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先日、ニュース番組を拝見していたところテロップ(字幕スーパー)では“首相”と書いてあったのにアナウンサーは“総理”と呼んでいました。私は不思議でならなかったのですが、この上記のパターン、つまり【テロップでの名称とアナウンサーが実際に(原稿を)読み上げる際の名称が違うこと】って他にもあるのでしょうか?
ご存知の方、是非とも教えてください!!!

●質問者: tooh11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:アナウンサー スーパー テロップ ニュース番組 パターン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● どんジレ、どんさん
●27ポイント

こんにちは。


大学生ビデオゼミナール

http://www.nhk.or.jp/hiroshima/event/1008video/index.html 左記より引用

番組制作

(リサーチ⇒取材⇒撮影⇒編集⇒ナレーション原稿作成⇒テロップ原稿作成)

NHKの資料なのですが、上記の流れでテロップ原稿を作成するとのことなので、通常は起きないはずですよね。


ただ、上記blogを拝見すると、実際にテレビ局に問い合わせをしてみると、生放送は色々難しい問題があるみたいです。


そのため、推測になってしまいますが、ご質問になられたケースは生放送だと起きやすいハプニングの一種と考えていいのかもしれないですね。


2 ● Yasuke
●27ポイント

首相は、内閣総理大臣の通称

総理は、「内閣総理大臣」の略称


従いまして、どちらが正しいことになるかは、明らかです。

アナがテロップ(原稿)の粗雑さにとっさに気づいた。

どこで読み直したというのが、真相では?

アナも大変な職業なようです。

こういうことは、よくあります。

http://www.kantei.go.jp/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E7%9B%B8


3 ● yokayo
●26ポイント

http://q.hatena.ne.jp/answer

どこの局なのかにもよるのではないでしょうか?

完全に電子化されていれば通常は起こりえないのでアナウンサーが

総理と首相を頭の中で誤変換してしまったのではないかと思われます。

天下のNHKでも、明らかに間違って読んでいるアナウンサーがいました。

一度ならず二度までも。アナウンサーも思い込みがあると

間違えて読むということは多々あるように思います。

急遽、一部変更があって紙で記事が回されてきた場合には、やはり

起こりうるのではないでしょうか?

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