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ケアレスミスを無くす方法がありましたら、アドバイスを下さい。
私は仕事でケアレスミスが多すぎると言われます。一番多いのは入力ミス、次に聞き取りミス、確認ミス、その他です。
実際に改善経験のある方、または何か努力をしたり、心がけをしている方、効果のある方法を教えてください。


●質問者: comyuser3
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:アドバイス ケアレスミス ミス 入力ミス 努力
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●15ポイント

簡単です。

もう一度見直すこと,です。

紙を提出するなら一度確認用に印刷すること。

データを納品するなら,一度PDFにして作成したのとは違うアプリケーションで表示内容を確認すること。

一手間,増やしてみてください。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!どうも私には過信があるのか、確認しても自分の入力ミスは発見率が異常に低いのです・・。違うアプリケーションでの確認は未経験です!やってみます!


2 ● KUROX
●15ポイント

すでにやっておられたらごめんなさい。

-----------------

ミスにも傾向があると思いますので、ミスをしたときは

ミスした内容をノートに書き溜めておきます。

で、ある程度たまったら、チェックリストを作成します。

たとえば入力なら、入力後、そのチェックリストに従って

見直しをするのです。

あと、仕事のスピードを少し遅めにしたほうが良いかもしれません。結局はやく出来上がっても、ミスがあればトータル時間が

長くなるので、その辺のバランスを考えて、仕事のスピードを

少し遅めにします。

----------------

聞き取りミスに関しては、理解した内容を繰り返して

内容が合っているのかを確認します。

-----------------

確認ミスとはどういうミスか分かりませんが、必ず重要な

ことは、記録をとるということです。

メール等に残すなど自己防衛してください。

◎質問者からの返答

チェックリストを作成はやっていますが、ミスの内容は書き留めていませんでした。また「仕事のスピード」は、確かに心当たりがあります。参考になるキーワードを頂きました!ありがとうございます!


3 ● KairuaAruika
●15ポイント

発見率が異常に低いのですとのことであればもっとアナログな方法を。

定規を使い,入力したソースと成果物の,同じ箇所を見れるよう視覚的に工夫してみてください。

声に出してぶつぶつ言いながらチェックするのも有効です。

工程が長引いたり,はたから見て異様に思われたりしたとしても,正確なものを作り上げることのほうが優先です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!とても具体的で参考になります。確認方法のイメージがなんとなく浮かびました。早速取り入れてみます。本当に助かりました!


4 ● helltaxi
●15ポイント

入力ミスについては見直しを丁寧にやることしかないように思います。

聞き取りミスは、どんなミスをしているのか、わかりませんが「わかりました。」とか「はい」と答えるのではなく「わかりました、○○○ですね?」と確認しながら返事をすると相手も聞き取りミスした場合気付いてくれてミスの発見につながると思います。

確認ミスってのがどういうものかわかりませんが、全てを確認するってのは大変なので確認ミスしやすい場所を覚えておいてそこを特に注意して確認するとミスが減ると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!自分の理解の仕方で言い直しをすると、上司に、また言い直されたりして、緊張します。「理解しました、わかりました」と必ず付けて話しているかをもう一度注意しながら話してみます!確認ミスは思い込みによるミスや記憶間違い等です。


5 ● sarumonkey
●15ポイント

ケアレスミスの多い人というのは、たいてい何か無意味に急いでいる人です。


テキパキ働こう。 早く仕上げよう。 という気持ちに、スキルが少しだけ、追いついていないというか。ゆっくりやれば、できる人なんですよね。


でもそういうのって、癖でもあるので、急に「落ちついて作業しましょう」っていってもなかなかできない。

だから、入力作業自体は、そのままでもいいから、見直す作業を少し丁寧にする工夫をしましょう。


おすすめなのは、作業が終わってすぐ見直さずに、一呼吸おいて見直すこと。 これだけでも、大分ミスの発見率があがります。

見直し前に、コーヒーを淹れにいく。とか トイレに行くとか。

別の仕事をして、一度その入力作業から離れる。 そうすると、第三者的に確認作業ができるので、資料のミスやわかりにくさが見つかりやすいですよ。



聞き取りミス、確認ミスは、頼まれた時に簡単に復唱する癖をつけるといいです。

「わかりました。○○時に○○を××するということですね。了解です」と。

会議でも、「最後に、決定事項を整理させてください。 ○○は、××するという理解でよかったですね?」

自分の頭の整理になるし、間違いがあれば相手に指摘されすでしょう。指摘が重なれば、自分の間違いの傾向もわかってきます。


口頭で、復唱する自信がなければ、「間違いがないように、覚書メモをつくりました。こういう内容の依頼を○○までに仕上げます」というようなメールメモで再確認をするのも手です。

相手も、「丁寧な人だな。」と思うだけで、べつに嫌な気持ちはしませんし。


ミスしないようにする。というのはハードルが高いかもしれないから、確認作業を丁寧にする。という工夫からはじめてはどうでしょう?

◎質問者からの返答

「たいてい何か無意味に急いでいる人」という言葉にはっとしました。ズバリ自分の事です。ここに書いて頂いたこと、しっかり頭に入れておきます。「ゆっくりやれば、できる人」という言葉も今の私には有難い言葉です。ありがとうございました。


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