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XMLをJSONに変換するサービスやプログラムをJSONで書くなど、最近JSONというのを見かけます。
XMLと似ているようなのですが、どう違うのですか?

・JSONを使う理由&使わない理由
・それでもXMLを使う理由&使わない理由
・JSONを勉強するために参考になるHPや本

それぞれのメリットや使い道など書いてください。
参考になるものがあったら、それもお願いします。
1つでもいいのでお願いします。
複数答えてくれる場合は、その分適当な事を書いてポイントを取っていいですよ。

●質問者: farusan
●カテゴリ:コンピュータ ウェブ制作
✍キーワード:サービス プログラム ポイント メリット 勉強
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

[1]JSON matsu-boolean

JSONはJavaScript(ECMAScript)でオブジェクトを表す式そのものです。なので、HTTPレスポンスの文字列をそのままeval関数で解釈すればそのままJavaScriptで利用可能になります。読みやすいし、使いやすいので最近よく見かけるのですね。

欠点としてはセキュリティ上の問題として、eval関数を使って解析すると、HTTPレスポンスとして渡された文字列に悪意のあるコードを埋め込めてしまうということです。このため信頼できるサイトからのHTTPレスポンス以外解釈しないようにするか、JSONを解釈できるJavaScriptのライブラリを使って解釈することになります。手軽に利用できるのがJSONの強みなのに後者の解決法ではなんだか本末転倒ですね。

あとは、受け取り側(クライアント側)がJavaScript(ECMAScript)でない場合、やはりパーサーを用意しないといけないということで、XMLと比べてメリットが無いことになってしまいます。

そんなところだと思います。


[2]Javascriptではよく使います y-kawaz

>・JSONを使う理由&使わない理由

使う理由:

使わない理由:


>・それでもXMLを使う理由&使わない理由

使う理由:

使わない理由:


>・JSONを勉強するために参考になるHPや本

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