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生活空間[一般家庭の居間、商店の内部など]での照明の度合いについて、日本、ヨーロッパ[フランス、北欧のある国など複数国]、アメリカでのそれぞれの数値を知りたいのですが、たとえ纏まった比較数値でなくても、ばらばらな資料による数値でも構いません。わかるsite を教えてください。

●質問者: axwgt
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
✍キーワード:アメリカ フランス ヨーロッパ 北欧 商店
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● minkpa
●40ポイント

http://elekitel.jp/elekitel/special/2006/11/sp_03_b.htm

次に、光と食事の関係を調べました。

アメリカやヨーロッパの家庭におじゃますると、夕食のとき、ダイニングは日本ほど明るくしません。レストランも日本より暗めです。

人間が人工照明を使い出したのは100年ほど前からで、日本でも現在のようにふんだんに照明を使い出したのは、ここ10年、20年です。昔は、夜は暗いところで、昼間は明るいところで暮らすのがあたりまえだったわけですから、人はそのような光の環境に適応していたのではないか、消化器官も同じように適応していたのではないかと、光と食べ物の消化の関係について調べました。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。日本では一般に生活環境が明るすぎる、ということは

蛍光灯からでる紫外線の影響を欧米の生活よりも多く受けることになります。

蛍光灯からの紫外線は人の免疫系などに影響を与えるということがすでに分かっています。つまり日本人は欧米人よりも病気になりやすいといわれる所以ではと

いま調べているところです。多謝。


2 ● hamster078
●30ポイント

http://www.tech-jam.com/tech/illumi/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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