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【迷宮脱出ゲーム?・謎解き募集】

「迷宮脱出ゲーム?」が終了いたしました。
参加いただいた皆様、サポーターの皆様、
「はてな」のみなさま、ありがとうございました。

参加者募集 http://q.hatena.ne.jp/1190552346
サポーター募集 http://q.hatena.ne.jp/1190905653
1回目 http://q.hatena.ne.jp/1191159887



8日目 http://q.hatena.ne.jp/1191752576
8日目朝 http://q.hatena.ne.jp/1191830277

それでは謎解きに入りたいと思います。
以下の質問に、答えられるだけ答えてください。
部分点をいっぱいつけます。

Q1. 黒灰白の玉は、それぞれ何をイメージしたもの?
Q2. 白玉が発生する条件は?
Q3. 参加者はどのようなときに死んでしまう?
Q4. 「恐ろしいイベント」とは具体的には何?
Q5. ゲーム主催者(架空のゲーム主催者)はどのような人間か?
Q6. ゲームの主催者側は何人いた?
Q7. その他、気づいたこと、感想等なんでも

またゲームのエントリーをしていた方には無条件で+30ポイント、
ゲーム参加者orサポーターには+50ポイントをいたします。

ことに最終日までに生き残っていた方には、
http://q.hatena.ne.jp/1191830277
無条件で+100ポイントいたします。ぜひご参加を。

●質問者: lionfan
●カテゴリ:ゲーム ネタ・ジョーク
✍キーワード:うご はてな イベント イメージ エントリー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● miharaseihyou
●300ポイント

Q1.黒=得点。白=死。灰色=生死の中間。表面上の得点。変化する可能性のある得点。

Q2.灰色球の所有と他からの灰色球の譲渡、或いは獲得。

Q3.白球の発生時。黒球が白球に変化して残ったとき。

Q4.結果を判定して死亡者を決める。

Q5.気にしません。

Q6.もしかして二人?

Q7.主催者側からのアクションが特別給付の一回だけでは寂しすぎた。

基本的には得点法で勝敗を決定するなら、最初の持ち点を設定した方がバリエーションに富んで良かった。わざわざ分割して灰球を作って譲渡とか交戦に備えるなどがやり易くなる。その分勝利の得点を高くするなど。それなら持ち点ゼロで交戦に負けた場合は死亡とするルールでも良かった。

◎質問者からの返答

miharaseihyou様、ありがとうございます。

Q1 ○

Q2 ×

Q3 ○

Q4 ×

Q5 ×

Q6 ×

というところでした。

主催者側の悪誌4が少なかったことについては、

ちょっと反省です・・・。

ただもう迷宮脱出?のようなクオリティをキープするのは、

正直、難しいのです・・・。


2 ● lilybells
●200ポイント

Q1.Q2.Q3.について

黒球が唐突に発動し、持ち主が死亡する。

黒球は2つに分割することで安全になる。

黒球が発動する条件は不明。発動すると白球になる。

連想されたものは時限毒ガス球。

時限が来ると2つの液体AとBが混ざり、毒ガスが発生する。

液体Aと液体Bを分割しておけば安全。

黒球:時限毒ガス球

灰球:液体の入った球

白球:空っぽになった球

Q4.死亡決定者の部屋の処刑。Q1で毒ガスを連想したものの部屋が密閉されていないことから毒ガスではないはず。殺害法はわからない。

Q5.機械の仕組みが複雑である点、クレーンが取り付けられている点から工学に明るい人。

日中の食事を除いた活動時間が深夜二時間と朝、と妙な偏りがあるのは日中仕事かなにかをしているからとも考えられる。または単に2人の分業か。

このような機械をいくつも作れるのだからそれなりのお金は持っている。

死亡者決定から「恐ろしいイベント」までにわざわざ時間があけられていることと、行動結果表示から時間制限までたった1時間しかないことから意地の悪さが見える。

スケジュールがきっちり決まっていることから時間にきっちりしているのが好きな人である。

Q6.2人。23:50と23:59の間違い。スケジュールは5分単位なのに対し手紙は1分単位。

この2点からもう1人いるのではないかと判断。

Q8.2日目に黒を持たない者が黒を持つ者に勝利し、6日目に白を持たない者が白を持つ者に勝利している。

灰球の数の多いものが勝利するor色関係なく球の多い者が勝利するのどちらかなのかはわからないが、

灰球の数の多いものが勝利するだと思う。

Q7.jpgファイル名。twはtoward、rlはrule、sdはscheduleとすると、irはよくわからないけどitem&rule?

◎質問者からの返答

lilybells様、回答感謝です。

Q1 △

Q2 △

Q3 ×

Q4 ○(毒ガスでOK。「密閉されてない」は「うぎゃあ」とうなりました)

Q5 ○(かなりいい推測です)

Q6 △(1人のつもりでした。23:50と23:59の間違いfbaoknrw@r)

Q8 △(いいところをついてます。単純に玉の数ではありません)

Q7 なおjpgファイル名は、rl=rule、sd=scheduleでオッケーですが、

twとirはランダムにキーボードを叩いただけです。

こんなところでした。


3 ● yo-kun
●300ポイント

Q1. 黒灰白の玉は、それぞれ何をイメージしたもの?

黒色の玉は時限式の爆弾で内部にカウンタを持っており、時間は07:05にセットされている。

セットされた時間になると内部カウンタを一つ減らし、0になると確実に人を死に至らしめるほどの爆発を起こす。

なお、給付された時点でのカウンタの数字はランダムと思われる。

初日開始の時点でいきなりカウンタが1しかない黒玉を持っていたのはhesodecha様。

さらには恐ろしく頑丈で誘爆の可能性は無い。

灰色の玉は分解されて爆発の危険性が無くなった爆弾の部品。黒い玉1つから2つの部品に分解される。

白色の玉は爆発を終えた残骸であり、二度と爆発することは無い。


Q2. 白玉が発生する条件は?

黒い玉の内部カウンタが0になった時であり爆弾が爆発したとき。


Q3. 参加者はどのようなときに死んでしまう?

手持ちの黒い玉が白い玉に変わる時、すなわち手持ちの爆弾が爆発するとき。


Q4. 「恐ろしいイベント」とは具体的には何?

07:05にセットされた時限爆弾のカウンタが一斉に一つ減る。

もちろんカウンタが0になった爆弾は爆発する。


Q5. ゲーム主催者(架空のゲーム主催者)はどのような人間か?

楽しむためには手間暇を惜しまない。

ゲームのためにこれだけの大掛かりな用意ができていることから経済的に恵まれている。

また、爆弾を用意できたことから化学系の知識を有するか、裏ルートに繋がりがあると思われる。

給付される爆弾内のカウンタはそれぞれランダムだと思われることからゲームにはランダム的な要素(もしくは運)がないと面白くないと思っている。


Q6. ゲームの主催者側は何人いた?

ゲームという名を借りてはいるものの基本的には無差別殺人であることから足がつく事は極力避けると思われる。

装置は自動で規則正しく動作するであろうし、10人程度の食事の世話はそれほど手間ではない。

手紙の送付も重労働とは言えない。

従って基本的には一人。

しかしこの仕掛けなどを一人で準備していたことを考えると微笑ましくもある。


Q7. その他、気づいたこと、感想等なんでも

[玉のイメージに関して]

誘爆せずまた死亡した方の装置も正常に動作していることから、玉は爆発するのではなく毒ガスが噴出するなどと考えたほうが自然かと思います。

主催者にとっても爆殺死体より毒殺死体のほうが死体処理が容易でしょうし。


しかしpc_suki様の装置の状態を観察していて、13個を超える玉が格納できていることから、頭の中でのイメージは

爆発→装置のガラス破損(爆殺なので当然)→玉が装置から転がり出ている

というイメージが沸いてしまい、またそのイメージが個人的にツボだったため、「殺傷能力が十分であるにも関わらず誘爆しない、装置も壊れない」という不自然さには目をつぶり、あえて「爆弾」という回答にさせてもらいました。

おそらくは玉の置く場所には奥行きがあったりするのでしょうが。(例えば2列で26個まで置けるとか)


[ゲームの戦略に関して]

場にある玉を容易に増やせるルールである以上、誰かが玉を10個以上集めるという条件は死亡さえしなければ比較的短期間で達成できるはずです。

しかしおそらく主催者は短期間での決着は望んでいないし(ゲーム終了後の謎解きゲームがあるため)、なにより主催者自身が「決着まで10?15日程度と考えている」とも発言しています。

そこで「玉を多く持っているほうが死亡率は高いのではないか」という仮定を立て、少なくとも序盤は玉を増やさないことにしました。

個人的にはこの推測は正しかったと思っていますが、それ以上のルール推測が全くできなかったため玉を積極的に集めることができず負けてしまったとも考えています。


[ルールの推測に関して]

死亡条件というか玉の爆発条件に関してはカウントダウン方式ではなく、もしかしたら各人の行動が爆発条件を決めるのではないかとも思いました。

例えば給付を選択したら自分と両隣の人間に1ポイントずつプラス、譲渡したら譲渡した相手に2ポイントプラス…など。

で、その日のポイントが3ポイントなら黒玉が1つ爆発、4ポイントなら黒玉が2つ爆発…といった具合に。

しかし勝負まで8日という短期間、死亡者も5名と死亡ケースが少ない上、各人の行動の組み合わせは多数なのでこの可能性の検証は諦めました。



Q8.交戦でどちらが勝つかの判定方法

玉を多く所持しているほうの勝ち。

同数の場合はランダム。

という推測しかできませんでした。

◎質問者からの返答

yo-kun様、回答拝見いたします。

Q1 ○(灰色だけ少しミスでしたが致し方なし)

Q2 △(少し違いますがこれも仕方ないと思います)

Q3 ○

Q4 ×(せっかくの機械を破壊はしません。もったいない)

Q5 ○(いい回答だと思います)

Q6 ○(そのとーり!)

Q8 △(同数でランダムはOK。しかし単純に玉の数ではありません)

Q7 ○(これはすばらしい回答でした)

いまのところ、いちばんいい推測だと思います。


4 ● くまいみずき
●300ポイント

Q1. 黒灰白の玉は、それぞれ何をイメージしたもの?

大雑把にいくと、黒玉は「使えるもの」、白玉は「使えないもの」だと思います。

灰色は、黒玉を『加工』して、長期間保有できるようにしたもの。といった感じで。


食品に例えますと、牛乳でしょうか。

黒玉は、牛乳を購入した状態だとしますと。

数日間、牛乳を冷蔵庫に入れず、放置をしていると腐ってしまいますよね。

この、腐った牛乳というのが白玉になると思うのです。

仮に、牛乳をパン作りに使ったとしましょう。

そうすると、パンとしてはそこそこ日持ちしますよね。

牛乳を何かに加工した状態、というのが灰玉だと思うのです。


もっと分かりやすいのだと、宝くじでしょうか。

黒玉は当選した宝くじ。

灰玉は換金した宝くじ。

白玉は換金し損ねた宝くじ。

黒玉を分割、つまり換金すれば使えますが、黒玉を保持したまま一定期間を過ぎると、換金できなくなります。

そういったイメージを浮かべましたね。



Q2. 白玉が発生する条件は?

はっきりとは答えられないのですが

が考えられます。

まず、最初の黒玉を持っているというのが第一条件です。

裏を返せば、黒玉を持っていなければ、白玉は発生しません。

恐らくこれは間違いないでしょう。


次に、一定期間にですが、3日間というのは推測です。

ただ黒玉を保有した後、3日後くらいに白玉が発生しているように思えるのです。

ですから、死亡後も白玉が増えるという現象が起きるものだと考えられます。


最後ですが、これは初日に死亡したpc_sukiさんと。

最初にミスがあった時に死亡したhesodechaさんを見ていて感じたことです。

個人別に、行動してはいけないパターンが決まっていて、その行動をしてしまったから白玉が発生したのではないか。

と、推測したのです。

例えば、初日に黒玉を持っている状態で

を選択した場合、白玉が発生する。という条件がある気がするのです。

そうでなければ、初日から死亡することは考えられないので。


まとめますと、黒玉を持っている状態で

場合に、白玉が発生すると考えられます。



Q3. 参加者はどのようなときに死んでしまう?

自らの手で、白玉を発生させた場合に死亡すると考えられます。

白玉を持っただけでは、死亡しないことが、smelloさんの行動で判明していますし。

今回の死亡条件を見ると、白玉が出来たと同時に死亡しているので。

まぁ、偶然被っただけ。という可能性もありますけど。



Q4. 「恐ろしいイベント」とは具体的には何?

よく分からないのですが、もしかしたら。

参加者全員が、給付も分割も行わず、ひたすら交戦や譲渡をし合う状態でしょうか。

上記の理論が正しければ、いつかは全ての黒玉が白玉へと変化してしまうからです。



Q5. ゲーム主催者(架空のゲーム主催者)はどのような人間か?

勝手な推測ですと、よほどの大富豪だと思います。

そして、表向きには出版社の社長といった、書籍関係の仕事をしていると考えられます。

単純に、賞品が『図書カード』だったので。


そして、ルールを知らない10人の人間を集め、こういった醜い争いを仕向けたのだと思います。

自分の利益のために。

裏では、10人の人間を使った賭け事が行われていたと思うのです。

誰が勝者になり、誰が死亡、誰が生存するか。といった賭け事。

今回のゲームパターンですと

No.01 ??○

No.02 ?○?

No.03 ?○?

No.04 ?○?

No.05 ?○?

No.06 ??○

No.07 ??○

No.08 ○??

No.09 ??○

No.10 ??○


※左から順に『勝者』『生存』『死亡』

と、マークした人が賞金を獲得する。といったものです。

もちろん、参加者は主催者同様の大富豪で、この賭け事で動いたお金は何億円にも上ります。


こういった賭け事を裏で行い、莫大な利益を上げていた人物だと思います。



Q6. ゲームの主催者側は何人いた?

上記の通りですので、主催者は一人です。

もしかしたら、協力者が数名いたかもしれませんが。



Q7. その他、気づいたこと、感想等なんでも

4日目に特別給付がありましたよね。

ここで、黒玉が死亡する大前提でないかと思ったのです。

この時、全然ゲームが進んでませんでしたからね。

理由としては、死亡するのに必要不可欠な黒玉を、数人の人しか持っていないから。

いくら、禁止されている行為をしても、死亡に繋がらなかったのです。

そこで、黒玉を供給して、ゲームを展開させようとした。と考えたのです。

だからこそ、わたしは次の日に、あえて主催者に玉を譲渡したのです。

危険を冒して、玉を10個集める確率よりも。

玉を持たずに最後まで生き残る確率の方が高いと考えたからです。

最終的には、10個集められて、生存こそしたものの勝者にはなれませんでしたけどね。


ちなみに、募集時には「10日?15日」って書いてあったので。

特別給付があったにしろ、8日で終わったのですから、早い展開だったのではないでしょうか?

さすがに3日目くらいは、ぐだぐだした感じはありましたけど(笑)

仮に、今度やる時は「玉を一定期間持たないと死亡する」という条件も必要かもしれませんね。



Q8. 交戦でどちらが勝つかの決定方法

はっきりとは分かりませんが、黒玉を持っている数の多い方が勝利。という判定方法だと思います。

実際、黒玉 vs 灰玉という戦いがなかったので、純粋に玉の個数かもしれませんが。

◎質問者からの返答

kumaimizuki様、回答ありがとうございます。

Q1 △(ですがとても面白い回答だと思います)

Q2 ×(すみません、あとで正解を聞いたら怒ると思います・・・)

Q3 ○

Q4 ×(これはこちらの質問もあいまいでした)

Q5 ○(出版社の社長・・・というのが笑いました。副賞はあんまり関係ないです。

単に郵送費が安いですし、たくさん持ってましたし、

ツブシがきくと思いましたので)

Q6 ○(そのとおりです)

Q8 ○(ほぼそれで正解です)

Q7 ○(黒玉=死亡 はgood)

これもすごく良い推測でした。みなさん賢いですね。


5 ● hokuraku
●400ポイント ベストアンサー

後半戦仕事と風邪でドロップアウトした役立たずサポータでしたが、hiddさんが生き残って何よりでした。

とりあえず仕事も一段落したので謎解きを考えてみます。


今回の拠り所としたのは

http://q.hatena.ne.jp/1191493504#a766111

の主催者のレス「図とプログラム実行をいたします。」の言葉。

一定のルールに従っている判定であれば「プログラム実行」はなくてもできそうなものを、なぜ「プログラム実行」するのか。

おそらくここに、「ランダム要素」が潜んでいるのではないでしょうか。


さて、それではお題への回答です。

Q1. 黒灰白の玉は、それぞれ何をイメージしたもの?

黒玉は導火線に火のついた爆弾。

灰色は導火線の火の消えた爆弾。

そして白は爆発した燃え殻。


Q2. 白玉が発生する条件は?

火のついた爆弾(黒玉)が爆発したとき。


ゲーム的には、黒玉がある条件で白玉になる。そしてこの条件にはきっとランダム要素が入っているのではないでしょうか。

暴発率○%、というパターンも考えましたが、pc_sukiさんのもっていた黒玉が後半で次々と爆発しているところからすると、黒玉にはランダムで寿命(爆弾のイメージなら「導火線の長さ」)が決まっていて、それが残り0になると爆発するのではないでしょうか。


Q3. 参加者はどのようなときに死んでしまう?

手持ちの黒玉(爆弾)が爆発したとき。


Q4. 「恐ろしいイベント」とは具体的には何?

イメージどおりならば爆死でしょうね、やっぱり。


Q5. ゲーム主催者(架空のゲーム主催者)はどのような人間か?

爆発物マニアか戦争マニアでしょうか。

自分で爆発物を作れる程度の化学の知識を持ち、必要な薬品を手に入れられる立場にある人間でしょう。

10人の人間を監禁し、かつ周囲に爆発があっても不審がられない程度に人のいない、または大きな土地を所有し、妙な装置を作れるか作らせることのできる人間です。

イベントが深夜?朝に集中していることから、昼間は別のこと、おそらく仕事か何かをしているのではないでしょうか。


Q6. ゲームの主催者側は何人いた?

人を殺害するという危険を冒すことから、少人数もしくは単独の可能性が高そうですが、施設を考えると大規模なグループの可能性も否定できません。

しかしながら、Q5のプロファイリングからすると大規模なグループとは思えません。


昼に主だった行動はできないが食事を給付することはできることから、2人以上の少人数でしょう。夫婦かもしれません。



Q7. その他、気づいたこと、感想等なんでも

参加者だったらやってみたかったことがひとつだけ。

1:10から1:20の間にレバーを譲渡から交戦に移すことはできたのでしょうか。

同様に、一晩に複数の行動ができたのか、と。


Q8. 交戦でどちらが勝つかの決定方法

黒玉と灰色玉のイメージのとおり、戦争は兵器の量で勝敗が決まるのではないでしょうか。

たとえば、黒玉は2点、灰色玉は1点として合計点の多いほうが勝ち、ということで。

ひょっとしたら灰色玉は戦力にならない可能性もあるのですが、これは検証できるデータがないので憶測です。


さて、大外しだったら恥ずかしいことこの上ない…

◎質問者からの返答

hokuraku様、回答ありがとうございます。

Q1 ○(灰色だけすこし違いますが仕方なし)

Q2 ○(完全な正解)

Q3 ○(実におみごと)

Q4 ×(これは違いました。高い装置ですし建物も壊れてしまいそうなので)

Q5 △(かなりいい推測をしていると思います)

Q6 △(こちらの想定とは違いますが、実に魅力的な答えで、

こちらを正解にしていくらいです)

Q8 ◎(完全に正解です)

Q7 それはできませんでした。01:00になるとレバーは固定されます。

ですので後出しはできません。

主要な部分がすべて大当たり!!

実に名推理でした。


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