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このたびECサイトのリニューアルを任されることになりました。
そのECサイトは主にインテリア雑貨(家具や小物)を扱っています。

お洒落なインテリアECサイトは多いと思いますが何か新しい切り口が欲しいところです。

そこでまず「どんなときにインテリア雑貨を買うか」調査したいと思います。

以下の質問に回答ください。

1.インテリア雑貨をいつ欲しいと感じるか(ショップで見て、とか)
2.買うときに気を付けることは何か(他店と価格比較する、とか)
3.買ったものを友達に勧めることはあるか?勧めるのはどんなときか

この件に関しては随時質問を投稿して
みなさまのご意見をお聞きし、反映できればと考えています。

よろしくお願いいたします。

参考:お洒落なECサイト
http://blog.creamu.com/mt/2007/11/1010_interior_shops_exciting_y.html

●質問者: kawamori-takumi
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:ECサイト インテリア ショップ リニューアル 価格比較
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● der_freischutz
●19ポイント

1.

・店頭で見たとき

・雑誌等で見たとき

2.

商品のクオリティ

本当に使うか?

3.

自宅に友達が来たときに自慢するくらいです。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

品質を確かめる上でも店頭で見ることは一番の方法だと思います。

これをWeb上で実現するにはAmazonのようなレビューがあるかな、と考えています。

何かありましたらまた回答ください。


2 ● popattack
●19ポイント

1.部屋の模様替え、引っ越し、大掃除のとき。なんらかの感情が変わったとき。失恋したからこういうアイテムで癒されたいとか、結婚して嬉しいのでこういうアイテムが欲しいと感じる。

2.価格比較、Made in Chinaじゃないかどうか、部屋に置いてもインテリアが浮いてしまわないかどうか。このアイテムはこういう部屋に向いているとかのアドバイスが欲しいかも。もしくはこの和風のアイテムを洋風の部屋に置くとそのギャップが良いみたいな例を示してもらえると嬉しいし、そういう事を頭の中でシミュレーションしながら買う。ECサイト作るんだったらネットでシミュレーションできるような作りがあったらとりあえずそのサイトを見てみる。気に入ったのがあれば買うと思う。

3.買ったモノは基本的にすすめない。金額が安ければ別。インテリア雑貨って人それぞれの好みがあるし、部屋も人それぞれなので勧めようとは思わない。同じインテリアを好む傾向の人であれば紹介したい。いっそサイトの中にSNSを作って同じ趣向の人を誘導して買ってもらうとか。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

具体的な事例とても参考になりました。

キャンペーンという形以外で販促できればいいのですが。

やはりインテリアシミュレーションの需要はあるんですね!

実は先方に提案したのですが、難色を示されています(-_-;)

インテリアシミュレーションを共有できるような感じになると面白い気がします。

何かありましたらまた回答ください。


3 ● makoron-P
●18ポイント

>1.インテリア雑貨をいつ欲しいと感じるか(ショップで見て、とか)

友達が始めて家に来るとき。

自分自身は気にならないが、他人の目を気にする。

>2.買うときに気を付けることは何か(他店と価格比較する、とか)

ちょいわる親父のように、

賢いビジネスマンに見られたいなら、

自然を愛するロハスっぽく見られたいなら

など、シーンごとに商品が選べたらいい。

>3.買ったものを友達に勧めることはあるか?勧めるのはどんなときか

薦めるよりも、誕生日などにプレゼントします。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

友達の目を気にするという発想は斬新です。

やはり個々のインテリアではなくそれで生み出される雰囲気がわかるのが良いのかも知れません。

(やはりシミュレータか?)

プレゼントという発想も良いですね、何かできそうです。

また何かありましたら回答ください。


4 ● lukino
●18ポイント

1.インテリア雑貨をいつ欲しいと感じるか(ショップで見て、とか)

逆説的かもしれませんが、出会ったときが欲しい時、です。

能動的に欲しいから探そう!という気分にはなかなかなりません。

2.買うときに気を付けることは何か(他店と価格比較する、とか)

その対象物に本当に惚れているかどうかです。価格は関係ありません。

グラデーションなど出来合いにムラがあるものだったら気に入った子を

じっくり選びます。

なので、ある意味そういう微妙な個体差のある商品をネットで買うかしらと。

木目調のものなんかはバクチですよね。

3.買ったものを友達に勧めることはあるか?勧めるのはどんなときか

同じ趣味の相手限定ですが、送料が安かったらお店自体を勧めます。

アイテムそのものは本当に趣味ってものがありますから、見せびらかしても

お勧めすることはないですね。

若干実店舗での買い物の話が混ざってしまいましたが、要は「気に入ったものが

目に入ったら送料を確認して、買う。人には押し付けになると嫌だから勧めない。」

という感じです。ネックは送料…

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

たしかにたまたま見つけてコレだ!って思ったときが欲しいときでなかなか探しにいくことはないですよね。

(暇つぶしにインテリアショップに行くことはありますが)

価格ではなく品質が大事ということですね。

品質にばらつきがある場合のネット購入は望ましくない、参考になります。

店自体を勧めるという発想はありませんでした!

店舗での買い物も勉強になるので全くかまいません。むしろ大歓迎です。

また何かありましたら回答ください。


5 ● おっちゃんこ
●18ポイント

デザインも大事ですが・・・

http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/1647

まずは、ここを見てシステム的な必要条件を絞り込んでみては?

次に商品のカテゴライズですが・・・ここは、上記の皆さんがおっしゃっている「買うシチュエーション」に合わせて、いくつかのカテゴリ分け(もしくは複数カテゴリ機能)を行っては如何でしょう?

で・・・質問の回答ですが・・・

私の場合

1 引越し時 大掃除 恋人が変わった(できた) 仕事が変わった 何らかの家電を買った 時ですかね・・・

2 価格に関しては、大きな違いがなければ、信頼できるショップで買います。商品名で検索して他店を調べ、保証体制やアフター、そしてサイトや商品を絞り込んだ後、「サイト名」「商品名」「2ch」などで調べ、クレームの質と内容をチェックします。(綺麗なサイトほど、気をつけないと問題を抱えている事が多いので・・・・)

3 良い買い物をした時は、友達や知りあいに勧めます。(動機としては、類似する悪い商品で騙されないでね的な、同種族保護的な本能でしょうか? 類似商品、類似店舗にまがいものがある時なんかは、Blog等を通じて声高に勧めます。)

インテリアではありませんが、高額商品で比較的客層が近いかもしれないECサイトをBlogで作りましたので参考にして下さい。(それほどデザインにはこだわっていません)

https://www.mishin-shop.co.jp/

と言っても、まだまだ商品紹介の文章が稚拙で、苦労していますが・・・・

文章を改善すると、一気に売り上げが上がるのは面白いです。(^^)y

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

「楽天市場公式 ネットショップの教科書」参考にさせていただきます。

シチュエーションでのカテゴリ分けは面白いと思うので検討しています。

やはり価格より品質重視ですね。

家電(品質が均一)とかと異なり品質にばらつきがあるので価格よりも品質を確かめたいというニーズがあるのでしょう。

ミシン販売専門店、いいサイトですね。

参考にさせていただきます。

また何かありましたら回答ください。


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