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下記のような問題を解決できそうな情報があるサイトを教えてください。
弁護士の紹介は必要ありません。

2003年に弁護士を通じてある大手のクレジット会社に対して債務の整理を申し入れましたが、
クレジット会社からは全く返答がなく、請求も止まったので、弁護士から「放置するしかない」と
アドバイスを受け、そのとおりにし、そのまま4年半がたちました。
先日、レンダースエクスチェンジで個人信用情報の開示を受けると、
「延滞中」かつ「債務整理」という異常な状態で放置されていることがわかりました。
2003年時点で自分で利息引きなおし計算をした際に過払いが明らかだったので、整理に踏み切ったのですが、先方が反応してくれないのでどうにも進みません。
再度同じ弁護士から整理の申し入れをしたほうがよいのでしょうか?
それとも、信用情報センター等をとおして情報の訂正を行うだけで良いでしょうか?

このままでは信用状態は最悪です。解決へ一番の近道を知りたいです。


●質問者: komattaz
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:2003年 アドバイス クレジット サイト センター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Second-house
●0ポイント

http://www.yen-man.com/user/reset/?gclid=CKrX9JCC7o8CFR49TAodX28...

◎質問者からの返答

なにやら怪しそうですが(失礼)、「はてな」でどうしても解決できなかったら、教えていただいたサイトのお世話になろうと思います。

有難うございました。


2 ● YUI2007
●500ポイント ベストアンサー

訂正を行ったところで債務整理の部分は変わりません。

いくら過払い金があるとはいえ先方との最初の約束を破ってるわけですから、その点は記録に残ります。とは言えその情報も5年から7年で消えます。

あとその当時過払い金があって「先方が何もしてくれなかった」と言うのは弁護士のいい訳です、弁護士は依頼の本旨に従ってその事務を執行する義務があります。

すなわちもし相手が反応しないなら、しつこく内容証明を送って請求するなり、調停に入るなり訴訟を提起するなり、逐一依頼人に報告相談しながら進めていくのが義務です。

放って置いていいものではありません。

あなたがもし請求が止まったからそれでいいのでしたらこのまま放置しとけばいいでしょう、でももし過払い金を返して欲しいのならもう一度その弁護士に依頼をして今度真面目に働けといってやってください。

それで再度着手金だの債務整理は一件いくらだの言い出す始末なら弁護士会に報告、日弁連に加盟しているようでしたらついでにそちらにも報告しときましょう。

個人情報の件は延滞中は消えても債務整理は事実なのでどうしょうもありません、諦めて過払いに集中するべきだと思います。

それと余計なお世話かも知れませんが上のサイトのような手口は基本的に詐欺です、私も何件かその手の怪しげな整理屋の案件は扱ったことがありますが全て実体のない業者でした、気をつけてください。


http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ご回答有難うございました。まずは当初の弁護士ともう一度話します。大変勉強になりました。債務整理の情報が残ることは納得しています。ノーアクションで4年も放置していた会社と弁護士には納得していません。

有難うございました。

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