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仮想空間Second Lifeでクラブを作ろうと思ってます。
そこで、色々な音楽を流したいのですが、やはり勝手に流すのはまずいのでしょうか。
リンデンドルで入場料を頂く予定です。

実際のクラブとかは音を流す権利を取得していないって聞いたので大丈夫な気がするんですが。。。

よろしくお願いします。

●質問者: atoly
●カテゴリ:インターネット ゲーム
✍キーワード:Second Life クラブ ドル 勝手 大丈夫
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● n85
●27ポイント

所有している土地で音楽を流すのは簡単ですし、規則上の問題もありません。

方法としては、インターネットラジオのストリーミングのURLを設定するだけです。

音声だけでなく動画も再生できます。

ぜひやってみてくださいね。

http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&newwindow=1...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

参考にします。


2 ● ardarim
●27ポイント

音楽を流すのは自由ですが、著作権のあるものについては注意が必要と思います。


実在の店舗の場合は店内BGMとして著作権のある音楽を流す場合は、著作権の一部である演奏権を行使することになるため、JASRACに使用料を収めなければなりません。

クラブでも事情は同じですので、権利を取得していない云々というのは事実と異なるか、あるいは違法営業しているところになると思います。


Second Lifeではこのような場合実世界の法律が適用されるのかどうかはあいまいになっていると思います。

あいまいだから使っても大丈夫ということではなく、訴訟を起こされるリスクなどがあるため、Second Life側から明確な基準が示されない限りは著作権のある音楽は使用しない方が無難だと思います。


自作の音楽や著作権フリーの音楽であれば問題ありません。

◎質問者からの返答

やはり、無難にインターネットラジオを探します。


3 ● paraizo
●26ポイント

少なくともJASRAC管理の楽曲はクラブなどの演奏でも料金を請求されたり、訴訟を起こされる可能性があります

http://blog.livedoor.jp/jasrac1/archives/4293959.html

また、インターネット上の場合は演奏権では無く公衆送信権、送信可能化権の侵害として認定される可能性が高くこちらは現在の判例で最大で300〜500万円程度が現在の判例です

◎質問者からの返答

恐ろしい事になるところでした・・・

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