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三六協定の上限を超えて、堂々と合法的に残業代を申請できる方法を教えてください。
■現在、派遣会社の契約社員として、派遣先で時給労働をしています。幸いなことに職場が大変忙しく、仕事が次から次へと沸いてくるので残業をかなりしています。
■誤解のないように書きますと、私はとても強く長時間の残業を願っています。何の収入保障もないので今のうちに出来るだけ現金を作っておきたいのです。
■一方、会社とは三六協定を結んでいるので残業命令は受けられるのですが、上限残業時間が決まっているので「会社的に」残業させられない状態です。
■この状態は私にとって、労働時間を制限されるだけのありがたくない状態なのですが、なんらかの書類や解釈等で回避する手段、またはその実例はありませんでしょうか。
宜しくお願いします。


●質問者: DOK
●カテゴリ:政治・社会 人生相談
✍キーワード:はと 三六協定 会社 労働 労働時間
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

[1]ありがとうございました。 DOK

各位、ありがとうございます。

派遣という労働形態批判をすると延々と終わらないので、触れるつもりはありません。

むしろ現金は就職活動する際に必要なんで、目の前の目標という感じですね。

さて、皆さんの書き込みから年間総時間数を収めていれば突発的な残業時間の爆発は

問題ないと把握しました。今のところ他にあがく手段も無いので、もうちょっとがんばってみようと思います。

過労死・・・てか、おきてる時間すべて買って欲しい勢いなのに・・・がっくり。

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