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麻薬中毒やそれに順ずる中毒系を、誰かの助け(施設などでも可)を借りて克服したという人を教えて下さい。
個人名だけ言われても分かりませんので、その人を扱う記事になったものを教えて頂けると嬉しいです。
なるべくここ1年以内の記事がいいです。

宜しくお願い致します。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:医療・健康 人生相談
✍キーワード:中毒 人名 麻薬中毒
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kanan5100
●23ポイント

http://cinematoday.jp/page/N0007777

http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/celebrity/1139281146/

アメリカの国民的コメディドラマ『フルハウス』で次女のステファニー役を演じていたジョディ・スウィーティンが

薬物依存症であったことを告白した。

24歳になるジョディは、アメリカ現地時間1日に出演した『グッド・モーニング・アメリカ』のインタビューで、

覚せい剤の一種である塩酸メタンフェタミン(通称ヒロポン)中毒であったことを告白。

「自分にとって全てであった番組が終了するという意味を、たった13歳で理解するのは難しかった」と、

『フルハウス』終了した1995年から精神的に大きな問題を抱えていたと語った。

ジョディは、普通の生活に憧れ、高校や大学にも通い、20歳でロサンゼルスの警察官と結婚。

しかし2年前に無職となった頃から覚せい剤に手を出し始めたとのこと。心配した、『フルハウス』の共演者ジョン・ステイモス、

ボブ・サゲットそしてオルセン姉妹が、ジョディを麻薬リハビリセンターの6週間集中治療コースに入院させ、克服した。

◎質問者からの返答

あ????、ごめんなさい!

本当ごめんなさい!

この質問だと確かにそうなっても仕方ないです。。。

あの、一般の人、というか芸能人や有名人ではない人で、お願いします。

本当申し訳ないです。


2 ● MEI-ZA-YU
●23ポイント

ダルク施設 ここのコメント参考 ↓

http://box210.at.webry.info/200704/article_1.html

>日本Sウェルター級ランカーの川崎タツキ選手も

以前は薬物依存症だったのをボクシングを始めた

のを機会に更生された一人です。


>川崎選手の事は知っていました。彼はダルクという薬物から離脱する施設に

入り、覚醒剤と手を切ったと聞いています。



http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-06-03/2007060304_04_0.ht...

>十二年も薬物依存症だったという男性(36)は、

いまあるダルク施設の責任者を務めています。

男性が母親との葛藤(かっとう)を乗り越えるなか、

最初は家族会を嫌っていた母親が家族会を立ち上げるまでになった

経過を語り、大きな拍手に包まれました。

◎質問者からの返答

MEI-ZA-YU さんもすみません。

上と同じです。

十二年も薬物依存症だったという男性(36)に関しては、やはり個人にたどり着きたいので、男性というだけでは厳しいです。

回答ありがとうございます。


3 ● sakrambom
●22ポイント

約1年間の闘病生活でアルコール依存症を克服した元バス運転手、藤本昭男さん(70)=福智町神崎=が療養施設での体験記をつづった「檻(おり)の中の楽園」を自費出版した。施設での出来事や家族の愛情、治療を通した苦悩を率直に描いた。藤本さんは「依存症の人に病に立ち向かう勇気を持ってほしい」と話している。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/fukuoka/20071111/20071111...

◎質問者からの返答

あ、なんかいい感じですね!

記事自体ついこの間だし!

ありがとうございます。


4 ● nofrills
●22ポイント

西日本新聞、2007年11月16日記事です。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/miyazaki/20071116/2007111...

記事の末尾に、「自らも薬物依存症克服の体験を持つダルク女性ハウス九州代表」として個人名が挙げられており、

「1人でもがき苦しみ悩んでいる人に、その痛みを分かってくれる仲間がいて、受け止めてくれる場所があるんだということを伝えたい」と話している。

というコメントが紹介されています。


岐阜県で「たんぽぽの会」という支援組織が発足したときの記事。読売新聞、2007年3月7日です。

http://chubu.yomiuri.co.jp/tokushu/dounaru/dounaru070307_2.htm

記事で個人名が挙げられており、最後のセクションに

岐阜ダルク代表として、中学や高校に出向いて講演活動し、自らの薬物依存症の体験を通じて薬物の怖さを教えているが、「今後は、未成年者が薬物に手を染めないように、防止策を社会に向けて発信していくことも重要だ」と語る。

とあります。


「NPO法人全国薬物依存症者家族連合会」さんのサイト内、ご家族の体験談のところもご参照ください。

http://www.yakkaren.com/kazoku_taiken/taikendan.html

このサイトのリンク集や掲示板でも薬物依存の克服の経験のある方について、わかるかと思います。


「ダルク」については:

薬物依存を越えて―回復と再生へのプログラム

薬物依存を越えて―回復と再生へのプログラム

  • 作者: 近藤 恒夫
  • 出版社/メーカー: 海拓舎
  • メディア: 単行本

◎質問者からの返答

ほ?、詳しくありがとうございます!

とっても参考になります!



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