人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

和訳をお願いします
The vote, 52 to 47 on an amendment to the $289 billion military spending bill, was intended to exonerate Adm. Husband E. Kimmel and Lieut. Gen. Walter C. Short, the American military commanders in Hawaii who were blamed for failing to anticipate the devastating Japanese attack on Dec. 7, 1941.

最後のE.キンメル大尉と、ウォルターC. ショート将軍の身の証を立てることを目的としました。
という訳がどこになるのかわかりません。

自分の訳:票(2890億ドルの軍事支出議案への改正に関する52?47)は、1941年12月7日に攻撃されたハワイへの日本の衝撃的な忌々しい攻撃を、予想することができなかったことでわざと免除された米軍の指揮官海軍者ハズバンド E.キンメル大尉と、ウォルターC. ショート将軍の身の証を立てることを目的としました。

●質問者: rthuk
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:12月7日 1941年 DEC ON was
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● ICE_9
●23ポイント

こんなかんじでしょうか:

2890億ドルの軍事支出に関する修正案は、ハズバンド E.キンメル海軍大将とウォルターC. ショート大尉の免責を意図とし、52対47で可決された。彼らは、1941年12月7日の日本軍による真珠湾攻撃を予測することが出来なかったとして、(軍部、または世論から)その責を問われていた。

(ダミー)http://q.hatena.ne.jp/


2 ● chegosangun
●23ポイント

私の直訳:

「賛成52票、反対47票で可決された2890億ドルの軍事支出に関する修正案の票決は、1941年12月7日の日本の破壊的攻撃を予期できなかったと非難されたハワイ米軍指揮官、キンメルとショートを免責する目的で行われました。」

この英文を簡単にすると下記のようになります:

主節

The vote was intended to exonerate Kimmel and Short.

その票決はキンメルとショートを免責する目的で行われました。

修飾節1(どういう票決であるかとういうと)

52 to 47 on an amendment to the $289 billion military spending bill

賛成52票、反対47票で可決された2890億ドルの軍事支出に関する修正案の票決は

修飾節2(どういうキンメルとショートかというと)

the American military commanders in Hawaii who were blamed for failing to anticipate the devastating Japanese attack on Dec. 7, 1941.

1941年12月7日の日本の破壊的攻撃を予期できなかったと非難されたハワイ米軍指揮官であるキンメルとショートは

rthukさんの「身の証を立てる」は「免責をする」の意訳かと思いますが、いかがでしょうか?

http://aimcc.com


3 ● THOM0708
●22ポイント

2890億ドルの軍事支出議案改正に関する52?47の投票は、1941年12月7日に起きた日本のハワイに対する痛烈な襲撃を予期できなかったことで非難されていたハワイの米軍指揮官、ハズバンド E.キンメル大尉とウォルターC. ショート将軍を赦免することを意図されていた。

だと思います。

おそらくrthukさんはexonerateを「身の証を立てる」と訳したのでしょうが、これは「赦免する」と言う意味です。

ちなみに、言うまでもなく、「日本のハワイに対する痛烈な襲撃」とは「真珠湾奇襲」のことです。

真珠湾攻撃→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E7%8F%A0%E6%B9%BE%E6%94%B...


4 ● Shoichi1
●22ポイント

全体の構造は上に説明されているとおりだと思いま。主語は、回答者1,2の方が書かれているとおりだと思います。わたくしとしては、ひとつだけコメントです。

問題のexonerateはLDOCEonlineの説明からすると、

http://pewebdic2.cw.idm.fr/

to state officially that someone who has been blamed for something is not guilty

にあたると思います。

免責する、赦免だと、「ほんとは悪いかどうかはべつにして、むしろほんとは罪をおかしたんだけど、」、というニュアンスがあるように個人的にはかんじられて、むしろ、二人が無実だと公式に認定するというかんじでしょうか。この出典の記事もふたりの無実についての記事ですよね。だから、政府がお墨付きをあたえるみたいな雰囲気でしょうか。

全体の構造は「。。。の議決は、、、(to exonerate,,以下)目的として行われた。」

読みやすい訳としては「。。。の議決の目的は、、、、だった。」でいいんじゃないでしょうか。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ