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Let's noteを購入よていなのですが、5年間保証をつけるかどうか迷っています。
購入金額の1割なので、1万8千円ほどかかってしまいます。
入っておいた方が良いでしょうか?
通常使用に伴う故障は直してくれるということなので、おそらく液晶かHDDの劣化に対応している、ということなんだと思いますが・・・。

●質問者: kaerukaerukaeru
●カテゴリ:コンピュータ 家電・AV機器
✍キーワード:HDD NOTE 保証 対応 故障
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●18ポイント

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b8%ce%be%e3

アドレスはダミーです。

加入をお勧めします。

大体三年でHDDは駄目になります。

ノートPCはかなりの精密機器なので,五年持たせるのは至難の業です。

ノートなので持ち運びますよね?

持ち運ばず,室内での使用でなら壊れないかもしれませんが。


2 ● ttex
●10ポイント

通常機械の故障というのは初期不良と劣化不良が一番多いわけで、これをバスタブ曲線などと言ったりします。

http://www.tsuge.co.jp/basutabu.htm

たとえ保証をつけても、1年間はメーカー保証があるので無料で直してくれます。

それ以降が問題で、その契約は原価償却によって保証金額が下がったりしませんか?

たとえば、2年目は購入金額の80%、3年目は50%・・・のように下がっていたりすると

5年目に壊れても結局、新しいのを買ったほうが安かったりします。

なので、まず保証契約がどうなっているか、よく確認されてはいかがでしょうか?

特にパソコンだと5年も経つと陳腐さが際立ってしまいますので、

用途として、インターネット見るくらいなら耐えられるかも知れませんが、

それ以外がどういうことをなさるかによりけりでしょう。

私は今この書き込みしているのが6年前のパソコンですが、flash見るのとかはかなり辛いですね。


3 ● どんぺい
●11ポイント

以前CF-T1を使っていた者です

その当時は1年保証しかなく、途中で3年保証の仕組みができ、その場合追い金が発生しました

そのため、払わずにいました

当初1年の間に基盤の不良とHDDの不良が発生し、無償で交換となりました

ただ、その後HDDの不良が再度、また液晶の交換、キーボードの接触不良と問題が発生し、

後者は全て費用が必要となり、約10万円程発生しました

かなり過酷な使い方をしていたのが原因ではあります

しかし質問者さんは、5年という長期使われると言うことから5年保証に入るべきだと思います

それ以上の交換費用は発生するものと予想されます


ちなみに不良が多すぎたので、その後はバイオに変更しています

http://d.hatena.ne.jp/donpei/20050702


4 ● kent0608
●30ポイント

保証を一種のギャンブルと見立てた場合、5年間で1万8千円以上の修理費用が発生すれば、貴方の勝ちとなり、保証に入ったのは得だったということになります。

1年はメーカー保証があるので、胴元(家電量販店)のリスクは0です。2年目?5年目の間にノートPCに異常が発生すれば、殆どの確率で掛け金以上の修理費用が発生します。すなわち、2?5年の間の故障率がどのくらいか分かれば、期待修理費用が算出できます。

http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20152327,00.h...

(上記より抜粋)2003年?2004年に製造されたノートPCのうち、購入して最初の1年目に故障を経験した人の割合は所有者の20%だったという。4年目になると、この率は28%に増加する。だが2005年?2006年に製造されたノートPCの場合、1年目の故障の割合は減少して15%に、4年目も22%に減ったという。

--

このことから現在のノートPCの故障率は減少傾向にあることがわかります。そして故障の大半が購入から1年以内(=5年保証に入っていなくとも無料で修理できる期間内)ということも見て取れます。仮に購入後2?4年の間の故障率を(4年目までの故障経験率)?(1年目までの故障経験率)とすれば、その値は22?15=7%となります。

ここでLet's noteを購入したユーザ100人が全員、その5年保証に入り、1万8000円を支払った場合を考えます。家電量販店の売り上げは180万円です。そのうち7人+α=10人程度がメーカー保証を受けられない期間中、修理が必要な障害が発生したとします。修理代金が10万円掛かった場合、店側が支払う総額は10万円×10=100万円となります。ここで売り上げは180万なので、損はしていません。むしろ80万円の利益が出ています。

80万の利益が出ているということはすなわち、一人当たり1万8000円を投資して1万円しか戻ってこなかったという計算になります。宝くじ並みの還元率ですね。上記の計算はあくまで仮定の値を用いたものですが、家電量販店は慈善事業団体ではありませんので、「5年保証は(店側に)利益が出る」ことを知っていて顧客に加入を薦めているのは、商売の基本である「利ざやを稼ぐ」という鉄則から判断すれば間違いないと思います。

つまり入っておいたほうが良いでしょうか?という質問に対しては

「入らないほうが投資的には正解」

質問者さんが、宝くじが好きだったり、「安心」という目に見えないブランドを購入したいならば加入しておくのが宜しいかと思います。

私なら加入しません。


5 ● minkpa
●10ポイント

保障内容によります。

落下破損も対応してるなら入ったほうがいいかもしれません。

しかしほとんどの5年保証は保障制限が厳しいため、あまり入る意味は無いです。

http://q.hatena.ne.jp/1198513292


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