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天元突破グレンラガンというアニメを最近見ました。
私はもういい年なので、アニメにはまることもないと思っていましたが
最終回のスケールの大きさに完全に魅了されてしまいました。

そこでお聞きしたいのですが、このアニメはどんな方がたによって作られたのでしょうか。
原作が良いのか、監督やプロデューサーが素晴らしいのでしょうか。

関わられた方が皆さん素晴らしい才能を持っていて努力されたからだと思いますが
この人がいないと完成し得なかったというキーマンはどなたでしょうか。

その方が関わっている他の作品も見てみたいと思いますので、ご紹介ください。

●質問者: nicholasparks
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:アニメ キーマン スケール プロデューサー 努力
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● errormap
●0ポイント

詳しく書いてます↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%85%83%E7%AA%81%E7%A0%B...

◎質問者からの返答

でも私の知りたいことは書いてありませんね。


2 ● sadakichi09
●60ポイント ベストアンサー

脚本・シリーズ構成 中島かずき氏

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E3%81%8B%E3%81%9...

グレンラガンの大半の脚本と、話自体の大まかな流れを組み立てられたのが、この中島かずき氏です。

中島氏は、劇団☆新感線の座付作家であると共に、双葉社で編集者をされておられます。

で、ここがミソなのですが、中島氏は昨年ご逝去されましたマンガ家石川賢さんの担当編集をなされ、日本で一番石川先生の単行本を作った編集者を自認しておられます。

「天元突破グレンラガン」は石川先生のご逝去で未完となったゲッターロボサーガの意志を継ぎ、これを完結させることを意気込みとしてシリーズ構成・脚本の仕事をされたということです。

◎質問者からの返答

マンガと同様に熱い方が脚本をされていたのですね。中島さんの熱い思いがこの作品の魅力の元であることが良くわかりました。

劇団☆新感線やゲッターロボにも興味がわきました。

とても面白い裏話?を教えていただきありがとうございました。


3 ● kanan5100
●20ポイント

http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0607/11/news081.html

誰かひとりといわれれば劇団☆新感線の座付作家でもある中島かずき氏でしょうか。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E3%81%8B%E3%81%9...

アニメ『大江戸ロケット』の原作者でもあります。

◎質問者からの返答

itmediaのページのお話も面白く読ませてもらいました。関連作品のご紹介、ありがとうございました。

こういう熱い方が新しいものを作るのですね。

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