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海洋温度差発電は、実用化されているのでしょうか? ウエハラサイクルに関するニュースも最近はあまりないようなのですが、どうなっているのでしょう。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:ニュース ラサ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● MEI-ZA-YU
●60ポイント

実用化はまだのようです。

http://www.xenesys.com/japanese/press_release/2007/1113.html

>2007年11月13日

「海洋温度差発電 実用化へ 研究開発施設が完成」(佐賀新聞)


http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt077j/0708_02_topi...

>佐賀大学では“ランキンサイクル”を改良した“ウエハラサイクル”を利用した

海洋温度差発電技術(OTEC)を考案しているが、これとスプレーフラッシュ蒸発式海水淡水化装置を組み合わせ、

カスケードで温度差エネルギーを利用することで、取水や循環に必要な駆動電力の発電と淡水化を同時に行い、

CO2を排出しない完全自立型の持続可能な海水淡水化プラントを構築可能となる。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。これからなんですね。

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