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80年代初頭の子供たちは、何故“アニメ”“ゲーム”にハマっていったのでしょうか?

●時代背景(核家族・鍵っ子の増加)などは関係しているのでしょうか?
●団塊ジュニア(第二次ベビーブームの子供たち)というのは関係しているのでしょうか?

社会学的な見地で、お願いします!!

●質問者: tooh11
●カテゴリ:ゲーム 芸術・文化・歴史
✍キーワード:アニメ ゲーム ベビーブーム 団塊ジュニア 子供
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Take_it
●35ポイント

いわゆる「80年代サブカルチャー」という事ではないでしょうか?

専門家以外でありながらも、体制に逆らって文化を語るようになった・・・ということ!

この代表的な存在として“アニメ”“ゲーム”があるのでは?

いわゆる「オタク・サブカルチュアー」みたいなものだと思います。

時代背景とか団塊ジュニアというより、それまでは全然このようなブームがなかったという事ではないかと・・・思いますが。

http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/


2 ● perhonen
●35ポイント

80年代初頭に小学生、まさに団塊ジュニアだった者です。

ゲームに関してですが、とにかくそういうものが出はじめで大変珍しかったというのがあります。

今思うとゲームウォッチも液晶の見にくい画面で、内容も単調なものですが、当時としては最先端技術で、ハイテクなものでした。

とにかく物珍しさに大人も子供も飛びついたという感じです。

我が家はゲームに関してはあまり理解がない家庭でしたが、ゲームウォッチだけは買ってもらいました。

ゲームセンターにも人があふれていましたし。

子供が、というよりは、大人がそれを買うことを許す訳で、、社会現象化して、大人も、というか大人の方が相当はまっていましたよ。



アニメは、、ハマるというよりは、すごく自然に見ていました。

いまより子供がはるかに多い時代でしたので、ゴールデンタイムや夕方に放送されるアニメの数は、とても多かったです。

こちらははまる、というよりは、子供はアニメを見るのが当然、という感じでした。

内容も児童文学がアニメ化されていたり、絵本を読む延長のような感じでしたよ。




以上参考になるかわかりませんが...。


URLDUMMY/http://q.hatena.ne.jp/1193404107

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