちろん、その分広い土地とかも必要ですが、今後年齢が高くなるにしたがって2階は正直不要だし、昔ながらの家が結構すみやすいと思うんですよね。


[85]>52 すごいですね。 hanatomi

長嶺さんにとっても猫との出会いは運命的だったんでしょうね。

こんな方がいらっしゃるなんて驚きました。

私の知り合いに、保健所から犬を助けて、盲導犬用の犬を育ててる方がいます。

慣れるように、子犬の頃に色んな家庭を回り、人を怖がらないようにしつけていくそうです。

そういった活動とは反対に、軽井沢等で、時期が終わったら高級な犬や猫が捨てられている事があるそうです。

どのような気持ちで飼うのかということはとても大切ですよね。そういった色々な活動をされている方はすごいなあと思います。


[86]>79 というか一般人に明け渡してほしい tough

政治家は巨額の国家予算を色々な形でもらっているのですから、その金で何とかしなさいと言いたいです。私たちは政治家を養ってやるために税金を納めているんじゃありません。


[87]>59 コウノトリ、知りませんでした teionsinonome

ほへー 高いところに巣を作るんですか

サンタさんとコウノトリが来る家って何だかいいですね

煙突があるってことは暖炉があるってことですよね? 暖炉で焼き芋したいです! あ、一気に和風生活に


[88]>42 小さい時に yoshikichin

田舎にありましたが、冬場は寒いですよ?外でたき火にあたりながら食事をするような感じでした。きっと今の都会の生活に慣れてしまった人には難しいかもしれませんよ。でも時々TVなどで見ると心温まる感じはしますね?


[89]>66 総一郎さんは白いもふっとしたわんこで tibitora

私が管理人さんでいいんですか!?ドキドキします。

そうしたら総一郎さんのような犬を拾ってきたいです。

YuzuPONさんは四谷さんをしてくれるんですか(^^)あ、壁を壊さないでくださいね、あと五代くんにたからないで上げてください^^

住民みんな家族みたいにわいわい仲良く暮らしたいですね。


[90]>60 確かに夢ですよね teionsinonome

お菓子の家って最初に思いついた人すごいですよね どんだけメルヘンな思考回路・・・!!!

お菓子の家って家具もお菓子なんでしょうか?

だったらベッドはマシュマロでお願いしたいです ふかふかーーー


[91]>87 煙突のある家 choco-latte

たしかに憧れです。

暖炉の前で揺れる椅子に乗りながらシチューのみたい!


[92]>12 ノイシュバンシュタイン城とか castle

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC-100...

こういう感じの西洋の城なら一度住んでみたいですね。

でも一人で掃除はできそうにないから相当人を召抱えないと確かに生活できないかも…。


[93]>88 いろりで焼き魚 tibitora

囲炉裏で焼いた魚を一度食べてみたいです。こう木の枝を刺していろりに立てかけて(?)少しこげた感じの^^

でも冬場は寒いのですね、寒いのが苦手なのでいろりのある家は私には無理でしょうか(TT)


[94]ムツゴロウさんの動物王国 castle

ムツゴロウさんの動物王国は住んでみる「だけ」なら楽しそうかも。でも実際にそこに住んで毎日動物のお世話をするのは大変そうなので、夢と現実のギャップが悩ましいかな。

そういえば動物王国が経営難でピンチだといった話を見かけた覚えがあるのですが、いまはどうなってるんだろう。


[95]>86 ずるい、ずるい! choco-latte

青山、赤坂、高輪…。一等地なのに二桁いかない家賃は納得いきません。


[96]>92 憧れますが helltaxi

城を手に入れるだけでなく維持するだけでも相当お金がかかりそうですね。

住みたいけど、住んでいいよって言われたら困っちゃいますね。


[97]ひみつきち☆★ sokyo

これしかないでしょう??

私のは小学校の裏庭にあって、雨風がしのげて、近場でどんぐりが拾えちゃう好立地でした!

学校はこの間 改修工事をしていたケド、フェンスの外から見た感じ、まだあの場所はあったみたい。

今は別のだれかのひみつきちになっているかもしれませんね☆


[98]テレビのビフォーアフターされた家 dayday

あの特番だけになってしまった、ビフォーアフターで取り上げられた家に住んでみたいです。

普通の建売住宅にない住む人の個性や生活環境を反映させた家ばかりですけど、テレビで見ている側としても、住んで見たいと思う家ばかりです。

狭小住宅でも巧の手によって、家族に住みいい家にリフォームされていくのを見ると、家は建てて年月が経ったら壊して更地にして立て直すものでもない!!とはっきり思えました。

家族が長らく住んでいた家の思いを、リフォームした家にもちゃんと残してあるところが素敵です。

あ?あんな家、住んでみたいな・・・と放送のたびに思っています。


[99]>98 たしかにあの番組は helltaxi

住んでる人の生活を考えているのでものすごく住みやすそうですよね。

いろいろな家に住んでみたいですが最終的には住みやすい家が一番ですよね。


[100]>80 トトロのさつきとメイの家も tough

古いけれど、ちょっとお洒落なたたずまい。周囲の自然もすてきです。魔女の宅急便のキキの下宿の屋根裏もいい感じです。下がパン屋さんで、いつもきっとおいしそうな香りに包まれています。


[101]>93 子供のころ囲炉裏もあったかまどもありました。 arainswk

火をたくと家中に煙が立ちこめ、いつも目がしょぼしょ、白壁もすすで黒ずんでいました。

ただ、すすにまみれた柱や梁は丈夫さを増すんですよね。


[102]>101 現実は厳しいんですね(^^; ootatmt

憧れだけでは無理かな?

でも、火を囲んで食事をすると、家族の絆が深まるような気がしますね。


[103]>97 作りましたね tough

私のひみつきちは野原でした。しかし、ある日行ってみると、草が全部刈り取られて、基地も壊されていました。広かった野原はいくつもの区画に小分けにされて、建て売り住宅になってしまいました。あれは悲しかったです。sokyoさんの基地は、今でも場所が残っているんですか。うらやましいです。さすが学校の裏ですね。私もそういう立地を選べばよかったです。


[104] Tokyo Living Days に取り上げられるイエレストランの出来る家 dayday

毎年あるJ?waveの休日特番放送、『三井不動産レジデンシャル提供の Tokyo Living Days 』

今年は10月8日(月曜日祝日)9時からの放送です。



この放送でいつも小山薫堂さんが提案する『イエレストラン』

こんなイエレストランを開けるリビングのある家に住みたいです。

イエレストランが近くてもいいし、もし自宅で開催でも、気の置けない友人達が来て貰っても、ちゃんと和めて、しかも料理を提供するにも料理する人も楽しめる家。

料理つくりオンリーになって楽しめないのも嫌ですし。


まず、そのためには、我が家は家の中の掃除と収納と、お料理、すい環境の整備と・・・・を思ったらイエレストランも遠いです。

この放送を聴いてスマートに暮らす方法や室内を探してみたいです。


[105]暖炉(ペチカ)を囲んで・・・ Joco

URLのくまの一家(ハーブティの箱)のように… 家族がいて、猫がいて… 暖かい居間でくつろぐひととき、あこがれますねー

http://blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_8fc/junind/5471917.jpg


[106]プール付き to-ching

色々ありますがこれですね?


[107]>102 いや、囲炉裏はいいですよ tough

もちろん家の構造が煙がこもらないようになっているから囲炉裏が使えるわけで、それは寒いということになりますが、昔の人は元祖ウォームビズ生活でしたから、それで十分温かく過ごせていたわけですよね。

囲炉裏にかかった鍋からみんなで具だくさんの汁を分け合って飲むみたいな生活、してみたいです。


[108]>91 チムチムチェリー Joco

煙突があるってことは・・・

煙突掃除屋さんも来てくれますね!


[109]>105 そうなんです・・・ to-ching

でも、煙突掃除、マキの準備が大変そう


[110]むかし、住んでいた家 Kumappus

生まれたときから小学校まで住んでいた家にもう一度住んでみたい、というのは反則ですか?

川べりにあって(でも護岸が割としっかりしていたので洪水に見舞われたことはなかった)、川に少し飛び出したベランダ、そこにちょっとおバカなスピッツ(人からしばらく預かっていた。ほんとバカで、キャインキャインと吠えてるので行ってみるといつも鎖が犬小屋に絡まって動けなくなっていた)がいて。

周囲の街並みも当時のまま。前の狭い道をボンネットバスがきりきりと走る。

ただし住んでる人間だけは今の自分でいいや…って感じで(人間まで子供になっちゃったら単なる思い出だけなんでね)。大人の目で見ると絶対違った物が見えてくるだろうし。

実際にはもうずいぶん前にその一帯ごと取り壊されて公園+駐車場、その他になっちゃっています。街並みとしてはそのほうがきれいなんですけどね。


[111]>107 好きですね。 to-ching

囲炉裏は勿論ですが、長く座っているのが難しいので回りは掘りコタツ様にしたいです。


[112]>83 これも良いです to-ching

一度で良いから、所謂ペントハウスに住んでみたいです。それも都会の夜景がきれいなところ。


[113]ホテル to-ching

これはどうですか?掃除なんてしなくて良いし、冷暖房完備。昔は長年ホテル住まいのエライ人がよくいましたね。


[114]>106 およぎたいw hanatomi

水泳部でしたから、憧れです☆

プールつきなんて最高です☆

でも、水泳部だったから知ってるのですが、














ソ ウ シ ゙ ガ・・・































でも、一番の理想です!!

以前好きな住宅を書きなさいと言う授業で、もちろんプールつきを書きました!


[115]>111 そうそう! to-ching

灰神楽にはくれぐれも注意です!想像を絶しますよ。


[116]>114 それも to-ching

四角ではなく円を多用した形が良いです。


[117]>99 しかし to-ching

ヤッパリ、収納スペースが小さい、狭いです。テレビだは良く見えるのですが。


[118]>115 灰神楽? ootatmt

どうなるんですか?

調べたけど、関係なさそうなページばっかりヒットしてわかりませんでした(汗)


[119]>78 「森の学校」ですか tough

すばらしいですね。学校がイエ。イエが学校。勉強ではなく生きることを学ぶ場所。そしてそこに暮らしがある。これは憧れますね。学校だった所に住まうというだけでなく、その特質を活かしたライフワークと、そこから生まれてくる人生に憧れます。


[120]とにかく自分の部屋がある家 to-ching

今の現実可能?な夢はこれです。欲しいです!、趣味のものを沢山飾りたいし。


[121]>89 3号室は sunadori-neko

3号室は空き部屋でしたっけ?

私も住んでみたいです。

でも、名前は数字に由縁がありませんが 笑


[122]>118 それは to-ching

囲炉裏の火の中に、大量の水分(大抵は鉄瓶や料理の水分)が一瞬に注ぎ込まれたときに、バーッと水蒸気とともに囲炉裏の灰が天井まで舞い上がり、部屋中が灰だらけになることです、ちょっとの間何も見えなくなちます。掃除も大変ですよ。


[123]>110 わかります momokuri3

子供のころの家と町を今でも好きでいられるということは素晴らしいと思います。今はもう思い出の中にしかない風景なのでしょうが、いつかそれと似た場所を探して、そこに思い出の家を再現してみるというのは不可能ではないでしょうね。そしてそれを見た人が、どんな家にあこがれる?と聞かれた時に、実はこんな家を見てね、などと答える…なんてことになったら最高です。


[124]>122 それは恐ろしい! ootatmt

そんな困難があっても、いろりは使われ続けていたのですから、きっと楽しいこともたくさんあるんでしょうね。

やっぱり、いろりのある家に住んでみたいです。


[125]>121 そういえば三号室は momokuri3

原作では開かずの間でしたね。いいなぁ、一刻館。私は一の瀬さんの息子でいいです。途中から全然出てこなくなりましたが、元気で中学生活を送っていた模様です。


[126]>123 いいですね hanatomi

記憶の中の昔の家。素敵ですね。

私ももう一度出会ってみたいです。

私は田舎の家なんですが、煙突、蒔きで焚くお風呂、お庭に茗荷や金柑、こどもにとってはわくわく一杯でした。

スピッツと川と・・記憶の中によみがえる家。素敵ですね。


[127]>104 イエレストラン hanatomi

うわー。素敵。いいですね。

人が集まり、楽しめる家。

新しい提案の家ですね。


[128]米軍ハウス momokuri3

ハウスには、音楽、美術、演劇、映画など、あらゆる芸術ジャンルの人間が集まっていた。なかでもとりわけ、バンドを組んでハウスを練習場にしている人が多かったように思う。だからハウスの家並を歩くと、かならずどこからか音が聞こえていたものだった。私もそんな音楽をやるためにフッサに来た一人であった。

これは1980年に発行された写真家・坂野正人さんの「トーキング・アバウト・フッサ(写真通信社・刊)」という、ちょうどアナログLPと同じサイズの写真集の後書きの言葉です。

1950年代に建設が始まった、突如日本の中に現れたアメリカの町。水色などのペンキで塗られた家。フローリングの床と広い間取り。そうしたアメリカの香りがロックやポップアートなどと結びついて、米軍ハウスには有名無名、様々なアーティストが住んでいたと言われています。

今は多くが取り壊されて普通の家に姿を変えているそうですが、まだまだ当時のまま残されている家も少なくはないようです。

当時の写真を見て思うことは、この一風変わった家屋を、そこに住む人たちはさらに個性豊かにアレンジしていたということです。米軍ハウスという素材をアーティスト特有の感性で料理して、それがまるで無国籍料理のごった煮のように並んでいた町。それが米軍ハウスと呼ばれる町並みだったのではないかと想像します。そんな家に住んでみたいです。


[129]>126 確かにね sayonarasankaku

子供の頃に住んでいた家、

狭くて、決して豪華でもなかったけれど、

また、見てみたいです。

なくなってしまっただけに、強く思います。


[130]>127 いいですね momokuri3

番組中でやるイエライブは、リビングにミュージシャンが突如登場という感じですが、常設のアコースティックライブとか、絵本読み聞かせ会とか、そんなのができる家もいかがでしょう。私は料理は苦手ですが、お茶やコーヒーなら自信ありますから、イベント可のイエ喫茶店のできる家を作りたいですね。


[131]>129 同じです sanbo-n

両親がまだ若くて狭いところに住んでましたが、懐かしさがそうさせるんでしょうか?

わたしも今やその住居はないはずなのでなお更見てみたい気持ちがあります。引っ越してしまって遠いところになってしまったから益々なんでしょうかね^^;


[132]>67 すみたーい! sayonarasankaku

今でも進化??

このごろ、全然、見ていませんでした。

ちょっと、見てみなくちゃ!!


隣の島に行くには、ナウシカが乗るような

乗り物に乗って行きそうですね♪


[133]>119 これはいい!! momokuri3

家がただの家族の住まいではなく、文化活動の拠点にもなっていくという感じでしょうか。紹介された本を読んでみたくなりました。本当に夢のある取り組み、そして夢のある家と暮らしですね。


[134]>116 たしかに掃除は大変そうですが momokuri3

アメリカやオーストラリアには、けっこうプールのある家がありますよね。もしかしたら初夏の頃、家々のプール掃除が学生のいいバイトになってるのではないか、とか想像するのですが…。

家で泳げたらいいですね。メタボもこれで解消の健康ハウスになりそうです。


[135]スペースコロニー sayonarasankaku

ガンダムに出てくるような、スペースコロニー。

宇宙には、生きている間には住めないでしょうね・・・

それだけに、憧れる部分もあります。


けれど実際に住んでみたら、地球が恋しいんでしょうね。


[136]>135 あ?憧れますね raigou

コロニーの中からは宇宙は見えなそうなのが残念ですけど憧れはありますよね。コロニーじゃなく宇宙ステーションや軌道塔みたいなのも良いかもしれないですね。あとはカップヌードルのCMみたいに月に住むとか?


[137]>95 納得いきませんよね momokuri3

議員は国民への奉仕者だから一切お金は出ません、全て手弁当の奉仕活動ですというのなら、宿舎くらいは快く納得しますが…。少なくとも金と地位をむさぼるような人には絶対入ってほしくありませんね。政治資金の使途の大半を高級料亭での会食に費やしているような人は、それをやめてアパートでも借りればいいんです。世の中には住む家も無い人がたくさんいるのですから。


[138]>81 ロビンソン一家漂流記 castiron

私はあれにあこがれましたがもちろん不可能だったので、住めなくても3人乗れる「基地」を作った事がありました。

結構無視とかが大変そうですよね。


[139]>124 古い家には・・・ raigou

古い木造住宅(和小屋組などでつくってる茅葺屋根の家など)にとっては、いろりの煙が茅や木材をコーティングして腐食や殺菌などに効果があったらしいですからね。火を囲んでの楽しいこともあったでしょうし、実用的でもあったんですよね。いろりかぁ・・・いいなぁ。鉄腕DASHってTV番組のDASH村の中にあるような家っていいですよね。釜戸も囲炉裏もあって古い良い家ってあんなかんじなのでしょうか?


[140]>130 おもてなしの家 TinkerBell

すでに家居酒屋を開いてらっしゃる方、いますよね。

家喫茶店もすてきです。

お菓子専門ならあらかじめ作って用意しておけるから、

これなら料理もおもてなしも、お客様との楽しみの時間もみんな両立できそうです。

私は家ケーキ屋さんを目指そうかなぁ。

かわいいウエイトレス服作ったりして(笑)。


[141]>90 一日中食べてるかも(笑 odorukuma

憧れますね・・

壁はクッキーできていて欲しいな


[142]>141 食べて壁を貫通させてみたい tibitora

お菓子の壁や柱を食べ進んで隣の部屋まで貫通させてみたいです^^ありんこになった気持ちも味わえそう(^^*


[143]>137 入居には国民の同意がいるっていう制度はいかがでしょう TinkerBell

入居したい政治家は、どんなに自分はお金にきれいかをアピールして、

宿舎入ってもいいですか投票を受けるようにするんです。

全投票数の過半数が同意してくれなかったら入居できないシステム。

お金にきれいだと国民の誰もが認める人だけが入れます。

なんて、いいと思いませんか♪


[144]>140 おっ! choco-latte

チェックしていなかった。

またやるんですね。

前に日光からカレーを自転車で届けてもらっていましたよね?

今年はどんなレストランなんでしょうか?

音だけじゃなくて匂いと味も楽しみたい…。

あーお腹すいてきた。

いろんな人を招ける家っていいですよね?

これからの時期だと鍋とかおでんとか…。いろんな人と楽しめたらいいな。


[145]>113 寝に帰るだけなら TinkerBell

ホテルって最高だと思います。

でも好きな家具も置けないし、好きなカーテンもかけられないし、

模様替えもできないし、キッチンないからお料理もできないし…。

私ならちょっと窮屈で息が詰まってしまいそうです。

でもホテル王になって自分の部屋だけは自分の自由にできるんだったら最高ですね。


[146]>134 プールサイドで毎日パーティー!! TinkerBell

お友だち呼んで毎日パフェパーティー&プールサイドでごろごろ、

なんてやっていたら逆に太っちゃいそうですが(笑)。

いいなぁ。セレブ生活の極致ですね。

でも私はプライベート河原(笑)のある田舎の家でもOKです。


[147]日本のお城:天守閣 tibitora

お城の広い板張り床でごろごろとしてみたり、天守閣に上って景色を眺めたりしたいです^^そして隅々まで探検を楽しみたいです。


[148]>142 チョコレートクッキー hanatomi

屋根はチョコレートクッキーで、

食べても減らないイチゴショートケーキ味のテーブルがあって、

フルーツたくさんの食器棚、

アイスクリームの冷蔵庫、

ポッキーと、ホワイトチョコで出来たお花、

フルーツポンチの飾り物。

あww。幸せ。。。


[149]>136 コロニー内で植物栽培を tibitora

スペースコロニー、少しだけガラス(強化ガラスかプラスチックか)で宇宙が見えるといいですね。

食料も合成食品ではなく土を運んできて自給自足。木とかもあると嬉しいです。

宇宙に行くと、地球も緑も風も水の流れも全部全部恋しくなるだろうなと思います。


[150]>47 自給自足 hanatomi

自給自足で未来まで継続可能型の、環境にも人にも優しい生活ですね。

島暮らしっていいですよね。

日本も、一応島ですので、たぶん海外から見たら、協力体制があちこちに残っていたんじゃないだろうかと思います。


[151]>28 すてき!! TinkerBell

日本の昔の家は、究極のシックハウス対策の家ですよね。

有毒なガスは一切出ませんものね。

自然の素材だけにこだわった家が作れたら、本当にすてきだと思います。

今はそういう家の方が贅沢ですよね。


[152]>75 本当にすごいです TinkerBell

壊されていく家に木の悲鳴を聞いたって、

本当に木を生きているものとしてとらえていたんですね。

だから解体された材木一本一本に、

こんなに深い愛情を注いでいったんだと思います。

切り崩されてしまった山を元に戻したっていうのも、

普通ではとても考えられないことです。

ここまでして作り上げられた家は、

これから先も何百年と住み続けられていくのでしょうね。

家もきっと愛情に応えて、住む人をいつまでも守り続けてくれそうです。


[153]>72 小さい頃、憧れていました。 riceball

子供にはイエ中に張り巡らされた仕掛けは、大きなおもちゃに思えるでしょうね。


[154]>150 このアニメ知ってます MINT

弟が録画しておいてくれたのを見ていました。私、エンディングの曲の歌詞の最初、「笑い合って、支え合って」っていうのがとても好きなんです。本当にみんなで楽しく支え合って暮らしていく島。外から流されてきた主人公は、最初は電気もガスも水道もない島の暮らしに戸惑うけど、いつのまにかこの島の本当の豊かさに気付いていくみたいな。

自給自足の暮らしと、みんなが寄り合える昔ながらの日本の家。いいですよね。私もそんな暮らしが理想です。土間で大好きな人のためにお料理するすずちゃんもすてきでした。


[155]>146 おしゃれ+贅沢 ですね riceball

好きな時にタダで泳げるだなんて贅沢極まりないですね。

夏は野外で、冬は温水なんて・・・あ、それは我侭か(笑)

掃除も大変でしょうが、水代も大変な事になる気がします。


[156]>148 場所によって akilanoikinuki

特定の場所に、決まったお菓子が出るなら、私はチョコレートのところばかり食べてしまいます。そこが屋根だったら、いつも雨漏りするかも?


[157]>82 縁側 akilanoikinuki

縁側いいですね。

今でも古いおうちにお邪魔して、日当たりの良い縁側があると、少し座らせてもらいます。


[158]>152 うわわわわ MINT

なんという家に対する愛情、なんという家と文化を守っていこうという行動力、そしてなんという家と暮らしに対するポリシー。ただただびっくりです。そして感動しました。20年以上かけて作り上げられたというのもすごいです。ずっと未完成の家に住みながら、こつこつと作り上げていったのでしょうね。それはとても大変なことだったと思いますが、でもその楽しみもすごく大きかったのではないかと思います。すてきです。憧れます。


[159]同潤会アパート Kumappus

これはまだ現存してるところもあるので、人生切り替える気になれば不可能ではないかもしれない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E6%BD%A4%E4%BC%9A%E3%82%A...

http://www.ken2-jp.com/tatemono/douedo.html

http://www.metropolis-tokyo.com/doujunkai/

日本の近代建築史の話になると必ず出てくる同潤会アパート。

以前イタリアを旅行したときに、あの国の都市って何百年も前の建物に(勝手にいじっちゃいけない法律があるので)あれやこれや手直しして今も人が住んでるというのに感動した。

日本だと京都やら飛騨高山やらの残ってそうな古民家がそういうのに相当するんだろうけど、あれはモダンな街のイメージがないから、そういう意味では同潤会アパートの方がイメージが近いと思う。

実際に住むとなったら今となっては狭かったり、設備がしょぼかったり、メンテもできなかったりで大変なんだろうけど、都市の過去の幻影みたいでかっこいい。


[160]>155 私はちょっとだけ大きいお風呂でいいなぁ MINT

プールなんて贅沢はいいませんから、両手両足を思いっきり伸ばしてもまだ余るくらいのお風呂。でもこれも燃料代が大変そうですね。温泉掘り当てられないと無理かなぁ。


[161]>159 日本最初期の鉄筋コンクリート集合住宅ですね MINT

歴史の古い古民家は文化財として大切にされますけど、このくらいの古さだと、どんどん取り壊されてしまいますよね。もっとも大きな建物ですから、耐震性などの問題もあるのだろうと思いますが。

せめて建て直すなら、外見くらいは当時のままを再現するとかしてくれるといいですね。周囲の街並みも含めて。


[162]>151 小さな藁葺き屋根の家 MINT

合掌造りは大きすぎて今ではとても作れそうにありませんが、もっと小さな家なら可能かもしれませんね。何十年住み続けても、古くはなっても老朽化しない家。使い捨てでない本当の終の棲家にできる家をつくりたいですね。


[163]>160 ジャグジーでいいや(w Kumappus

屋上ペントハウスにジャグジーを作って、昼間っからシャンパンなどをいただく、でも十分な気がしてきた。


[164]>157 縁側で猫とひなたっぼっこ helltaxi

なんていいですよね。

猫飼ってないけど。


[165]狭小住宅 Kumappus

わざわざずっと住んでみたいとは思わないけれど、ちょっと住んでみたい、ということで狭小住宅。

http://www.kyosho-jutaku.com/

http://www5e.biglobe.ne.jp/~apa/works.html

かなりいろいろな工夫をしてるんでしょうねえ。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~apa/oti1.html

これなんか9坪ですよ9坪。そのくせこの形。こういう家に暮らすのってどんな気分なんだろう?

http://www.tv-tokyo.co.jp/dreamhouse/lastweek_031107.html

こちらはテレ東版ビフォー・アフターな番組(何回か見たことあります)。9.6坪!これもすごいですねー。


[166]>156 現実的ではないですけど helltaxi

実際住んだらものすごい太りそうですね。

常に目につくところに誘惑があるなんて恐ろしい・・・


[167]ホワイトハウス Kumappus

うーむ、これは100%絶対無理だけど、合衆国大統領の生活ってどんなんだろう…と思うとちょっと住んでみたいかも。

首相官邸でもいいけど、ホワイトハウスには全然負けてそうな気がする。

だって、ホワイトハウスだとよく庭で大統領がジョギングしてますとかわんこ飼ってて話題になってますとかあるけど(ブッシュ大統領はスコッチテリアのバーニーとイングリッシュスプリンガースパニエルのスポットを飼ってます)、日本じゃそういうのないからなあ…庭も狭そうだし、そもそもペット禁止だったりして(笑)。

ちなみに大統領のペット一覧ってページを見つけました。

http://www.cmp-lab.or.jp/~eve/president-pets.html

いやー、農業国だわやっぱりあそこは(笑)


[168]温泉のある家 arainswk

源泉掛け流しの風呂で、小原庄助さん並に朝寝朝酒朝湯ができたら最高です。


[169]>1 古きよき家 umisenbei

和風の家が減っている今、ああいう家は貴重ですよね。

まあ、エンディング曲の最後に出てくる家は危なっかしくてすむ気になれませんが…


[170]一刻館 tehi

めぞん一刻に出てくる主人公たちが住んでいる一刻館がいいです。いまどきあんなふるい建物なんてそうはないでしょうけど。


[171]>166 なんか tehi

アリとかいろんな虫がたかってきそうで嫌ですね。虫嫌いとしては。そういうのがないというなら夢があっていいと思います。


[172]>144 来週ですね! MINT

聞かなくちゃ!イエレストラン、お菓子専門なら作るのとおもてなしと楽しむのを全部一人でこなせますね。お鍋やおでんも。私ならイエパン屋さんかなぁ。いっぱいパン焼いて、お友だち呼んで楽しみます。時々やりますよ。楽しいです。


[173]>109 蓄熱式の暖房 vivisan

現在みなおされてきていたりしますね。

あの暖かさはいいですね?♪すごくあこがれます。


[174]>143 それいい! MINT

私たちの税金で作るんですから、大家は私たちですよね。入れたくない人は入れてあげないくらいの権利を持っていいはずです。それより本当に、住む場所がなくて困っている人のための家を作ってほしいなぁ。政治家に格安の宿舎を作ってあげるくらいなら、住む場所が無い人に家を作ってあげるくらい、何の不公平もないと思います。


[175]>171 日本のお菓子の家 ootatmt

せんべいとか、おかきで作った家なら一週間ぐらいは住めるかも?湿気に弱いかな?(^^)


[176]>173 家族がいて猫がいて MINT

そして暖かな暖炉の火。すてきですね。暖炉だけでなく、家族と猫が暖かさのポイントですね。雪の降り積もる夜も、きっとこれならほかほかです。


[177]>133 すごい! vivisan

私も読んでみたいです。

小学校は廃校となってもありとあらゆる!?人の学校となり、学ぶことができる場所なんですね?♪

きっといろいろな出会いがあるんだろうなぁ・・と想像してしまいます。


[178]>108 焼きマシュマロ ootatmt

暖炉の前でマシュマロをあぶって食べてみたいです。

ガスコンロでやっても、あまりおいしくなかったです。w


[179]>177 学校も喜びますね MINT

廃止されて子供たちがいなくなって寂しかった学校さんも、再び活気を取り戻してきっと大喜びですね。私もその本、ぜひ読んでみたいと思います。「用意された場所に住み、与えられた仕事をして暮らす都会生活とは違った人生」ってすてきです。私もそんな夢を持ってみたくなりました。


[180]>177 なんかすごい楽しそうですね。 helltaxi

いろんなことができそうで楽しそう。

私も住んでみたいです。


[181]>178 チーズも焼いて tough

とろりとさせてパンに乗せたりして食べてみたいですね。ところでコウノトリは、大きな木の上に直径1?2mくらいの大きな巣を作ります。巣が大きいですから、きっと煙突などは絶好の営巣場所になるでしょうね。

homepage2.nifty.com/SATSUMA/mrc03.jpg

こちらはモロッコのローマ帝国時代の遺跡だそうですが、こんなところにもコウノトリが巣を作っています。


[182]>70 ターシャさん akilanoikinuki

彼女を含めた全てに憧れますね。

あの昔ながらのやり方で、自然とともに生きている感じが本当に素敵です。

電気の灯りはまったくなしで、一年に一度作ったろうそくで過ごす。家にある全ての物が古く、使いこまれている。季節の移り変わりを楽しむ、彼女の人生も含めて、彼女の家が良いですね。


[183]>179 トイレに行けない ootatmt

夜は怖くてトイレに行けないです。

だから住みたくはないです。


[184]>183 たしかに夜は肝試し helltaxi

って感じで恐いですね。それは忘れてました。恐いの好きな人にはいいのかな?


[185]>96 シェーンブルン宮殿 otayori

一般の方が住んでる箇所があるとか。

ずっとは安らげないけど何日かは過ごしてみたいです。


[186]>172 GW以来の放送ですね tough

私もぜひ聞かなくちゃです。イエレストランができるリビングのある家。お客さんが来たから場つなぎに食事を出すというのではなく、食事を楽しんでもらう目的で人を招ける家。そんな家がプロデュースできたら楽しいでしょうね。イエライブができるリビングもいいですね。音楽に限らず、本の読み聞かせや詩の朗読や、色んなイベントが考えられそうです。そういう家を作って「Tokyo Living Daysの兄弟企画、イエはてな代表です」なんていう感じで放送で取り上げてもらえたらいいですね。


[187]>54 いいですね! otayori

バトリョ邸はキレイな色をちりばめてる縦長の方ですね。

可愛かったので写真にとりました!

グエル公園って、未来の高級住宅街がイメージだったとか。


[188]路上生活 helltaxi

人生で一度位やってみたいなって気持ちがあります。

冬は寒いし夏は暑いんですが、春とか気温がすごしやすい頃には

なんか気持ちよさそうなので。

でも、やる勇気はないんですが。


[189]>162 魅力的 otayori

西洋かぶれの私でも、これは憧れます。

外国好きだから、かえって古き良き純和風に憧れるのかな。


[190]>149 体験はしてみたい! otayori

ちょっと不安で怖いけど、小学生のとき宇宙アニメ好きだったから

体験してみたいですね。


[191]>158 すばらしい! tough

ただ資金力に物を言わせて作る家とはわけがちがいますね。お金では買えない価値を古い民家に見いだして、それを大切に受け継いでいこうとする姿に感動します。そして木を生きているものとして接していく心にも。家に対する見方、考え方を変えてくれるような話ですね。


[192]「海辺の家」という映画ご存知ですか? mekishiko

『海辺の家』(Life as A House)という映画で、父親が家族のために家を建てます。実は、父親は病気で余命宣告を受けていて、自ら建てた家を残そうと決意するのです。誰に残すのかというと、以前に離婚してバラバラになってる家族のために。出来上がった家は、美しい海を一望できる、家族への思いに溢れた優しい家でした。とてもステキな家だと思いました。


豪邸ではないけれど、家族への思いに溢れた家、そんな家に住めたら贅沢なことだと思います。だって、家というのは自分達家族のためのものですから。


[193]>85 長嶺さんはきっと tough

不幸な動物たちの救済は人間の責務という使命感を持たれているのでしょうね。そういう考えを誰に押しつけることもなく、お一人で私財を投じて実践していらっしゃるわけですね。すばらしいことです。hanatomiさんのお知り合いの方も、動物の救済と人の福祉に同時に貢献していらっしゃる。すばらしいことだと思います。

他のツリーで、家をただの住まいとしてだけでなく文化の発信基地にしていくような話がありましたが、こうした動物の保護も家を社会貢献の場として使っていくということですね。ただマイホームを構えることだけしか考えていない私たちとの器の違いを感じます。少しでも見習っていきたいものだと思います。


[194]>188 路上生活は昼寝じゃないからそんなに生やさしくない。 castiron

そりゃ、日中ぽかぽかのところで寝る分には良いでしょうが、寝るのは夜ですからね。

夏に段ボールで寝たことがありますが朝方は結構厳しかったです。(毛布がないとかなりきつい)


[195]>192 知ってます tough

ケヴィン・クライン主演の映画でしたね。建築デザイナーの彼が、残された短い余命の中で懸命に家族のための家作りに取り組み、そして失われていた親子の絆を取り戻していく。感動の物語でした。

家はただの建物ではなく、家族の絆そのものなんですよね。家屋と家族の心のつながりがあって、はじめて家。豊かな家族愛に満ちた家が最高の家ですね。


[196]>174 余ってるなら民間人にも貸し出してくれれば odorukuma

うらやましいですね


[197]>194 帰る家がある放浪なら momokuri3

それは季節を選べば楽しいと思います。私も学生の頃に野宿を楽しんだ経験があります。でも「生活」となったらわけが違うと思います。帰る家のない路上生活は命に関わります。毎年たくさんの路上生活者が悲しい最期を迎えています。人は家というバリアが体を守ってくれなかったら生きてはいけない生物なのだろうと思います。


[198]広い庭のある家で、家庭菜園をして、毎日採れたての野菜を食卓に odorukuma

野菜だけでなく果物も育てて、好きな木を植えたりしたいです。

祖母の家祖が理想かもしれません。


[199]>191 浜美枝さんて momokuri3

私の記憶では、穏やかな表情の物静かな女優さんというイメージなのですが、お若い頃から古民家の再生に大変なファイトを燃やし続けていた方だったのですね。驚きました。家だけでなく、敷地にまですごいこだわりです。普通、誰がわざわざ平地にした所に土を盛り直すでしょうか。山を切り崩してはいけないという強いメッセージが込められているように思いました。本当に住まい、家というものの捉え方を根本から変えてくれるようなお話です。


[200]>198 お祖母様の家が理想とは!! momokuri3

すばらしいご意見です。どんな有名人の家でもない、お祖母様の生き方、暮らし方を見て、それに共感して憧れる。そう言えるodorukumaさんは本当にすばらしいと思います。考えてみると私も祖父の家が理想の姿の一つです。今までそれを見失っていました。まさに灯台もと暗しです。大切なことに気付かせてくれたodorukumaさんに☆5つ贈らせていただきます。


[201]>196 逆に庶民のための宿舎として使いながら YuzuPON

空きがあったら議員さんも使わせてもらえ!と思う私はイジワルでしょうか。政府関係者は警備の都合があるとか色々言うかもしれませんが、それならわれわれ庶民にも同じレベルの高度な警備をしてくれればいいじゃないですか。そういう「何もかも国が至れり尽くせりしてくれる住まい」に住んでみたいですね。私たちもお偉いセンセイ方と同じ権利と義務を持った国民です。議員センセイと同じ待遇を受けられる資格は十分にあるはずです。


[202]>196 政治家の給料がいくらか知りませんが teionsinonome

少なくとも私の10倍はもらってるはず! なのにあんな一等地に格安で住めるってのは納得いきません

有事のときなんかにすぐに国会に来れるようにってことであの場所らしいですが、何かだまされてるような気がします・・・


[203]>200 おおっ!! YuzuPON

私もodorukumaさんの書き込みを見て、ハッと気付かされました。私からも星を追加させていただきます。


[204]>186 わが家はイエやきとり屋で YuzuPON

お客様をおもてなしです。焼きながらわいわい楽しめるのでいいですよ。私はねじり鉢巻きをして、やきとり屋のオヤジになります。愚痴こぼしてもいいですよ。あっしがどーんとうかがいます。

そういえば来週はまた月曜日がお休みなんですね。ということはこのイエルポもお休み。かわりにTokyo Living Daysですね。首都圏限定ですが、番組の様子はJ-WAVEのサイトで見られます。


[205]>164 今は落ち着いた和室と縁側 sanbo-n

が憧れです。

子供の頃は総フローリングでリビングが広くてなんていうのが夢でしたが、フローリングばかりというのは住んでみると落ち着くところがなかったりしますね。

畳部屋にごろんと寝転ぶとなんだか幸せな気持ちになります。


[206]>197 旅としての野宿ならしてみたいですね YuzuPON

というか、家が無く野宿を強いられている人たちのことを知るために、ダンボールで寝てみるとか、地下道でごろ寝して一晩過ごしてみるとか体験してみることも大切かなぁと、今ふと思いました。

今夜はもう、少し肌寒さを感じます。風邪引かないようにちゃんと布団かぶって寝ようなんて出来るのも家があるから。家のない人々は、もし風邪でも引いたらどうするのでしょう…。


[207]>193 長嶺ヤス子さんは YuzuPON

芸術祭大賞やゴールデンアロー賞、紫綬褒章などを受けていらっしゃる日本屈指のダンサーですね。20年間フラメンコダンサーとしてスペインで活躍され、帰国後は本場仕込みのフラメンコに日本の伝統芸能をいかした独自のスタイルを確立して高い評価を得ています。と親父がさっき言っていました。

そんな方が私生活では地道な動物愛護に取り組んでおられるとは。きっと動物たちへの愛に満ちたすばらしい家ではないかと思います。私にはとてもできそうにないことですが、こういう家が築ける人はすばらしいなぁと思います。


[208]>128 かっこいいですね!! YuzuPON

「限りなく透明に近いブルー」の世界ですね。というか、あれは米軍ハウスのある町のほんの一部をわざとセンセーショナルに取り上げたもので、本当はもっと普通の暮らしがあるはずだと思いますが、でも基地の周りの異空間といった感じの街並みは想像できます。米軍ハウスに作った自宅スタジオで有名だった大瀧詠一さんは、今でもハウスに住んでいるのでしょうか。うちにはそこでレコーディングしたと思われる「ナイアガラトライアングル」のCDがあります。


[209]>207 「生き様」が表れる家ですよね TomCat

動物を飼うというのは、一匹でも大変なことです。本当に真剣に愛したら、一匹を健康に幸せに育もうとするだけで、全生活がその動物中心になっていきます。赤ちゃんがいるのとおんなじなんですよね。

それを百数十匹ですよ。それこそもう、長嶺さんは人生を動物愛護に賭けておられるのでしょうね。その生き様を支えるのが長嶺邸、ということなのだろうと思います。

動物愛護の必要性は、まだ万人に理解されているとは言いがたいものがあります。しかし、動物愛護の意義を理解できない人でも、この凄まじいまでの生き様を支える家の素晴らしさは、お分かりいただけるのではないかと思います。私も長嶺さんの地道な活動に、強い感動を覚えます。


[210]>203 風流ですね。 Spaceshuttle

土に親しみ、自然と一体になった生活・・・癒されそう。


[211]>205 サザエさんの家 Spaceshuttle

縁側があって、家族の団らんや交流がある家。少なくなりました。


[212]>204 おおおおっ!! TomCat

daydayさん、情報ありがとうございます。私も必ず聞かせていただきます。またお便り募集もあるかな。ここの書き込みが終わったら早速J-Waveのサイトをチェックです。

イエレストラン。私も夢ですよ。将来、農園計画が実現したら、きっとそこにスープレストランを作ります。レストランといってもお金を取って営業するのではなく、仲間や農園に興味を持って来てくれる人達に、畑で採れた作物を味わってもらうための場所。キッチン付きゲストルームという感じです。

メニューがなぜスープなのかと言えば、それが野菜から穀類まで幅広く味わってもらうのに最適だということ、そして、大鍋にどーんと作っておけば、せっかくのお客様をほっぽらかして厨房にこもりきりにならずに済むからです。

完成したら取材しに来てほしいなあ。いつのことになるやらは全く分かりませんが(笑)


[213]>167 そうですね。 Spaceshuttle

でも「家」というよりは「職場」という感じですねあれは、当たり前ですけど・・・常に警護や職員が居て落ち着かないでしょ。


[214]>125 私も住みたいです(^-^) TomCat

みんなが家族。毎日が宴会。目の前の坂道に大きく門の開かれた家。いいですよねー。

私は5号室に住んで五代君をやります。なーんて、主役はダメですよねー。じゃ、5号室を占拠した八神さんに・・・・。これも性別合わないからダメか。うーーーん、じゃ、一刻館の住人ではありませんが、眉目秀麗、輝く歯の三鷹さんでいいです(ばきっ☆)。毎晩宴会に伺います(笑)


[215]>199 浜美枝さんのお話は TomCat

以前ラジオのインタビュー番組で聞いたことがありました。本当に、自然の保護と、日本の伝統家屋、道具、暮らしの文化といったものの保存に、大変な情熱を傾けておられるご様子でした。

浜さんは、

などの要職を務められ、また、

などとしても幅広く活躍されています。こうした活動は女優としてではなく、自然と伝統を愛し守ろうとしてきた長年のご活躍が今こういう形で実っているということなのだろうと思います。

その原点の一つが、古民家再生という取り組みだったんですよね。本当に素晴らしいことだと思います。


[216]>184 住んでしまえば恐くないですよ TomCat

学校のトイレも、自分が掃除当番をしているトイレは、冬の夕方、真っ暗になっても恐くなかったんじゃありませんか? 自分の家になったら当然自分がお掃除当番ですから、きっと夜中でも恐くないと思いますよ。愛情込めてお掃除していたら、花子さんもお友達です(笑)

それにしても、廃校に住んでそこから文化の輪を広げていく。素晴らしい暮らし方ですね。私も大いに刺激を受けます。本、私も読んでみます!!


[217]>189 合掌造りの家は TomCat

私も白川郷に行ったことがあります。というか、もう私は白川郷が好きで好きで、何度も足を運んでいます。あの合掌造りの家というのは、なんかこう、私とすごく波長が合うんですよね。まるで生まれた時からそこに住んでいるような感じすらしてしまうんです。もしや私は前世はここに住んでいたのではと思ってしまうくらいです。

でもそれは、私の日本人の遺伝子が、そう感じさせてくれているんだろうなと思います。日本の暮らしの原点があそこに残っている。そういうことなんだろうと思います。

私もけっこう西洋かぶれです。以前は同じ農村でも、フランス南部とか、ああいうあたりに憧れていました。海辺の町なら地中海。だから、中途半端な日本風ではだめなんです。正直、モルタル壁の日本家屋なんて、あまり興味をそそられません。

どっぷり純和風。それも歴史と伝統に培われた、和風というより和そのもの。そういうのがいいんです。大きな合掌造りとまではいいませんから、藁葺きや檜皮葺きで大きな土間と囲炉裏があるような家に住んでみたいです。


[218]>41 実在の家だとタケカワユキヒデさんの家とか TomCat

タケカワさんの山梨県の家はすごいですよね。もうちょっとした図書館顔負けの蔵書館になっています。しかもそこにあるのはマンガばかり。

タケカワさんの凄い所は、30年以上漫画雑誌を収集し続け、それを全て手元に置いていることです。コミックスじゃなく、雑誌そのものをなんですよ。「週刊少年サンデー」「週刊少年マガジン」「週刊少年ジャンプ」「週刊少年チャンピオン」の少年向け4誌を中心にストックは5000冊以上と言われています。

読書家で名高い俳優の児玉清さんの家も凄いですよ。こちらはもう全てが活字の本ばかりですから圧巻の一言です。児玉さんは洋書をスラスラと原書で読んでしまうむ人ですから、そんなのもたくさん。レール式書架がガラガラと動く、本好きにはたまらない家に住んでおられます。


[219]>218 すごいけど、どこかで限界が来そう Kumappus

特に漫画雑誌はもともとの紙質も悪いので長期間経つとページをめくるだけでバラバラになるのでは。

国立国会図書館でやはり同じような平綴じ、中綴じの雑誌を閲覧したのですが、ダメージがかなりひどく、修理中につき閲覧不可のものがかなりありました。

でも、移動書架か、あこがれますね。


[220]>168 全く同感! shimarakkyo

以前泊まりに行った山間の温泉地で「権利量100万を払えば厳選からお湯を引いて来れる」という話を聞いて(実際にその周りの民家は温泉を引いて来ている家が多いそうです)祖父母と半ば本気で「ここに別荘を建てようか」と話した事があります。


風呂の蛇口をひねるとそれが温泉。。。パソコンに向かいっぱなしで万年肩こりの私には夢の様なお家です。


[221]サウナのある家 shimarakkyo

フィンランドの北に住む友人の家が、とっても素敵だったんです。

家はログハウス風(その村全部がそうだったんですが)で、各家にサウナが付いているんです。

真冬に行ったのですが、サウナでぼぉ〜っとあったまって、我慢ならなくなったら雪の中に飛びこんで体を冷まし、またサウナに戻る。を毎日やっていました。それがまた、楽しいんです!

友達とわいわい言いながら入る感じも日本の温泉と、ちょっと似ています。将来、一軒家を持てる様になったら絶対に作っちゃる!


[222]>154 あはは、私も見てました TomCat

ほんと、私もすっごく好きな一作でした。2クールで終わってしまったのがもったいないくらい。原作はもっとたくさんあるのですから、第二期をぜひとも望みたいものだと思います。

藍蘭島は文化の基本が日本の江戸時代ですから(ガラスのコップやガラス瓶が農村に普通にあっても江戸時代w)、ほんとに村が一つの共同体なんですよね。でも村をまとめるのは単に年長者というだけで権力者ではないオババの役。貨幣経済もないし貧富の差もないから、主人公の行人を奪い合う女の子同士の戦いの他は争いなんてありません。みんながみんなの仕事を助け合って、本当に楽しそうに働きます。

私は梅梅の家がいいなあ。みんなが力を合わせて修理してくれた水車小屋。河童の遠野さんも川に直結の水車小屋がお気に入り。

そういえばこの島は、動物たちと人間が対等に暮らしているというのが魅力の一つでしたね。人と動物もお互いに支え合って助け合って暮らしています。最初は動物たちの声がただの鳴き声にしか聞こえなかった行人も、いつの間にか本人も気が付かないうちに、普通に動物たちと会話を交わすようになっています。それほど自然に異なる生き物同士が寄り添って暮らしているんですよね。

藍蘭島は架空の島ですが、でも、あんな離島生活、憧れますね。何のインフラもない生活ですが、都会より豊かで素晴らしい文化があります。


[223]テント! shimarakkyo

カヌーにテント積んで犬と一緒にユーコンを下りたい!って、まんま「カヌー犬ガク」の事なのですが。野田知佑さんが彼の「パートナー」であったカヌー犬のガクについて書かれた本を読んで以来、憧れている生活です(ずっとは嫌ですけど)。


高校の時から山登りはしていたし、大学に入ってからは本格的にほぼ毎週末、山男の友達と一緒にどっかの山に登っていましたが、「カヌーで川下り」はまだやった事がないんです。


山でさえ、あの「行った先が家」な感じがすっごく楽しいので、それに川が加わったらどんだけ楽しいだろう!と、仕事がめちゃくちゃ忙しい時に現実逃避に妄想してます。


[224]>201 私達の代表に仕事のしやすい住居を提供することは大切ですが TomCat

でも今の政治家って、庶民の代表とは言い難い存在ですからね。利権の代表なら利権をむさぼる人に養ってもらいなさいと言いたくなるようなお方ばかりです。

選挙で選ばれたんだから代表だろって、塩と醤油と辛子と胡椒の中から一番甘いと思う物を選びなさいみたいな選択肢しか与えられない選挙では、そんなの正当な代表とは言えません。

三丁目の酒屋のオヤジが当選しちゃったよ、東京で住む所無いから何とかしてよ、みたいな本当の庶民代表に必要なのが議員宿舎。一回のパーティーで一家が一年暮らせるくらいの金を集めるような人には不要ですよねえ。ったく、お偉いサンのお手盛りには困ったものです。


[225]>213 私はどっちかと言うとダウニングの10番の方がいいな shimarakkyo

名前は良く聞くけれど、住んでみたら「意外に普通っ」そうなところが惹かれます。


ホワイトハウスは人々の怨嗟の対象になってそうだし、毎日なにかのデモが家の前であるなんて嫌だ〜!


[226]>185 学校だったらそういうのがいくつかあります。 shimarakkyo

イギリスの寄宿学校や大学で古いお城の様な(もしくは本当にお城だった)建物をそのまま使っている所がありますよね〜。でもどこも、維持費が恐ろしく高い(それがそっくり寮費として生徒に降っ掛かる)上に、改築/改装がむずかしいのですきま風が入って来て寒かったり、冬は窓辺が結露したり、まことしやかな「北の塔のユーレイ」の噂が流れたり、住むのは色々と不便そうです。


[227]作家・田渕義雄さんの「森暮らしの家」 TomCat

森暮らしの家 全スタイル (BE‐PAL BOOKS)

森暮らしの家 全スタイル (BE‐PAL BOOKS)

どんな家か、どんな暮らしかは全てがこの本に!!

自然派作家の草分けであり、アウトドアライフの達人である田渕義雄さんは、自然を「アウトドア」にするだけでは飽きたらず、ついに自らの暮らしを森の中に移しちゃいました。それが1982年のこと。

以来山里としては日本一の標高にあると言われる信州の山中で自給自足の森暮らしを開始。その様子をアウトドア情報誌「BE‐PAL」に連載していたものが一冊にまとめられたのがこれ、なんです。

自然を友とし、自然の恐ろしさも知り尽くし、そして自然に溶け込んで暮らしていく「森暮らし」。

氏は薪ストーブ愛好家としても知られていますが、時として薪ストーブは地球温暖化に反するという意見も受けます。そんな時、彼はこういいます。私達は薪ストーブを使うことで、さらに生産的に酸素を供給し二酸化炭素を固定する森を育てているんだと。

たしかに薪を焚くということは、薪を人為的に急激に酸化させるということです。しかし林野に野ざらしにされる倒木も、二酸化炭素を排出しながら酸化過程を経て土に還っています。

今、杉や檜の人工的な植林をしている森では、間伐はしなければなりませんが、その切り倒された木は野ざらしです。運び出しても使い道がないからです。でも切り倒された樹木は、燃そうが野ざらしにしようが、二酸化炭素の排出という面では変わらない。ならば積極的に切ったら森から出せ。どんどん活用しろ、そうして林野を大掃除することで木々の生育を助け、より生産的な光合成をしようと。

田渕さんの森暮らしは、ただ昔ながらの暮らしに懐古趣味的に憧れるライフスタイルじゃないんです。こんなふうにより積極的に森に接近し、森を理解し、果敢に森と共生していこうとする姿。そこがいいんですよね。

そんな田渕さんの家ですから、それはもう素晴らしいものがあります。何がどうって、いちいちあげていったらきりがありませんから、それは素晴らしい写真の配された本を見て知っていただくとして、とにかく私も将来の農園計画では、こんなふうに、単に情緒的に農村に憧れるというのではなく、その地の植生を知り、植生を理解し、自然とガッチリ手を握っていくような農業と暮らしを展開していきたいんですよね。そんな私にとって、田渕義雄さんの「森暮らしの家」は、心から憧れる家の一つです。


[228]>212 放送が楽しみですね Fuel

私もきっと聞きたいと思います。番組のサイトはこちら。

http://www.j-wave.co.jp/holiday/20071008/

今回もイエレストランのメニューが用意されていますね。

コンテンツの中身はまだ空ですが、

もう番組あてのメッセージは受け付けているようです。今回は、

あなたが考える「東京でスマートな生活を送るための方法」を教えてください!

そしてあなたにとっての経年優化(=年を重ねるごとに価値が高まる)なアイテムのお話を募集中!

とのことです。イエルポやリブ・ラブ・サプリで鍛えてきた真価をここに発揮!!

メッセージを送った人の中から抽選でプレゼントが当たるそうです。

イエレストランの参加希望も申し込めるみたいです。

私はここのIDと同じ名前をラジオネームにして投稿しようと思っています。

皆さんもぜひイエはてなの人とわかるラジオネームで投稿してください。

聴取できる地域は首都圏だけですが、来週の月曜日はネットではなくFMで会いましょう!!


[229]>219 おそらく保存には限界があるでしょうが Fuel

それでも連載当時をそのまま保存したいというオタク心がタケカワユキヒデさんではないでしょうか。

なんかそういう人ではないかという気がします。

タケカワさん、もしご覧になっていたらごめんなさい。

私はそういうあなたが大好きです。

児玉清さんも寝ても覚めても本の虫で本好きとは知っていましたが、

そんなすごい書庫をお持ちなんですね。

たしか新婚当時、どうしてもほしい本があって買ってしまったら、

奥様と大げんかになってしまってしばらく口をきいてもらえなかった、

なんていう話を聞いた記憶がありますが(笑)。


[230]>176 炎と家族とペットのいる暖かさ Fuel

写真のハーブティの箱、いい絵ですね。

いくら暖房が入っていても、家族のいない家はがらんとして寒々とします。

本当に、家族とペットの姿があってこその暖かさをよく表していると思います。

最近はエアコン暖房になって、あまり暖房を意識しなくなったような気がします。

目に見える暖かさの炎のある暖炉のある家、ほしいですね。


[231]>227 森暮らし、いい言葉ですね Fuel

二酸化炭素の排出については異論がある人がいるかもしれませんが、

人工林である以上、積極的に利用を図っていかなければ森は死んでしまうということ、

人間が植林した以上は人間が責任を持っていかねばならないことは、

誰も異存がないところだと思います。

「積極的に森に接近し、森を理解し、果敢に森と共生していこうとする姿」というのには、

私もとても共鳴します。

そういう人の住む家のことを詳しく知ってみたくなりました。

ご紹介の本、きっと家族も読みたがりそうな本だと思いますので、

早速注文してみたいと思います。


[232]>214 それでは私は二号室で… Fuel

さすがに一号室は、momokuri3さんのお父さんにはなれそうもありませんので、

ぜひ私は二号室に入居させてください。

二階堂君はストーリー後半からで出番が少ないですが頑張ります(笑)。

ところでイエはてな一家の朱美さんと一の瀬さんはどなたですか?


[233]町屋 vivisan

小さい頃あこがれていたのが町屋です。

毎日打ち水を日課にして、町並みをワンコと散歩。

そして地元の人たちといっしょになってお祭りに出る。

お祭りの日には、ご馳走をいっぱいつくって、いろんな人を招いて・・・おもてなし♪

それと、どうしてもやってみたいのが、お祭りの山車を2階の窓から眺める。旅館とかに泊まって眺めるのではなく、それが自分のイエだったらどんなにすばらしいことか♪


[234]>228 情報ありがとうございます Oregano

そうか!来週の月曜日はイエルポの変わりにJ-WAVEですね!前回は放送途中に投稿をネットから送ってみましたが採用されませんでした。今回は早めによく考えて送ろうと思います。

イエレストランは本当にすてきなプランだと思います。私は料理はからっきしですが、来てくれる人の好みに合わせてワインを用意したり、それをできるだけいいコンディションやタイミングでお出ししたりすることはできそうです。イエソムリエを目指すなんていうのは最高に楽しそうです。


[235]>233 いわゆる「うなぎの寝床」形の Oregano

古い店舗併用住宅ですね。でも中庭があったり、京の町屋はお洒落です。そんな町屋独特の空気の中で四季折々の様々な行事を楽しんでいくわけすね。旅でしか体験できない風物を、そこに住まって日常にできたら本当にすてきです。


[236]>215 素晴らしいの一言です Oregano

もう皆さんと同じことしか書けませんが、それでもどうしても書きたいです。家を、それを組み立てている木を、こんなにも大切にして受け継いでいる人がいるということに感動します。そしてこういう実践をしてきた人が農林行政や自然保護などに関わってくれていることを知って、まだまだ日本は何とかなるという気がしてきました。私たちもこういう思いの何かを受け止めて、まるきり同じことはできないにしても、暮らしの中で何かを実践していけるといいですね。


[237]>215 今でこそ vivisan

古民家再生の文字を聞くようになりましたが、それも一部でデザインとして使われていたりするのが多いですよね。

自然のことを考え、日本の伝統のことを考え、元にもどしていこうとする考え方は本当に尊敬します。

昔と今の木もまるで違いますものね。

本当にあこがれます。


[238]>235 京都以外に住んでるので憧れます teionsinonome

わかります 町家、住んでみたいです!

でも、実際住んでいる人にいわせると隙間風は吹くしサッシを替えたくても許可が下りないみたいな不便な点があるみたいですよ 古い町並みは守りたいけど少なからず犠牲になってる部分があるんですね・・・


[239]>216 すばらしい暮らしが待っていそうですね Oregano

イエが人生を変えてしまう、それもすばらしい方向に、という予感を掻き立てます。廃校になった学校を一般人でも買うことができるという前例があることは、それだけでもすごい情報です。私も将来の夢の一つに、実現できるかどうかはわかりませんが、そんな選択肢を入れてみたいです。本、注文してみます。


[240]>175 ぶはっ 和風!! teionsinonome

爆笑しましたよ!!

塀はやっぱり雷おこしでしょうか

柱はかりんとうでベッドが大福で・・・


[241]>181 煙突は私も夢でした Oregano

子供のころ、いつも家の絵を書くと、決まって屋根には煙突が付いていました。サンタと煙突が結びついていたかはわかりませんが、煙突のある家が夢だったんです。ただし真夏の絵でも煙突から煙がもくもく出ていましたから、何のための煙突かは、よくわかっていなかったようです(笑)。

ところでコウノトリ。コウノトリが日本で絶滅したのは、乱獲などの影響の他、なんと松の木を切ってしまったからというのがあるそうですね。終戦直前、日本は松の木を蒸留して得られる油で戦闘機を飛ばそうと、各地で松の大規模な伐採が行われたそうで、これによって営巣場所を無くしたコウノトリが一斉に繁殖をやめたことが致命傷となったようです。ただでさえ個体数が減少していたコウノトリは、新しい営巣場所を探す前に、復活不能なほどに数を減少させてしまったとのことでした。


[242]>10 基本的に vivisan

住居用の棟があってそこで普段は住んでいたようですので、

実際にそこで泊まることはあまりなかったように思いますけど、それでも階段とか急ですよね・・。

見晴らしは最高なのですがw


[243]>208 桑田圭介や忌野清志郎も? Oregano

元々は日本に進駐してきた米軍人や軍属が、その家族を呼び寄せるために作られたものと聞いています。激しい戦争が終わっても、今なお故国に戻ることが出来なかった兵士たちにとってどんなに希望の家だったかと考えると、なにか胸に迫ってくるものがあります。

それがいつのまにか日本人向けの安い貸家に転用されて、色々なアーティストたちの集まる町になっていったんですね。検索して写真を見てみました。日本の家とは違いますね。まさにアメリカという感じがします。米軍ハウスをキーワードにサイトを検索すると、様々なアーティストの名前も出てきました。大瀧さんはもちろんのこと、裸のラリーズ、マジカルパワーマコ…。私はこうした人たちを知りませんが、昨夜父に聞いてみたら、アンダーグラウンドでは一世を風靡したアーティストだと言っていました。ところで、かつては桑田圭介や忌野清志郎も米軍ハウスの住人だったという記述を見つけましたが本当でしょうか。

http://www.tachikawaonline.jp/walk/fussa.htm

だとしたら米軍ハウスは、漫画の世界で言うトキワ荘に匹敵する存在と言えますね。興味があります。一度実際の家を見てみたいと思います。


[244]>217 建ててみたいですね Oregano

藁葺き屋根は職人さんが少なくて難しいかもしれませんが、自然の素材だけでできていて、釘を使わないほぞだけで組み立てていく家にはとても魅力を感じます。今はおそらく基礎部分はコンクリートを打たないと許可にならないと思いますから100%昔の工法というのは無理だと思いますが、せめて素材だけでも木や竹や紙や土だけから作られたものを使うこだわりを実現したいですね。

白川郷は私も行ったことがあります。合掌集落は本当に、見た瞬間、帰ってきたという気分にさせられました。


[245]>169 いいですね?♪ vivisan

私の夢は一日中着物で生活すること。

フネさんが憧れなのです。

しかし、現実は着物で動きやすい場ではなくなってしまったのですが・・。

それでも毎日頑張るフネさんは憧れです♪


[246]>220 うらやましい! vivisan

蛇口をひねれば温泉なんて・・ホントに住みたいです!

どうせなら木のお風呂とか岩風呂とかにして、雰囲気も楽しみたいです。


[247]>246 庭に温泉で露天風呂も^^ tibitora

広い、木がたくさんの庭に温泉が沸いていて空を眺めながらゆっくりお風呂。そんなもの素敵です^^

蛇口をひねったら温泉なお家も^^広い湯船だと家族や友達とも一緒に入れますね(^^)


[248]>77 台風・・・ risa2007

そこまで考えたことなかった^^;

将来別荘として所有するか、移りすむ予定だったのに(笑)

自然災害には勝てませんからね。。


[249]>244 お金がかかるんですよね・・・ risa2007

屋根を丸ごと交換すると1000万円

なので、毎年少しずつ順番にあの瓦葺の屋根を交換しているそうです

なので、住んでいる人にとってはちょっと苦痛とか^^;


[250]>240 朝から晩まで甘いにおい・・・ risa2007

ダイエット中の私にはちょっと困る家かも(笑)

けれど、休みの日にここに泊まって

朝から晩までずーーーーっと、お菓子を食べていたいですね

ベッドはマシュマロで、寝返りをうつたびに口元にふわふわマシュマロがあって

食べながら・・・・(笑)


[251]>247 そこにしびれる、あこがれるぅ Kumappus

実際、温泉を売りにした別荘ブームってありましたもんね(で、たしか実はどこかで沸かしたものがくるだけで問題になったところもあったような記憶があります)。

お湯が気兼ねなしにいっくらでも使えるというのはある意味幸せですよね。当然暖房にも使えるだろうし、少なくとも冬は最強のおうちではないだろうか。なんとなくエコロジー?な香りもあるし。


[252]ハリーポッターの魔法学校(お城) risa2007

あそこに住んでみたい!と何度も思いました^^

隠し部屋や、動く階段、しゃべる肖像画

秘密の地下室、大広間でのゴージャスな食事やパーティ

夢のようですね^^

あ、魔法を使える場所というのがポイントですけどね。


[253]>252 ホグワーツ魔法魔術学校 mododemonandato

なかなか渋いですね。私は地下であの映画に出て来た、人が乗れる大きな魔法のチェスが、一度やってみたいと思いました。


[254]>253 わくわくしますね。 sayonarasankaku

屋敷しもべ妖精がいて、主婦としては非常に助かります。


ロンの家も温かみがあって、楽しそうです。


[255]>12 夜は怖いそうですよ mekishiko

知り合いで、(日本人が買ったフランスの)お城の管理をしていた人がいます。その人から聞いたのですが、お城って昼間はいいですが、夜はめちゃくちゃ怖いそうです。地下牢があったりして、不気味な歴史もあるし。絶対に夜のトイレには行けないと言ってました。夢を壊すようですいませんが、それが現実だとか。


[256]>195 よかった! mekishiko

最後に完成された美しい海の家を見て、鳥肌が立つほど感動しました!もう大泣きで、しばらく映画館から出れませんでした。同じ思いを持つ人がいて、すごくうれしいです。家族、古い時代、歴史、風習、趣味、なんでもそうですが、人の思い入れがある家はステキということでしょうね。


[257]>250 いいですね tenten10ten

食べてみたい、いや住んでみたいです。

お菓子で家をつくるという発想に感心します。


[258]>190 地球を見てみたい tenten10ten

スペースコロニーから地球を見るときれいでしょうね。

あと何年ぐらいで住めるようになるでしょうか。


[259]>210 ありがとうございます odorukuma

野菜も果物も米も、自分で育てた物は美味しいですよね。

小さい頃祖母の家に預けられていたので、その時に畑仕事を手伝ったりしていました。

畑仕事が好きで、特に収穫してそれを使って料理をするのは楽しかったです。

春は三菜を採りに行ったりしていました。

庭も自分で手入れして、季節ごとに花が楽しめるように考えるのもいいですよね。

もし年をとって、体がまだ丈夫ならそんな暮らしをしたいです。

家というより、暮らし方なので、テーマとずれててすみません。


[260]人生の師と暮らす家 prime7

島田洋七さんの家。(がばい婆ちゃんと暮らす家)


[261]>175 全然想像してなかった tehi

僕はてっきりドアはチョコレートで壁がウエハースで窓ガラスは飴というような家を想像してたので日本家屋だとは思いもしませんでした。


[262]幸田露伴、幸田文の旧宅 shimarakkyo

幸田文や青木玉の随筆集に度々登場する「小石川の家」は日本人ならば誰でも憧れるんじゃないでしょうか。

夏が来たら座布団の柄を一新して、すだれを出し、夏が終わる前に緑豊かな庭で着物を洗い張りする。

幸田文の文章が大好きで高校生の頃良く読んでいたのですが、特に彼女の随想『父』には、頑固で粋人で人間らしい幸田露伴と、季節の移ろいや街のおとが繊細に反映される造りの家での生活が瑞々しく描かれていて、読んでいて深い感動を憶えました。

http://www.sankei.co.jp/seiron/koukoku/2003/0303/mahoroba.html

http://www.asahi-net.or.jp/~hm9k-ajm/musasinobunngakusannpo/aoki...


[263]京都の町家に住んでみたい shimarakkyo

アレックス・カーの「美しき日本の残像」に言われるまでもなく、失われ行く日本の建築文化については誰もが気が付いていると思います。少々不便でも、冬が寒くても、「文化を守る」という気位を持って、伝統住宅暮らしを楽しんでみたいな〜と、まったく「伝統」とは無縁の家に住みながら思います。


長屋暮らしっていうのも、憧れるんですよね〜!


[264]>25 風流かも castle

屋上に露天風呂…想像したら楽しそうですね。

あの湯船に浮かべるお盆に料理でも乗せて、高いところから夜景を見下ろしながら一杯…。

海岸線が見える風景が合いそうかな。


[265]>254 魔法のチェス&ロンの家 risa2007

魔法のチェスは怖いけど、自分が死なないのなら・・・(笑)

自分で乗って動かせて、考えただけでもワクワクします

ロンの家も、温かみがあっていいですよね?

魔法使いの家らしくないというか、たまにミスをするところが面白い^^

そういえば、家事をやってくれる魔法を使ってましたよね

皿洗いとか。


[266]>104 イエはてな族でメールを送ってバックアップ!! dayday

当日の放送で、イエはてな族もメールを送って、東京リビングディズを盛り上げたいですね。

同じラジオネームで紹介されたら、あ、あの人だ!!とちょっと嬉しくなるかも。

この放送ではライブがあったり、招待があったり、リスナー参加型ですから、皆さんで参加しましょうね!


[267]>243 今もわずかにありますが・・・ dayday

福生やその近隣の市に技かに残っています、米軍ハウス。

今は立て替えられてしまったり、リフォームされていて、残っていても雨漏りや老朽化の影響が多い物件のようです。

うーん・・・住むんだったら、ドラえもんに頼んで少しだけリニューアルしてもらって昔の雰囲気のまま住みたいです。

平屋だけど、なんかいい感じの家もまだ見ます、福生の基地外れに。


[268]DASH村の村役場 rikuzai

一度でいいというか、一度だけ泊まってみたいです。

すっかり都会暮らしに慣れきった体であそこへずっと暮らすのはちょっと厳しい気がしますが、

まさしく憧れという言葉がしっくりくる感じです。

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