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慶大経済再入学の件1999年《24歳になる歳》に入学し、2002年3月末に、退学しました。現在、32歳です。慶大の学事によると、再入学は必ずしも認められるとは限らないし、再入学の機会も与えられるとも限らないとの事でした。現在の年齢と退学から5年経過しているのも気になります。また、もう一つ問題があります。実は、精神障害者で障害年金を受給しています。再入学の時は、隠せても、入学後の健康診断でバレたら、退学させられると思います。精神障害のことや障害年金のことは触れない方がいいですか? 再入学が無理そうなので、一般入試も検討し、勉強していますが、再入学希望が受理されなければ、一般入試も受験できないと思われます。 このあたりの事情にお詳しい方、どんな情報でもいいので投稿してください。よろしくお願い致します。「貴重な時間を失った経験」を誤魔化すのではなく、それをネタにして笑えるようにした方がいいのではないかとも思いました。

●質問者: nonhumanbeings
●カテゴリ:学習・教育 人生相談
✍キーワード:ネタ 事情 健康診断 入試 勉強
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

[1]落ち着いてください unextinghuisable

以前も同じ質問をされてましたが、

納得いく答えが得られませんでしたか?

できることなら、過去の答えも同じように

よく読んでみてはいかがでしょうか


まず精神障害精神障害と仰いますが、

おそらく、精神的に不安定な状態であり、

基本的に精神科に通われているということ

ですよね。それは治療であり、別に精神科に

通っていることが原因で社会的に追放されたり

しないですよ。よく、マイノリティーにありがち

なんですが、多数の差別をあなた自身に

取り込んでいませんか?つまり、あなたが

精神科に通っていることを、あなた自身が

差別して、不当に社会的に追放したほうがいいと

考えていませんか?


もし、その意識を持っているようであれば、

その差別意識を削るように考えてみてください。

精神科に通っているのは、いわば精神構造が

弱り風邪を引いているような状態であって、

それ以上でもそれ以下でもありません。

社会的にも、きちんと治療を受けて適応しようと

している状況である貴方に不当に不利益を

与えたりすることはありません。


再入学申請で、必要であれば伝えるべきで、

必要でなければ伝える必要がないというのは、

以前の回答者の方が答えられていたように思えます

し、事実その通りです。


再入学申請は、そう簡単に通せるものでは

ないのは事実です。ですから、通らなくても

しかたないと考えるべきです。32歳の一度

退学した人を、再入学で受け入れるのですから

できれば一般入試を受けてほしいという

気持ちも理解できますよね?


ここも、少し思うのですが、

とにかく何がなんでも再入学に食いつこうと

してませんか?時間も経過していますし、

過去にこだわりすぎるのも良くないと思います。

今の年齢で一般入試を受けるのはとても大変

ですよね。でも、お決めになったことなんですから

現在の状況を受け入れ、前向きに、そして

現実的な大学選択をして頑張っていただきたく

思います。


当然ですが、一般入試に合格した人を

「精神科に通っていたことが判明したので」

不合格に一転なんていうこと、今の時代に

ありえないです。それは人権問題です。


色々落ち着いて、状況を整理してみてください


[2]前のレスを読んで見て・・ hanatomi

大学に行くと言う事が希望であり、今執着していることなら、思いっきりトライして見たらどうですか。

普通の高校生でも、勉強は最大限にしつつ、受験する際は滑り止め、中堅、少し上、などあれこれ受けて見ますよね。

そして、結果で人生を選びます。

なので、幅広く受けたらいいのではないでしょうか。

逆に、専門学校等のほうが、web関係等で就職に強いかもしれないですし、ちょうどいい機会として、 慶応大学普通入学・他の大学・通信制大学・専門学校色々、など受けて見たらどうでしょうか。

私の友人などを見て見ると、専門学校で専門スキルを学んだ方のほうが、専門職で要職についていたりするんですよね。

一つに決めると心配ですし、「方向」は学校へ行くとしても、【えのきだけ】みたいに、先があちこち向いていてもいいんではないでしょうかw。


[3]W大中退は立派な経歴 qjpem028

KO中退はただ悲惨。

金が尽きたとか思われるよ。


[4]障害の事実を隠さない方がいいと思うのですが EMYL

1,「慶大の学事によると」というのは、実際に問い合わせをされたときの回答でしょうか。退学者の復学は、ふつう、退学してからの年数に関わりなく、認められるはずですし、在学時に取得した単位もそのまま認められるはずです。このお答えを読む限りでは、絶対に復学が不可能という意味ではなく、ケースバイケースであると考えられます。

たとえば、退学したときの理由にもよるでしょう。

病状が重く、とても学業が続けられなかったという理由であれば、その症状の改善がなければむずかしいかもしれません。

現在の体調はいかがですか。復学したとして、毎日の通学、授業への参加などの肉体的、精神的負担の増加に耐えられそうでしょうか。いきなり生活が変わると、事前に予想していた以上に適応が難しく、ついて行けずに挫折することもあるかもしれません。欠席がちになったり、最悪の場合、また休学するようなことになったらもったいないです。


2.ご希望の大学、学部ではどのような制度になっているかわかりませんが、大学によってはある特定の科目の単位だけを取得することを目的とした「科目履修生」といった制度を持つところがあります。こういう形で、大学に籍を置きつつ、フルタイムの学生ではなく、必要な科目の履修を通じて、徐々に学生生活に身体を慣らしていくという方法もあるでしょう。いけそうだという判断がついたら、履修科目を増やしたり、正規の学生に復学することにするとか。


3.質問者の周囲の人がみな、障害のことは言うなといい、質問者自身も「入学後に精神障害がわかると退学になると思う」というのは何か根拠があるのでしょうか。

最近は、大学の側も、学生の心身のケアを真剣に考えているところが多いです。学内にカウンセラーもいます。他の身体障害と同様に、精神障害を持っていることも隠さずに伝えて相談に乗ってもらった方がのちのちのトラブルを避けることにつながると思います。良心的な大学であれば、かつて在籍した学生の復学希望について、もっともよい方法を考え、可能な限りオプションを提供してくれることと思います。


4.外国の例ですが、やはり、大学在学中に精神障害を起こして退学し、数年の入院治療後、別の学部に編入学して卒業した人を知っています。その人は、障害年金で暮らしていますが、やはり学びたいという気持ちが強く、その後も別の大学の別の学部で1年間、科目履修生として勉強をしました。その国では、精神障害者であること、障害年金をもらっていることが、大学入学の際に問題視はされていなかったようです。

日本ではそれが問題視されるとしたら、その方が問題ですね。


5.まず、体力的に無理がないかどうかを検討してみて下さい。無理のない範囲での部分復学が可能かどうか、自分の勉強したい科目をその大学の環境の中で科目履修生として履修が可能かどうか、そういう可能性も含めて、大学当局とじっくり話し合われてはどうでしょうか。


[5]>3 ヤッパリ to-ching

自分のご病気がすっかり良くなったという自信が無ければ駄目でしょう?それにつきます。ごまかすも何もそこから始まるのでは?「ネタ」と言うのも自虐過ぎますよ。


[6]>3 医師は? to-ching

どんな形にしろ受験するにしろ、健康診断書は必要、どうなんでしょう?


[7]>1 同感です hayamanakayama

まずは落ちついてください。


[8]>3 そうかな? hayamanakayama

W大中退だって、思ったほどの経歴ではないと思いますよ。


[9]>7 ともかく触れない方がいい hayamanakayama

黙っていた方がいいと思います。

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