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肌の色を黒くしたいので、最近太陽光にあたるようにしています。
しかし太陽光を直で浴びると紫外線が悪いとか聞いたこともあります。
UVカットの透明パラソルを使ってその下で太陽光を浴びると
いいでしょうか

私は25歳の色白の男です。

●質問者: y7ujmnhy
●カテゴリ:医療・健康 美容・ファッション
✍キーワード:UVカット パラソル 太陽 紫外線
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● z396
●19ポイント

日焼けは紫外線を伴う日光をあびることによって起こります。

日に焼ける=体の防御反応。紫外線を極力真皮の方に入れないようにするための反応なのです。

UVカットの透明パラソルを使うのは意味がありません。

紫外線が多いの時期としては4月の末から、5月、6月、7月です。今の季節は紫外線が少なく日焼けもしにくい時期です。

手軽に安全に日焼けがしたいなら日焼けサロンに行くことを勧めます。

http://www.kigusuri.com/medicine/medicine-3001.html#01

http://www.neritaka.net/kenko/sigaisen/sigaisen.html

http://www.hisaronavi.com/

◎質問者からの返答

なるほどありがとうございます。参考にさせていただきます。


2 ● YUI2007
●19ポイント

UVカットは紫外線がカットされるので本末転倒ですよ。

どんなに頑張っても日焼けは肌に悪影響を及ぼします、一番マシなのは日焼けサロンで焼くことらしいですよ。それでもやっぱり続けてると肌がボロボロになったりシミができたりしますよ。

日焼けと肌の悪化は宿命ですよ。

取り合えづ太陽で焼くのは避けたほうがいいですよ。

あと焼く際はサンオイルを忘れずに。

以上もとガングロの色白男より。


3 ● yamadakouzi
●18ポイント

急に強い日差しを受けると皮膚は痛みます。日焼けというより赤くなって焼けど状態になります。

徐々に自然に焼くことを進めます。また冬でも雪焼けをします。夏の日差しが強いのはすぐ気がつきますが、冬でも雪などは紫外線を強く反射します。時々、パンダというよりタヌキみたいな顔をした若い人を見ますがそう言う事です。サンオイルなど塗って、ゆっくり、じっくり、まんべんなく。

日光自体の紫外線が人体に悪影響ばかり及ぼしているのかというとそうでは有りません。

カルシュームとビタミンDの作用で骨を作る作用をしてますので、日光には当たらなくてはなりません。

でないと骨が折れやすくなったり、骨粗しょう症、歯が抜け易くなったりします。


4 ● yamadakouzi
●18ポイント

Castironさんの言われる通り、メラニンに紫外線が当たって起こるんです。

紫外線は化学光線と言われいろいろな化学作用を起こします(生物のみでなく、無生物も)特に波長の短い紫外線は殺菌の目的に使われるほど強い作用をします。若い時は新陳代謝が活発なのでメラミン色素が沈着(固定)する前に新しい組織に変わる率が大きいですが、年を取ると沈着率が増します。そうするとシミとして残ります。また真皮も潤いが無くなり、シワも増えます。怖いのは、皮膚組織の細胞が破壊されると、皮膚ガンになりやすくなるといわれます。回答でも述べた通り、日光は絶対必要です、皮膚の殺菌・浄化、骨の形成などに必要です。が若いといって無闇やたらに、強い日差しを長時間浴びることは危険です。浴びすぎたと思ったらビタミンCを飲むことも少しは効果があります。ただし、清涼飲料の場合は糖分・塩分・カロリーが過多にならないよう気をつけて下さい。アメリカでダイエット飲料を大量に飲んで肥満になった人もいますから(裁判になった)

日焼けサロンも強さや時間を間違えれば日光より悲惨な目に会いそうな気もしますが、ちゃんとした所ならば、その辺は心得ている分、安全なのかもしれません。でも、結局は紫外線による日焼けですから気をつけてください、怪しい美容サロンを見分けてください。


5 ● p00437
●18ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E5%A4%96%E7%B7%9A#.E7.9A....

太陽光の中には、UVA、UVB、UVCの波長の紫外線が含まれているが、そのうちUVA、UVBはオゾン層を通過、地表に到達する。UVA,UVB,UVCは皮膚を形成するコラーゲンの繊維にダメージを与え、皮膚の加齢を加速する。一般に、UVAは危険性が一番小さいが、皮膚の加齢、DNAへのダメージ、皮膚がんの可能性等に影響を及ぼす。

シミが出来たり、最悪皮膚がんになる恐れもありますので直射日光での日焼けは避けなければなりません。


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