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今日の日経新聞に、論説委員塩谷喜雄氏による「決着した温暖化論争」
というコラムが掲載されています。
このコラムの内容はどれほど信憑性があるのでしょうか?

●質問者: masahia
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
✍キーワード:コラム 塩谷 日経新聞 温暖化 論説委員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● junti
●60ポイント

あのコラムで指摘しているのは多分、中部大学、武田邦彦教授が

著書で主張されている「地球温暖化はたいしたことない説」でしょう。

対して「地球温暖化は大変だ説」と論争になっていることを取り上げています。

この件に関して一番権威のある報告はIPCCのものでしょう。

自分で調べることの出来ない私はそれを信じるしかないのですが、

それによると、マスコミが騒ぎ立てるほど「大変」ではないにせよ、

「なんとかしなければならない」でしょう。例のコラムのとおりです。

私の日記から↓

http://d.hatena.ne.jp/junti/20070719

しかし、この論争に本当に決着がつくのは100年後でしょう。

そのときに「やっぱり大変なことになった」では遅すぎます。

今から対策をすべきです。

そこまで考えて、例のコラムは正しい。

◎質問者からの返答

開けたままになってしまいすみませんでした。

なるほど、

「なんとかしなければならない」事は、たくさんありますから

その優先順位の問題になってくるのでしょうね。

回答ありがとうございました。

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